鍛冶良作
会議録に記録された「鍛冶良作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会84 件・84%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため欠席されますので、指定により私が委員長の職務を行ないますから、よろしくお願いいたします。 これより歳入歳出の実況に関する件及び国有財産の増減及び現況に関する件について調査を行ないます。 この際、おはかりいたします。 先般、歳入歳出の実況、政府関係機関の経理及び国が資本金を出資している法人の会計に関する実情調査のため、当委員会は委員を二班に分け、第一班を福島県、宮城県、岩…
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ――――◇―――――
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 次におはかりいたします。 歳入歳出の実況に関する件及び国有財産の増減及び現況に関する件の調査のため、本日へ参考人として海外移住事業団より理事長廣岡謙二君及び日本道路公団より理事小野裕君の方々の出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 それでは、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。丹羽久章君。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 田中武夫君。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 華山親義君。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 田中君。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 それでは、華山親義君。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 関連質問の申し出がありますので、これを許します。浅井美幸君。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 吉田賢一君。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○鍛冶委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会 ――――◇―――――
第61回 衆議院 法務委員会 第30号
○鍛冶委員長代理 神近市子君。
第61回 衆議院 法務委員会 第30号
○鍛冶委員長代理 委員長というのはこの法務委員長ですか。
第61回 衆議院 法務委員会 第30号
○鍛冶委員長代理 委員長の部屋というのは会館の部屋ですか。
第61回 衆議院 法務委員会 第30号
○鍛冶委員長代理 見えていないそうです。ちょっと普通のなにと違って出られなかったらしいです。
第61回 衆議院 法務委員会 第30号
○鍛冶委員長代理 山田太郎君。
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○鍛冶委員 私は、このたびの災害については、特に八月八日から十二日までの集中豪雨による富山県の大災害について、原因及び実害の起こったことについて関係各位に聞いてみたいと思うのであります。 〔委員長退席、金丸(徳)委員長代理着席〕 私も災害地に生まれた者で、ことに黒部川の沿岸に生まれた者でございますので、ずいぶん水害にあって、経験を経ておる者でありますが、このたびほどあっという間に大災害の及んだことは初めてです。ことに私はちょうどその日に…
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○鍛冶委員 富山県においては、八日の晩から襲ってきた豪雨が実害を及ぼしたのですが、特にひどかったのは十一日の午前八時ごろから夕方の四時ぐらいまでのが一番ひどかったと思うのです。十一日は一時間に九十ミリ以上の豪雨であって、吉田知事の説明では、ちょっと経験のないことだと言っておりましたが、こういうことがちょいちょいありますか。これはあるとすれば大災害が起こっておるのだが、こういう実害がちょいちょい起こったのではたいへんだし、また私の知ってお…
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○鍛冶委員 あとでいろいろのことをお聞きしますが、河川局長にひとつ実際の問題から聞きますが、常願寺川の上流、千寿ケ原でたいへんな災害を及ぼしました。私は行こうと思っても行かれなかったのですが、あそこにかかっておった大きな橋が落ちました。そしてあそこでいろいろの施設をしてあるものがことごとく崩壊してしまったようです。これは山の上にある、たいへんな高いところにあるりっぱな建物なんですが、われわれはどうも普通はああいうものがこわれていく、川の…