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自由民主党・保守党参議院
総発言数
3,418
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
1968/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会14 件・14%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,418 20 を表示
自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 ただいまお読み上げになりました中で、成規の手続を経てきた場合には会うなとあるのでございましょうか。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 どうも、その文章は私どもは関知しない文章でございますので、ちょっと答弁に窮するわけでございますけれども、その委任状の問題につきましては、これはただいま申し上げましたように「特別の事情があるときは、役員以外の者を指名することができる」ということになっているわけでございますし、その者が委任状を受けて交渉に参加することもできるわけでございますから、当然、成規の手続を経てくれば会うべきでございますし、委任状を持ってくれば当然交渉の…

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 私ども率直に考えまして、ある市町村の中での問題という場合に、やはりできるだけその市町村の問題は、市町村の組合と任命権者の間の信頼と十分な話し合いによって片づけていくということが基本的には望ましいのだろうと思うわけでございます。たまたま事柄によって、そういう地域内の問題について当事者間で十分に話し合いをして片づけるべき問題というものは、事柄の性質上当然あるのではないかと思うわけでございまして、そういうものについて意見を求めら…

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 いま私はそのお持ちになっておりまする資料について申し上げたわけではございませんで、私が意見を求められたときにそういうことを申しておるということで御答弁を申し上げたわけでございます。意見を求められて、いろいろ運用について私どもがそれに対して意見を申すということについては、ひとつ御寛容いただきたいと思うわけでございます。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 どうも弁解の繰り返しになるわけでございますが、その文書自身が私どものほうで書いた文書でございませんので、いかなる経過でそれが書かれ、先生のお手元に渡っているのか、私よくわからないのでありまするけれども、必要最小限度にとどめろ、こういうことを申したのか、あるいは逆に申しますと、何でもかんでも書面にしなければ承知をしない、こういうことに対する戒めということを申したのか、そこいらのところもよくわからないわけでございますけれども、…

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 御指摘のとおり、私どもの立場はまさに中立的な立場であるわけであります。労使双方間にいい慣行というものができ、公務員法の適切な運用というものを通じまして労使関係の信頼と安定をつくり出していく、これが私どもに与えられた仕事であろうというふうに考えまして、そういった考え方のもとに指導をいたしておるわけでございます。そういった意味合いにおきまして、やはり私どもは、労使間のフェアな慣行というものができるという観点に立って指導いたして…

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 朝日新聞でありましたか、NHKでありましたか、ちょっと正確に記憶はないわけでありますけれども、原子燃料公社の職員が廃棄物処理工場でありますかの建設について反対の請願を東海村の議会に対してやったということについて、まず一つは、原子燃料公社の職員がそういう請願をやることは許されるのかどうかというお尋ねがありました。これは私の所管ではございませんので、その点についてのお答えは考慮させていただいたわけでございます。それから、議会に…

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 私は、その点につきましては、したがいまして全然回答の限りでないということで回答は遠慮させてもらったはずであります。それは新聞記者の徳義の問題であると思うわけでございます。原子燃料公社の職員は私の所管でもなんでもありません。そういうものについて私が回答するということはあり得べからざることであります。自治省公務員部は原子燃料公社は全然所管いたしておらないわけでございますから、私はそのときに、ただ一般的な意見としてどうですかとい…

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 この点につきましては、私の所管でありませんので、その新聞記事について私は責任を負うつもりは毛頭ございませんけれども、私はその原子何とか公社というものがいかなるものか全然知りません。ですから、そういうものについて私は回答は遠慮さしてもらうということで、それは断わったわけでございます。私の所管のことでございますれば、私は責任をもって談話が発表できるわけでございますけれども、そういう経過のものでございますので、この点につきまして…

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 前段につきましてはそのとおりでございます。 後段の、いまの請願の文書を持ち出してどうこうという点につきましては、私はっきり申しました。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 請願書を持ち出したという事情は私全然聞いておりません。普通の場合でございますと、地方議会の場合でございますれば、請願の要旨と請願人の名前、件名を全部資料として配付して、それに基づいて審議をする、その資料というものが外へ出た。したがってそれが秘密性がない、こういう判断で私申し上げたわけであります。請願書を持ち出してどうこうということもいま私初めて伺う事実でございます。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 署名簿の持ち出しということは私知らなかったということと、それから第二点といたしましては、私のほうでそれがいいとか悪いとかいう行政指導をしたわけでも何でもないということでございます。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 署名簿を持ち出したということは私申しておらないのでございます。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 署名簿を持ち出したという前提での談話ではないということでございまして、その点につきましてはただいま御指摘のとおりでございます。なお、不注意の点がありましたことにつきましては私遺憾に存じております。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 ちょっと私それは関知いたしておりませんが……。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 日本都市センターの研究機関の一つとしてそういうものがございます。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 都市センターと申しますのは、これはたしか市が共同で出資をされて都市センターという財団法人をおつくりになっておられるのではないかと思います。その都市センターで都市職員制度でございますか、ちょっと私いま正確な名前を完全に記憶いたしておりませんが、研究会をおつくりになっております。学識経験者、それから関係の行政機関の職員をメンバーにいたしまして、給与制度、労使関係、職階制、そんなものでございましたか、分科会を設けて調査活動を行な…

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 公か民間かということになりますと、公の範囲も一つあるだろうと思いますが、各市が出資をして財団法人をつくっておられるということでございますので、市町会あるいは知事会、ああいったものと同列に並ぶ性格のものではなかろうかというふうに考えます。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 加盟という大それたことではございませんけれども、その研究会の委員ということで委嘱を受けております。

自治省行政局公務員部長1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○鎌田説明員 事務次官までのお許しを得て参加をいたしております。