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自由民主党・保守党参議院
総発言数
3,418
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
1999/09/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会14 件・14%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,418 20 を表示
自由民主党1999/09/08

145参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鎌田要人君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これら決算の概要説明及び決算検査の概要説明の聴取は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/09/08

145参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1999/09/08

145参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鎌田要人君) 速記を起こしてください。 ─────────────

自由民主党1999/09/08

145参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鎌田要人君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1999/09/08

145参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鎌田要人君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十三分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会

自由民主党1999/09/08

145参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鎌田要人君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成八年度決算外二件及び平成九年度決算外二件を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1999/09/08

145参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鎌田要人君) 他に御発言もないようですから、皇室費、国会、会計検査院、内閣、総理府本府、大蔵省、総務庁、沖縄開発庁、国民金融公庫、沖縄振興開発金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は明九日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会

自由民主党1999/07/26

145参議院 決算委員会 第6号

○鎌田要人君 私は、決算調整資金についてお伺いをいたしたいのでございます。 その前に、決算調整資金の参議院規則の取り扱いにつきまして、私は昨年この委員会でたしか要望いたしたと思います。ことしも要望するつもりでおったところが、この点につきましてはさすがに議運の皆さんもおわかりになったと見えまして、これはきょう本会議で参議院の議運委員長から御報告がございました。 それで、この点につきましては、私ども決算委員会の所管事項としましてこの決算調整…

自由民主党1999/07/26

145参議院 決算委員会 第6号

○鎌田要人君 御趣旨はよくわかるんです。 それと、将来、財政が好転するときにはこのルールでいかれることはそれは私は一つの行き方だと思うんですが、そのルールが、好転する見込みというのがあるだろうかという心配が一つあります。その点を率直に大臣のお考えをお聞かせいただいて、私はこれだけ質問するつもりで参りましたので、終わります。

自由民主党1999/07/26

145参議院 決算委員会 第6号

○鎌田要人君 私は、特に宮澤大蔵大臣は御苦労さんだと思います。歳出はなかなか切れない、歳入の方は思うに任せない、そういう状態がしばらくはこのまま続くと思います。そういう中での御健闘を心からお祈りいたしまして、私の質問はこれで終わらせていただきます。

自由民主党1999/03/09

145参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○鎌田要人君 私からは、画期的な地方分権推進計画の実施ということを目の前にいたしまして、一、二、まず最初にお伺いいたしたいと思うのでございます。 私ども古い人間は、地方自治法が制定されたときのことをきのうのことのように思い出すのでございますが、この地方自治法というのは、今の人たちは何のことはない、当たり前の法律のように思っておられるかもしれませんが、戦前は例えば東京都制というものがある、あるいは府県制というものがある、あるいは市制、町村…

自由民主党1999/03/09

145参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○鎌田要人君 三月中に国会に提出ということでございますから、余り時間もございません。大変な作業だと思いますが、私ども大いに期待をいたしておりますので、そのことを申し上げまして、次に進ませていただきます。 市町村合併の問題でございます。 これは、基礎的な地方公共団体である市町村の合併の必要なことは言うまでもございませんが、今日、三百余の市町村の合併は、言うはやすく実行することはまことに困難なものがある。極端なことを言いますと、合併がこれま…

自由民主党1999/03/09

145参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○鎌田要人君 それで、話は途端に私の選挙区の問題になるんですが、鹿児島県あるいは長崎県というような離島県、離島が圧倒的に多い県、しかもその離島は瀬戸内海の離島と違いまして、外海性の、外洋性の離島ということになりますと、これの合併というのは非常に難しい。 一つの島で、例えば私の国で屋久島という島がありますが、上屋久と下屋久と、一つの島に二つ町が残っているんですね。その上屋久と下屋久と一緒にするのは難しい。あるいは奄美群島の中でもそういうと…

自由民主党1999/03/09

145参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○鎌田要人君 いや、私がお伺いしたかったのは、端的に言いまして、離島の中で二つないし三つ市町村があるところはその島の中で一つになるということをお考えになっておられるのか、その島を飛び越えて二つの島を一緒にするとかそういうことをお考えになっておるんじゃないでしょうねということを念を押したかったんです。それだけでありますから、コメントは要りません。 それから次に、地方公務員制度のあり方の問題でございますが、三年程度でポストをかえる、今はそう…

自由民主党1999/03/09

145参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○鎌田要人君 次に、この地方分権の推進のために地方税財源の充実強化ということは、これは極めて重要なことは申すまでもないところでございますが、この文言は実は歴代自治大臣、毎回同じことをおっしゃってちっとも実が上がっておらないんですね。私は、この点につきまして、野田自治大臣には、熊本と鹿児島という関係もありますが、非常にあなたに親近感を持っておりますので、今度は何か一つ、二つ、まあ三つぐらいは具体的なこういうことをやりますということを、大変…

自由民主党1999/03/09

145参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○鎌田要人君 今、大臣がおっしゃいました事業税の外形標準課税の問題、これは正直言いまして、終戦直後、地方税で付加価値税を導入しろというシャウプ勧告のときからの、これも一種の事業税の外形課税ですから、そのときからの問題という認識を持っておりますので、私の方は四十年戦争だと言っておりますが、またぞろ赤字が多いですから、赤字法人の方からそういうことはとんでもないことだという反対意見が既に私どものところにも届いておりますので、この問題につきまし…

自由民主党1999/03/09

145参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○鎌田要人君 そういう意味では、一面において地方分権の問題に目があきました。その反面の地方税財源の問題について野田自治大臣の御奮闘を心から希望いたします。 それで、時間がもうございませんが、もう一つ、今問題になっておりますダイオキシンの問題、これに関連しまして、環境税という問題がにわかに脚光を浴びてまいりましたね。 私は、実は自治省におりますときに、この環境税の問題についてはある程度批判的でございました。というのは、税金としてどういう税…

自由民主党1999/03/09

145参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○鎌田要人君 この問題につきましては、今おっしゃいましたように、ごみ処理施設、これは正直言いまして市町村の仕事でございますし、あるいは産業廃棄物になりますと都道府県の関係が非常に大きい関係でございますので、そういったごみ処理施設という面と、これをどういう形で税まで引っ張り込むかどうかという問題を幅広く事務当局の方で御検討を願いたい。また、必要があればそういうことを政府部内でもおっしゃっていただきたいという希望がございます。 それで、おお…

自由民主党1999/03/09

145参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○鎌田要人君 終わります。

自由民主党1999/01/19

145参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鎌田要人君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。