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自由民主党・保守党参議院
総発言数
3,418
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
1999/01/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会14 件・14%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,418 20 を表示
自由民主党1999/01/19

145参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鎌田要人君 ただいまの佐藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/01/19

145参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鎌田要人君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に立木洋君を指名いたします。 ───────────── 〔立木洋君委員長席に着く〕

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 平成八年度の予算でございますが、七年九月の総事業規模十四兆円を超える経済対策の策定に引き続きまして、足踏み状態が続いておりました我が国の景気回復が重要課題となる一方で、国債残高の累増等我が国財政が構造的にますます厳しさを増す中で編成をされたわけでございます。 そこで、大蔵省事務当局に伺いますが、八年度予算編成に当たりまして、大蔵省としてどのような財政運営を意図されたのか、また、八年度予算の特色として何が挙げられるのか、予算…

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 事務当局に伺うつもりでおりましたが、大臣御みずからお答えになっていただいて非常に恐縮でございます。 そこで、ただいまおっしゃいました隠れ借金の問題でございますが、これにつきまして若干お伺いいたしたいと思います。 一つは、この隠れ借金というのは特例的歳出削減措置ということになるわけでございますが、これを大蔵大臣としてどう評価されるのかということでございます。こうした財政のやりくり措置、私は財政のやりくり措置と思うんですが、財…

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 大変率直なお話を伺いまして、事務方の方にその大臣の趣旨が貫徹することを希望いたします。 次に、地方財政の状況についてでございますが、地方財政対策に伴う国の後年度負担で一番大きなのは交付税の問題なわけですね。この交付税で国会に提出されております資料を見ますと、九年度末で七兆一千四百九十八億円とされておりましたものが十年度末では当初予算ベースで五兆八千三百十五億円と減少しております。また、今度の第三次補正予算ベースでは四兆九千…

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 あなたの答弁を聞いておりまして、私はわからないことがあるんです。わかりやすくするためにこういう措置をされたと言うんですが、そうしますと、地方のこの負担分、それはどうなっているんですか。その数字は全然落とされているわけですか。そこのところを、あなた方は、財政の状況を国民にわかりやすく説明するという観点からしますと、これだけのものをその枠外に置かれておるということの方が問題ではないかということを私はあなたにお尋ねいたしたいんで…

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 あなたの説明を聞いておりまして、ここの議員さん方でわかっておられる方が何人おられるか、恐らくみんなわからないと思うんですね。そういうことは財政の民主化ということには逆行するんじゃないかということを私は言いたいんです。あなたのおっしゃっているのはそうじゃないんです。国の債務をできるだけ少なくしようという意図以外には考えられないんですが、再度御答弁をお願いいたします。

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 あなたの答弁を聞いておりますと、いよいよわからなくなるんです。だって、七年度までは地方の分もひっくるめて掲示しておられるわけでしょう。それが、八年度から国の借金の分だけを掲示されたと、そこのところを言っているんですよ。

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 私は、これ以上この問題について貴重な委員会の質疑の時間を奪われることはもう耐えられないので、あなたのところへ私が行きます。それでよく話を伺います。 私は、ただこの点は、大臣、申し上げておきたいと思いますのは、これは明らかに国の債務の中に入る問題なんですね、これだけの借金をしているわけですから。それを明らかに国民に示されることが必要じゃないかということでありまして、皆さん方にしましては抽象的な、一般的でない議論でありますので…

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 次に、会計検査院の院長さんにお伺いいたします。 まず、平成八年度決算検査報告についてでございますが、この八年度検査報告の特色、また八年度検査報告において会計検査院が特に力を入れられました点、こういったことにつきまして簡潔に説明をお願いいたします。

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 そこで、これは大蔵省と会計検査院と両方にお伺いしたい、また善処方を要望したいことがございます。それは、決算の早期提出という問題です。 これにつきましてお伺いいたしたいと思うのでございますが、参議院は決算を重視する、衆議院は予算を重視する、当然でございますが、この参議院は決算重視ということが参議院内では大体各会派とも同調しておられると私は認識しております。そういう観点から、この決算審査をより充実したものにいたしますためには、…

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 そこで、今度は事務的な問題になりますので事務方にお伺いいたしますが、決算の早期提出といいましても、現行法令を前提としまして事務手続上、最大限どの程度可能なのかということでございます。 また、決算の早期提出のためには、財政法あるいは会計法、予決令、こういったもの等に規定される国の会計制度、決算作成に関する事務手続を見直すことも必要だと思うのでございますが、これについての御見解はいかがでございますか。事務当局の見解を求めます。

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 「常例とする。」という解釈の問題ですね。私はそれはそれでいいんですが、それでできるのであれば規定自身を改正するということが本筋だと思うんです。「常例とする。」ということで、前へ繰り上げるのはいつでも構いませんよということは、これは大げさに言いますと法治国家としてはいただけないなと。やっぱりそれまでさかのぼれるのであれば法律自身もそれに伴って改正すべきだというのが古い法学士である私の見解でございます。でありますから、それはよ…

自由民主党1998/12/17

144参議院 決算委員会 閉会後第1号

○鎌田要人君 ただいまの会計検査院長の前向きな姿勢は評価いたします。 ただ、私は半年も繰り上げろとか三月も繰り上げろとか言っているんじゃないんです。せめて一月は繰り上がらぬか。これは私の独断かもしれません、皆さん方の御意見も伺わなきゃいかぬのですが、私は一月は繰り上げられるんじゃないかという気持ちで申し上げているんですよ。だから、十二月十日に今お出しになっているそれを一月繰り上げると十一月ですね。そうしますと、翌年度の予算に、予算要求に…

自由民主党1998/12/04

144参議院 本会議 第4号

○鎌田要人君 私は、自由民主党を代表して、宮澤大蔵大臣の財政演説に対しまして質問をいたします。 今回の補正予算は、平成十一年度の当初予算も視野に入れました総合経済対策、いわゆる十五カ月予算のうち十年度分の予算措置という位置づけで理解をいたしておるところでございます。 今月の末にまとめられます大蔵原案は、この補正予算と一体のものとして、整合性のある積極的予算を編成され、我が国の経済が力強いものに再生される内容でなくてはならないということを…

自由民主党1998/11/27

144参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鎌田要人君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1998/11/27

144参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鎌田要人君 ただいまの佐藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/11/27

144参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鎌田要人君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に立木洋君を指名いたします。 ————————————— 〔立木洋君委員長席に着く〕

自由民主党1998/08/31

143参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鎌田要人君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1998/08/31

143参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鎌田要人君 ただいまの佐藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕