鈴木隼人
会議録に記録された「鈴木隼人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2016/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保6 件
- 労働・賃金4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- スタートアップ2 件
- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議23 件・23%
- 予算委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会14 件・14%
- 内閣委員会13 件・13%
- 法務委員会11 件・11%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 政府参考人に重ねてお尋ねいたします。 それでも急増する介護給付費について、今後はどういった対応を講じていくお考えか、答弁をお願いいたします。
第190回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 ぜひ、介護給付費の要素分析を行っていただいて、きめ細かく抜本的な歳出改革を行っていただきたいと思います。 ここまで、財政再建に向けた質疑を行ってまいりました。他方で、費用対効果の高い成長戦略を講じていくことも極めて重要であります。女性やシニアの活躍はその最たるものであり、実効的な対策に期待をしております。 そこで、政府参考人にお尋ねいたします。 女性やシニアの活躍に関してどのような施策を講じて…
第190回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○鈴木(隼)委員 女性やシニアに適した働き方として、みずからスモールビジネスを起こすケースもふえております。こういった流れを後押しすることも重要かと考えております。 最後に、経済成長と財政再建の両立に向けた政府の力強い取り組みを求めるとともに、与党の一員として責任感を持って臨むことをお誓いし、私の質問を終えさせていただきます。 ありがとうございました。
第189回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 自由民主党の鈴木隼人でございます。 本日は、質問の機会をいただき、心より感謝申し上げます。 まず初めに、日・モンゴルEPA及びWTO協定についてお尋ねいたします。 諸外国との経済連携協定の締結は、我が国経済にとって大変有益なものであると理解をいたしております。そのことを国民に広く理解してもらうことが今後の経済連携推進の鍵にもなるのではないか、このように考えております。 そこで、これまで締結した主要なEPAによって我が国…
第189回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 大変具体的な御説明をありがとうございました。ぜひ、積極的に意義を発信していただきながら、各種のEPA交渉を前に進めていただきたい、このように思っております。 さて、本日は、日・モンゴルEPAが議案となっております。そこで、日・モンゴルEPAは我が国及びモンゴルにとってそれぞれどのような恩恵をもたらすものであるのかについても、答弁をお願いいたします。
第189回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 日・モンゴルEPAが、両国経済のさらなる発展の契機となることを祈念いたしております。 次の質問に移ります。 WTO交渉については、現在交渉中のドーハ・ラウンドの香港閣僚会議当時に、私自身も経済産業省の担当官として従事をしていたこともございまして、早期締結を願う者の一人であります。このWTO交渉について、現在の交渉状況の全体像について答弁をお願いいたします。
第189回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 ここで、今回議案となっておりまして、今言及もいただきましたけれども、貿易円滑化協定につきまして、その意義をお訴えいただきたいと思います。
第189回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 WTOとEPAは通商交渉の両輪でありますので、どちらもぜひ引き続き精力的な交渉をお願いいたします。 次に、安全保障についてお尋ねをいたします。 安全保障を広義に捉えますと、国防、それから経済安全保障、食料安全保障、資源安全保障など、その射程範囲は極めて広いものでありますけれども、広義の安全保障に関する外務省の取り組みについて、答弁をお願いいたします。
第189回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 今後とも、日本の外交の窓口として、外務省には心から期待を寄せております。 本日、防衛省さんにもお越しいただいておったんですけれども、時間が来てしまいました。申しわけございません。 これで私の質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。