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立憲民主・社民参議院
総発言数
3,108
直近の所属会派
立憲民主・社民
直近の役職
直近の発言日
1997/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会62 件・62%
  • 環境委員会38 件・38%

※ 全 3,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,108 20 を表示
民主党1997/03/04

140衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○鉢呂委員長 吉井英勝君。

民主党1997/03/04

140衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○鉢呂委員長 中西績介君。

民主党1997/03/04

140衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○鉢呂委員長 佐藤通産大臣は、予算委員会分科会で大変お疲れのところ、ありがとうございました。通産大臣への御質疑はこれで終わります。 それでは、質疑を続けます。 岡野労働大臣、予算委員会分科会で大変お疲れのところ、ありがとうございます。 原田義昭君。

民主党1997/03/04

140衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○鉢呂委員長 古賀一成君。

民主党1997/03/04

140衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○鉢呂委員長 岩田順介君。

民主党1997/03/04

140衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○鉢呂委員長 吉井英勝君。

民主党1997/03/04

140衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○鉢呂委員長 中西績介君。

民主党1997/03/04

140衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○鉢呂委員長 これにて本日の質疑は終わります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十七分散会

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鉢呂分科員 民主党の鉢呂吉雄でございます。 稲垣北海道開発庁長官に、三十分でありますので端的に簡明に質問いたしますので、御答弁をよろしくお願いいたします。 まず最初に、橋本総理も省庁半減論、あるいは武藤総務庁長官も北海道開発庁の廃止論に言及しておるわけでありますけれども、稲垣北海道開発庁長官として、これらの廃止論についてどのような見解を持ち、どのように臨むか、この点についてまずお聞きいたしたいと思います。

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鉢呂分科員 今、行政全体の再編成をどうするかという大きな問題でもあるというふうに言いました。私もそう思います。しかし、数合わせであってはならないというふうに思いますから、北海道開発庁のこれまでの成果、あるいはこれからどういう存在意義があるのか、ここをやはり北海道開発庁としてはきちんと整理をして、国民に示していく必要がある、こういうふうに思います。 今、縦割りの弊害を排して大変な成果もあったというふうにおっしゃいました。また、今後とも北…

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鉢呂分科員 そういうおくれているものが平準化して、いわゆる調整機能を発揮しているというような形では、北海道開発庁が今後生き残るという形にはなかなかならない、非常に大きな懸念を持っております。もっとめり張りをつけるということであれば、北海道開発庁単独で予算の再配分を行うというぐらいの強い姿勢がなければ、北海道開発庁の存在意義というのは出てこないというふうに私は思います。このように、省庁ごとの固定化したシェアというのは驚くべきものがありま…

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鉢呂分科員 地元の課題を二、三御質問いたします。 一つは、函館新外環状道路の整備についてでございます。時間がございませんから、三つほど連続して質問いたします。 まず第一に、函館新外環状線の緊急性、重要性等についてどのように見ておられるのか。それから、この実情を踏まえて、地域高規格道路の候補路線から計画路線への昇格あるいは整備区間への採択について、開発庁としてどのように考えておるのか、またいつ昇格を行う考えがあるのか。また同時に、この環…

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鉢呂分科員 続きまして、国道二百七十七号線の早期整備についてお聞かせを願います。 国道二百七十七号線は、渡島半島中央部を日本海側と太平洋側を最短距離で横断する重要幹線ルートであります。いまだ国道として一次改良が実施されておらないところでありまして、しばしば夏においては落石、地すべり、また冬については積雪による雪崩等により通行どめが頻繁に生じております。本線の整備は長年の懸案でありまして、稲垣長官にかわりましたけれども、前長官時代も、北…

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鉢呂分科員 次に、国道二百七十八号線鹿部バイパスの整備についてであります。 鹿部町内を縦走する国道二百七十八号線は延長十三・三キロありますけれども、そのうち七・三キロは未改良区間ということで、道幅が狭くて、市街地は歩道もないという大変危険な状態でございます。加えて、昨年、八年三月五日に周辺の駒ケ岳が五十六年ぶりに噴火を起こしまして、住民の避難道路の複数確保という点でも緊急不可欠のものになっております。 鹿部町では、将来を考慮して、町民…

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鉢呂分科員 長官、今道路の三つの問題について松川監理官から聞かせていただきました。いずれも長期にわたる課題なんですけれども、検討をする、調査をしておる、このことでずっと今日まで事業着手もされないで来たわけでありまして、こういうことが縦割りの弊害にもなっておる。 長官、御承知のとおり、私の地元は函館開発建設部というところが所管しております。この函館開発建設部の予算も、全体開発の予算の九・七%前後にほぼ固定化されて今日まで来ています。まだ…

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鉢呂分科員 時間が三十分ですけれども、長官、十分協議をして、適切に対応していきたいということでありますけれども、先ほど数字を挙げましたように、例えば函館開発建設部のは九・八で固定化されておるわけですね。九・七ですね、平成八年は。これを本当に重点化するということは、突破をして、私は、何も函館建設開発部だけを言っておりません。 例えば、開発建設部が道南が道路が大変大事だということであれば、道路だけとってみても、稲垣長官の時代に、本当に特色…

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鉢呂分科員 めり張りをつけるということでありますから、それに期待をかけたいと思います。 あと二分程度時間がありますので、ありますか 一分。最後の質問でございます。 函館港の大型公共埠頭の整備についてでございます。 このことについては、第一次ということで、直轄事業十四メーター岸壁工事が既に行われております。これに続く十二メーター岸壁工事を行うべく、開発庁は既にもう二年越しで概算要求にはこの二期の新規ということで要求をしておるところであり…

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鉢呂分科員 終わります。ありがとうございました。

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○鉢呂分科員 古賀大臣、大変御苦労さまでございます。分科会となりますと、族議員的な考えが随分色濃く出るのですけれども、三十分でございますので、よろしくお願いいたしたいと思います。 何はともあれ、先週二十五、二十六日、運輸大臣の故郷の三井三池炭鉱閉山問題で、私は石炭委員長として地元に参りましたら、国際ハブ空港の新設あるいは三池港の整備、あるいはまた新幹線も大牟田の横を通るということで、三つの強い要求がございまして、今さらながら、地域におい…

民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○鉢呂分科員 今大臣は議論する場が必要であるというふうに申されたことは、私が言っている各省庁の懇談する場というものをつくる方向の御答弁だったというふうに、大変力強く思っております。 新幹線の優位性といいますか、そのことについてはもうみんなわかっているはずなんであります。これはもう二十一世紀でも、大量輸送だとか、定時性だとか、環境に優しいだとか、さまざまな優位性があるわけでありまして、世界各国でもむしろ新幹線をさらに進めていこうという流れ…