鎌田要人
会議録に記録された「鎌田要人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,418 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/09/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会14 件・14%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○鎌田要人君 それでは、国及び地方の財政赤字対GDP比を三%以下とする財政健全化目標の達成ということが大きな課題でございますが、この目標の達成は生易しいものではないと思うのでございます。 自治大臣のこの点についての御認識と、目標達成に向けての決意のほどをお願い申し上げます。
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○鎌田要人君 次に、時間があと十分足らずでございますので、地方財政の問題につきましてもう一点だけお伺いいたします。 これは、地方分権推進委員会の事務局長さん、おいでですね。あなたには一問だけしか聞く時間がありませんことをお許しいただきたいと思いますが、地方分権推進委員会の大きな課題は、地方税財源をどのようにして与えるかということだと思うのであります。 ところが、この地方税財源の問題について、地方分権推進委員会は今までのところまことに抽象…
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○鎌田要人君 筋道は示すことができたとお考えですか。今あなたの御答弁では、今までのことの繰り返しなんですね。何にも具体的な問題には入っておらない。私は、地方税財源問題が今度の一番大きな問題になると思いますよ。国は一文も地方にはやりたくない、地方の方ははってでも欲しい、そのとり合いの凄絶な戦になると思います。 あなたは委員長じゃないからお気の毒ですが、事務局長として、委員長を補佐する立場でその点の覚悟をもう一遍伺いたいんです。非常に抽象的…
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○鎌田要人君 御健闘をお祈りいたしますと言うよりほかに、今のお答えでは私の方から申し上げることはありませんので、ひとつ頑張ってください。 それで次に、消防行政についてお伺いしたいのでございますが、今回、政府の行政改革会議において一府十二省庁とする省庁再編案が示されたところでございますが、消防行政についてはその位置づけが明らかでないということから、私どもも大変心配をいたしております。 消防行政については今後どこの省庁において所管していくべ…
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○鎌田要人君 ただいま自治大臣のこの問題に取り組まれる明確な姿勢をお伺いいたしまして感銘いたしました。どうぞその線で頑張っていただきたいと思います。 最後に、地方における監査機能の充実強化の問題でございます。この問題につきましては、当参議院は本年一月、平成六年度決算に関しまして内閣に対しまして十項目に及ぶ警告決議を行っておることは御存じのとおりでございます。 その中の第九項目では、国庫補助事業に係る食糧費について一層の指導と厳正な措置を…
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○鎌田要人君 それで、今おっしゃったことで関連しまして、新たに導入しました外部監査委員制度、この外部監査委員制度の運用について私は一抹の懸念があるんです。 といいますのは、行政の仕組みあるいはその特性を十分に理解しない監査になりますと、これはもう何のことやらわけがわからぬ。その心配を非常にしておりますので、その点の懸念も含めまして、地方分権の時代にふさわしい監査制度の確立に向けて自治大臣としてどのような所見をお持ちかお伺いいたしまして、…
第140回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(鎌田要人君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十七日、海老原義彦君が委員を辞任され、その補欠として竹山裕君が選任されました。
第140回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(鎌田要人君) 継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 市民活動促進法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時四十一分散会 —————・—————
第140回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(鎌田要人君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第二号恩給欠格者の救済に関する請願外三百二十七件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第七号元日赤救護看護婦に対する慰労給付金に関する請願外八十九件、第五六二号元陸海軍従軍看護婦に対する処遇に関する請願外三件、第五八五号山西省残留犠牲者の救済措置に関する請願外三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要…
第140回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(鎌田要人君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、両件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(鎌田要人君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会 —————・—————
第140回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(鎌田要人君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、有働正治君が委員を辞任され、その補欠として聴濤弘君が選任されました。 ―――――――――――――
第140回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(鎌田要人君) 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題とし、前回に引き続き、「日米防衛協力のための指針」の見直しに関する中間とりまとめについて質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。