鉢呂吉雄
会議録に記録された「鉢呂吉雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,108 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/01/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 農業7 件
- 住宅・不動産7 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会62 件・62%
- 環境委員会38 件・38%
※ 全 3,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鉢呂委員長 これより理事の互選を行います。
第140回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鉢呂委員長 ただいまの茂木敏充君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 金子原二郎君 金田 英行君 自見庄三郎君 茂木 敏充君 高木 義明君 山本 幸三君 小平 忠正君 児玉 健次君 以上八名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。午後零時十五分散会
第139回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、石炭鉱業の安定並びに産炭地域の振興に関する陳情書であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
第139回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地、期間等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————
第139回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 この際、佐藤通商産業大臣及び岡野労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。佐藤通商産業大臣。
第139回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 岡野労働大臣。
第139回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 次に、石原通商産業政務次官及び上野通商産業政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。 なお、小林労働政務次官につきましては、ただいま参議院の本会議に出席を求められておりますので、後日、就任のごあいさつをいただくことにいたします。 それでは、石原通商産業政務次官。
第139回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 続きまして、上野通商産業政務次官、お願いいたします。
第139回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十八分散会
第139回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○鉢呂委員 民主党の鉢呂吉雄でございます。 大変緊急のお出ましをいただきまして、ありがとうございます。二、三、御質問をさせていただきたいと思います。 岩原教授に御質問いたします。 ただいまも、農協の性格ですけれども、いわゆる農民、農業者の組織から地域金融機関としての考え方、その両方を柔軟に組み合わせてやっていくというような趣旨の協同組合、いわゆる農協の協同組合の組織に関する考え方だというふうに思ってお聞きをいたしました。 そこで、ジュリ…
第139回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○鉢呂委員 いわゆる地域金融機関という考え方もしていかなければならない。もちろん全国さまざまな農協がありますから、異なる面もあろうと思います。ただ、一般的に、混住、都市化。地域の農協においては、もう既に地域金融機関としての性格の方が強くなっておる、これはもう農業者においても、八割以上が農外の所得、そこと農協が結びついておるというような状況だと私は思います。 そのような地域の農協において、一つは、今の金融の体制を整えるということで大きな形…
第139回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○鉢呂委員 系統の幹部のお二人にお聞きをいたします。 私も、十八年間農協にお世話になりましたし、また、この十月まで大蔵政務次官として住専の処理に四苦八苦しながら何とか国会の同意を得たわけであります。 今回の法の改正で、一つは三段階制を基本的に二段階にするということであります。これまでもこれはいろいろ法的な措置をとってきたのですけれども、例えば農協の合併についても必ずしも順調にやってきたとは言えないわけでありまして、松旭専務さんにおかれま…
第139回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○鉢呂委員 時間が来ましたので。大変ありがとうございました。
第139回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○鉢呂委員 きょうは、農協二法の審議でありますけれども、大変長時間にわたる審議で、夜をかけての審議となりましたけれども、藤本大臣、よろしくお願い申し上げます。 民主党の鉢呂吉雄でありますけれども、選挙前までは、橋本第一次内閣の大蔵政務次官ということで、まさに住専処理に内閣の一員ということでかかわってまいりました。系統農協の五兆五千億にも上る住専への貸し込み、それらを含めて日本の金融システムを大きく揺るがしながら、今日まで解決する節目はあ…
第139回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○鉢呂委員 今、大臣から不備があったのではないかという御答弁、率直な感想だというふうに思っております。 私も今回、いわゆる金融機関横並びでこれからの日本の金融システムを本当の意味で国民のための金融としていかなければならないという立場で、金融三法については既に過般の通常国会で大蔵省が提出をして成立しております。農協系統が別の法律に基づくということもあり、農政審の審議をお願いしておったということで、今回になったわけであります。 そういう意味…
第139回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○鉢呂委員 農民の相互扶助としての役割があるという局長の御認識であります。もちろん、内部的には、家族経営的な零細規模の農家という段階での相互的な協同組織というのは今日もまだ有効な意義を持っておるというふうに思います。 ただ同時に、いわゆる外からのさまざまな自由化、金融もそうです。あるいはまた、経済事業と言われております購買物資の、いわゆる生産資材の供給あるいは生活物資の供給も、さまざまな規制が緩和されまして、出店が相次ぐ。きょうも参考人…