鍛冶良作
会議録に記録された「鍛冶良作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会84 件・84%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 決算委員会 第30号
○鍛冶委員長代理 それでは関連して田中武夫君。
第61回 衆議院 決算委員会 第30号
○鍛冶委員長代理 相手がいやだと言えば別だが、相手がいい……。
第61回 衆議院 決算委員会 第30号
○鍛冶委員長代理 肯定しましたよ。
第61回 衆議院 決算委員会 第30号
○鍛冶委員長代理 いま大臣が来るから進めてください。
第61回 衆議院 決算委員会 第30号
○鍛冶委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会
第61回 衆議院 決算委員会 第28号
○鍛冶委員長代理 ありませんか。
第61回 衆議院 決算委員会 第28号
○鍛冶委員長代理 吉田賢一君。
第61回 衆議院 決算委員会 第27号
○鍛冶委員長代理 これより会議を開きます。 委員長は所用のためおくれますので、委員長の指定によって私が委員長の職務を行ないます。 昭和四十二年度決算外二件を一括して議題といたします。 運輸省所管及び日本国有鉄道について、審査を行ないます。 まず、去る二十二日に説明を聴取いたしました日本国有鉄道の資金計画、事業計画等についての補足説明を求めます。磯崎日本国有鉄道総裁。
第61回 衆議院 決算委員会 第27号
○鍛冶委員長代理 以上で補足説明の聴取は終わりました。 ―――――――――――――
第61回 衆議院 決算委員会 第27号
○鍛冶委員長代理 この際おはかりいたします。 運輸省所管審査のため、本日、参考人として新東京国際空港公団より総裁今井栄文君、理事磯江重泰君、理事石原耕作君の方々の御出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 決算委員会 第27号
○鍛冶委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、参考人からの意見聴取は、委員の質疑により行ないたいと存じますので、それを御了承願います。 ――――◇―――――
第61回 衆議院 決算委員会 第27号
○鍛冶委員長代理 それではこれより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。田中武夫君。 〔鍛冶委員長代理退席、委員長着席〕
第61回 衆議院 決算委員会 第27号
○鍛冶委員長代理 参考人各位には御多用中のところ審査に御協力いただきましてありがとうございました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十六分散会 ―――――――――――――――――――――
第61回 衆議院 決算委員会 第25号
○鍛冶委員長代理 参考人にはお忙しいところ、審査に御協力をいただきましてありがとうございました。 吉田賢一君。
第61回 衆議院 決算委員会 第25号
○鍛冶委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十九分散会
第61回 衆議院 法務委員会 第24号
○鍛冶委員 ちょっと、私も関連して一言だけいまのことで……。私も、この問題聞きまして、これは容易なことでない、というのは、ほかのことじゃない、いま猪俣さん言うたように、結論が容易ならざる結論でありましたので、非公式ながら日弁連の責任者の内意を承りに行きました。行きましたら、いま畑さんが言われたように、いろいろの意見はありましたが、最後の結論は、初めからよく協議してやってもらえばよかったと、こういうことのようでございます。いま最高裁のあな…
第61回 衆議院 法務委員会 第22号
○鍛冶委員 多年法務当局において研さんを積まれた出入国管理法も、いよいよ実質審議に入りましたので、この際われわれも十分研究して、いろいろこれに対して批判がありますから、それらの疑問の点をひとつできるだけ解明していただくようにと思って、私は質問に入ったわけでございます。 そこで、いろいろの議論があるにもかかわらず、法務当局としてこれを出されたのには相当の理由があることと心得ますので、第一番に承りたいのは、現在ありまする出入国管理令を全面的…
第61回 衆議院 法務委員会 第22号
○鍛冶委員 ただいまのお答えで、現実に必要なことはわかりましたが、いろいろ世上批判をしております点では、政治的に何か特別の考えがあってやられたのじゃないかということが、疑問を持たれておる根本のように思います。これについて、大臣なり局長なりから、そのことの有無、あるとすればどの点であるかをひとつお答え願いたいと思います。
第61回 衆議院 法務委員会 第22号
○鍛冶委員 じゃ、それはまたあとでおいおい承ることにします。 それでは、提案理由の説明その他逐条説明で承りましたが、ここでもう一ぺんあらためて改正のおもな点を、そう長くやられては困りますから、ほんの、あなたとしてはこれが焦点であると思うところ、並びにそれをどうあってもやらなければならないのだという必要性及び理由を解明していただきたいと思います。
第61回 衆議院 法務委員会 第22号
○鍛冶委員 そこで、各条にわたっていろいろ世上問題になっている点を主として承りたいと存じまするが、私はこの法律を読みまして第一番に感じましたことは、この法律案には百条に余るものがございまするが、実体規定が二割ぐらいしかないんですね、三割まであるかなし。あとはほとんど手続規定でございます。手続規定がこう並ぶものだから、非常に複雑に考え、そしてまたいろいろ入り組んでおるものですから、これらの点に対していろいろな疑問が出てくると思う。したがっ…