鈴木隼人
会議録に記録された「鈴木隼人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2020/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保6 件
- 労働・賃金4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- スタートアップ2 件
- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議23 件・23%
- 予算委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会14 件・14%
- 内閣委員会13 件・13%
- 法務委員会11 件・11%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 衆議院 外務委員会 第1号
○鈴木大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしました鈴木隼人でございます。 さまざまな外交課題に直面する中、政務官としての職責を果たしていきたいと思います。 特に、担当である北米、中南米諸国との関係強化に努めます。また、戦略的対外発信や文化外交、法の支配の強化に取り組んでまいります。 あべ委員長を始め、理事、委員の皆様の御指導を心からお願い申し上げます。
第203回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○鈴木大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしました鈴木隼人でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさと不確実性を増す中、国民の皆様の期待に応える外交を推進するため、茂木外務大臣を補佐し、外交、安全保障政策の推進に全身全霊を注ぐ考えです。 三人の外務大臣政務官のうち、私が特に本委員会を担当することとなっております。 若宮委員長を始め、理事、委員の皆様の御指導を心からお願いを申し上げます。(拍手)
第201回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 おはようございます。自民党の鈴木隼人でございます。 本日は、貴重な質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。 本日は全て政府参考人に答弁を求めたいと思っておりますが、きょうのテーマは、というか議案は租税条約ということでございます。この租税条約の一般的な意義とそれから締結の状況について、答弁をいただきたいと思います。よろしくお願いします。
第201回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 まさか大臣から御答弁いただけると思っていなかったので、たまげましたけれども。先ほど、経済産業省時代にお仕えしたエピソードを御紹介いただいたんですけれども、私が茂木経済産業大臣に、経産省職員時代にお食事に連れていっていただいたりして、非常に面倒見のいい大臣だったことを思い出しました。その節はありがとうございました。 さて、この租税条約、濫用防止規定が盛り込まれておりますけれども、この濫用防止規定の意義、これは細かい論点で…
第201回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 そして、租税条約において徴収共助の規定が導入されておりますけれども、我が国のこの徴収共助の導入に関する方針、こちら、また答弁いただけますでしょうか。
第201回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 今御答弁いただいたとおり、できるだけ多くの国とこの徴収共助を実現していただければと思います。 一応ここまでで租税条約全体の意義、重要性についてお聞きをさせていただきましたので、ここから先は個々の、今回六本の条約がありますけれども、それぞれの国との租税条約を締結する必要性についてお聞きしたいと思っておりますが、まずは、アルゼンチンとの租税条約について、その意義についてお聞かせいただけますでしょうか…
第201回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 それでは次に、ウルグアイとの間の租税条約の意義について、答弁をお願いします。
第201回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 大変いいタイミングで租税条約を締結されるということがよくわかりました。 次に、では、ペルーとの関係について、租税条約を締結する意義について教えていただけますでしょうか。
第201回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 それでは次に、日・ジャマイカの租税条約について、また同じ参考人ですね、答弁をお願いします。
第201回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 ちなみに、ウズベキスタンとモロッコも同じ参考人からの御答弁、これは別々の方になりますか。わかりました。 では、時間の関係で、あとモロッコまでいけるかわかりませんけれども、ウズベキスタンとの租税条約の意義について御答弁いただけますでしょうか。
第201回 衆議院 外務委員会 第7号
○鈴木(隼)委員 もう少しで私の持ち時間が参りますが、これ以上御質問すると、この後の岡本先生の質疑に影響を及ぼしてしまいます。岡本先生、いつも大変すばらしい質疑をしていただきますので、岡本先生の質疑の時間を奪わないように、私、以上とさせていただきます。 ありがとうございました。
第198回 衆議院 外務委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 皆様、おはようございます。自由民主党の鈴木隼人でございます。 本日は、租税条約とそれから投資協定、それぞれについて質疑を行わせていただきます。 租税条約についてまずお伺いいたしますが、この租税条約締結の意義について、政府の御見解をお願いいたします。
第198回 衆議院 外務委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 今ちょっと触れていただきましたけれども、租税条約の締結によって、具体的な効果、より詳しく教えていただければと思います。
第198回 衆議院 外務委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 ちょっと事前にお伝えしていた質問の順番を変えますので、注意深く聞いていただければと思います。 租税条約の締結によって我が国の税収に与える恩恵、このことについて政府の御見解をお願いします。
第198回 衆議院 外務委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 丁寧な答弁をいただきまして、ありがとうございました。 今回、スペインとの関係で締結をするということでありますけれども、このスペインとの協定で仲裁手続が盛り込まれております。この仲裁手続は納税者にとってはとても大切な項目になりますけれども、ほかの国との投資協定を見ると、一部の国との間でしか盛り込まれていないという状況であります。 今後、我が国としてこの仲裁手続の項目を投資協定において広げていく、このことについて何かお考え…
第198回 衆議院 外務委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 今後、この租税条約、どういった国と交渉を行っていきたいと考えているのか、そのあたり、政府の方針を聞かせてください。
第198回 衆議院 外務委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 ここから先は投資協定について質疑をさせていただきたいと思います。 まず、今回、日・アルゼンチンということなんですが、最初に、日・アルゼンチン二国間関係の現状について教えていただけますか。
第198回 衆議院 外務委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 時間が割と迫ってまいりましたので、この後、投資協定の意義と効果についてそれぞれお聞きしようと思っていましたが、まとめて、投資協定締結の意義と効果について教えていただけますか。
第198回 衆議院 外務委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 最後に今後の展開をお聞きしようと思っていましたが、どうやら時間が来たようですので、これで終わろうと思います。 ありがとうございました。
第198回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○鈴木(隼)分科員 自由民主党の鈴木隼人です。 発言の機会をいただき、感謝申し上げます。 本日は、私の政策の一端を申し述べた上で、その一部に関連する質疑をさせていただきたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 私は、日本再生に向けた三本の矢として、個の育成、強化型社会保障への転換、課題突破型産業政策への転換、持続可能型社会への転換を提言しています。 第一の矢である個の育成、強化型社会保障への転換については、その主な柱は、健康寿命…