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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
937 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2015/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会25 件・25%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会13 件・13%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 予算委員会第三分科会10 件・10%

※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

937 件中 20 件を表示
無所属2015/06/02

第189回 衆議院 法務委員会 第19号

○鈴木(貴)委員 であるならば、お尋ねをします。 これは平成十九年にまとめられて、そのときに鹿児島県警のホームページに上げられていたんですね。ちなみに、上げられ方はPDFファイルで上がっておりました。しかしながら、いつかわからない、何年の何月何日かわからないんですけれども、今はそのPDFのファイル、ホームページから削除されているんです。 今大臣がおっしゃったように、志布志事件、しっかりと今後も、そこでの検証、そして反省すべき点について引…

無所属2015/06/02

第189回 衆議院 法務委員会 第19号

○鈴木(貴)委員 この質問をするに当たって、きのうもそうですし、きょうも本会議と委員会の間にも、私は改めて鹿児島県警のホームページをのぞいて必死に捜し、そしてまた、リンクと言われる、ここからクリックしたらそこに飛べる、あれも全てリンク切れにやはりなっているんですね。もちろん、法務委員会のしかるべき場でありますから、私も、うそといいますか偽った情報をあえて発言するようなことはいたしておりません。 そういった意味で、大臣、もし実際に鹿児島県…

無所属2015/06/02

第189回 衆議院 法務委員会 第19号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。調べていただいた上で、また、その際の対応についても、私どもとしても確認をさせていただきたいな、このように思っております。 そして、上川大臣にもあえてちょっとお尋ねをさせていただきたいんです。 最高検もまとめをしているんですね、この志布志事件に関して。その最後のページなんですけれども、「検察としては、自らが適正な捜査に努めることはもとより、警察における被疑者の取調べを始めとする捜査状況をも的確に把握…

無所属2015/06/02

第189回 衆議院 法務委員会 第19号

○鈴木(貴)委員 ぜひ大臣としても、取りまとめにしっかりと「問題があれば直ちに是正するなどの措置を講じる」、このように書いてあるわけでありますから、しっかりとその職責を果たす意味合いでも、お願いをさせていただきます。 私は、前回の質問の際に、答弁の中で、これは林刑事局長なんですけれども、氷見事件及び志布志事件の捜査、公判活動について問題を検証している、問題点を検証して、その結果等を公表したという答弁をいただきまして、私もすぐにその資料を…

無所属2015/06/02

第189回 衆議院 法務委員会 第19号

○鈴木(貴)委員 今の刑事局長の答弁を聞いても、私が一番問題意識を置いている、いかほど反省をし、そしてまた二度と起こしてはいけないんだということへの危機感、こういったものがなかなか答弁から感じられない。 そして、多分刑事局長のお手元にもその取りまとめがあるかと思うんですが、最後から四ページ目、右上の方なんですけれども、「五 捜査の問題点」の「6 取調べの問題点」、そこにこういった文章があるんです。「もとより、被疑者に真実を語らせるために…

無所属2015/06/02

第189回 衆議院 法務委員会 第19号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。さすが林刑事局長です。こういった答弁を待っておりました。 ということであれば、平成十九年八月に最高検が出されたこの資料、これは書き直した方がいいんじゃないでしょうか。林刑事局長、書き直した方がいいんじゃないでしょうか。答弁をお願いします。期待しています。

無所属2015/06/02

第189回 衆議院 法務委員会 第19号

○鈴木(貴)委員 今の刑事局長の答弁は、私はやはり納得いかないんですね。なぜならば、この最高検の取りまとめ、つくったのははっきりしています、最高検です。誰のためにつくったんでしょうか。これは、こうして実際にオープンにもなっているものなんです。国民がアクセスしようと思ったら、もちろん読めるわけです。 そういう意味では、まさにこの間の裁判員裁判の話でもないですが、国民一人一人にわかりやすい言葉で、林刑事局長が間違ったことを言っていない、しっ…

無所属2015/06/02

第189回 衆議院 法務委員会 第19号

○鈴木(貴)委員 はい。 今の答弁、また改めて今後の質問で追及をさせていただきたい、このように思っております。 ありがとうございました。

無所属2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○鈴木(貴)委員 皆さん、おはようございます。 まず、冒頭、私もこの委員会でIS、イスラム国のことについて聞かせていただいた経緯もありますので、一点、大臣に質問させていただきたいと思います。 報告書が作成をされ、また公表がなされましたが、ちなみに、その報告書の中には、情報の収集、集約、分析能力の強化、こういったものもまた今後への取り組みの一つにも挙げられております。 そこで、ISから実際にメールが届いて、受け取っていらっしゃった後藤さん…

無所属2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○鈴木(貴)委員 検証委員会の立ち上げ、また検証作業というのは、もちろん政府の方で責任といいますか、主導していらっしゃるものだと思いますが、だからといって、今答弁にあった奥さんは民間人であるからというのは、私は何ら説明になっていないのではないかということを申し添え、次の質問に早速移らせていただきたいと思います。 私、水曜日に外務委員会で質問に立たせていただきまして、その際にも、ロシアのナルイシキン議長が訪日をされる、そのときに安倍総理は…

無所属2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○鈴木(貴)委員 続いてなんですけれども、これは事実確認をまずさせていただきたいんですけれども、六月の七日と八日、ドイツにおいてG7の首脳会議が開かれますが、その前、六月五日、六日と、安倍総理はウクライナを訪問する予定が検討されているという報道がありますが、これは事実でしょうか。

無所属2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○鈴木(貴)委員 決まったことがないということは、行く可能性はあるという認識でよろしいでしょうか。

無所属2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○鈴木(貴)委員 まだ決まっていないということなんですけれども、今おっしゃった、さまざま、るる課題が、厳しい現状の中で、もし安倍総理がウクライナを訪問されれば、これは間違いなくロシアを刺激することにつながりかねない。ひいては、北方領土問題の解決に向けた交渉、もちろん平和条約の締結、こういったことにも水を差す話になりかねない、このように思うんですけれども、大臣の見解はどのようでしょうか。

無所属2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○鈴木(貴)委員 対話の重要性ということは、よくよく、大臣がそのように考えていらっしゃること、また、政府としても対話の重要性、何度となく発表されていますので、私も存じ上げているところであります。 ゆえに、その日ロ関係の重要性を説かれる岸田外務大臣、ひいてはまた政府、だからこそ、安倍総理がこのG7の前にウクライナを訪問するということは、私はいかがなものか、このように思っているんですけれども、その点について、総理がウクライナを訪問することに…

無所属2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○鈴木(貴)委員 今、ロシアを刺激し、北方領土だとかにも停滞の可能性があるということも申し上げましたが、同時に、今、直近の課題としては、以前、私もこの委員会でも大臣に質問させていただきましたが、サケ・マスの流し網の禁止法案、こういったことも、日本側にとって非常に難しい立場に追い込まれる、そういった側面も持ち合わせているかと思います。 大臣は、以前、私が質問を、あれは四月十七日だったんですけれども、この問題の重要性をしっかりと認識した上で…

無所属2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○鈴木(貴)委員 大臣が認識をしていただいていることは、私も十分認識をしているところであります。しかしながら、その認識の上でどのようなアクションを、全力で取り組まれると言ったその言葉の真意のほどを私はぜひとも伺いたかったところではありますが、少々といいますか、非常に残念な今思いで聞かせていただきました。 また同時に、今、対話の重要性を説かれた大臣であります。であるならば、やはり私は、ナルイシキン議長、堂々と官邸もしくは国会、こういった場…

無所属2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 最後に、ロシア・クレムリンは、クレムリンの側において、もし日本から正式な招待状が送られれば、プーチン大統領の訪日の可能性は検討されるべきだ、こういった発言はことしの二月から既にされております。こういった発言を受けて、日本の政府として今後どのような対応をとっていくかだけ、一点、お聞かせをください。

無所属2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございました。

無所属2015/05/20

第189回 衆議院 外務委員会 第11号

○鈴木(貴)委員 皆さん、おはようございます。 きょうは気温も相当上がるというような朝の天気予報を見てまいりましたが、この外務委員会も同じように熱気あふれる質疑ができるべく頑張らせていただきたいな、このように思っております。 それでは、まず、これは通告とは別なんですけれども、きのうの夜から、そしてまたけさも、ニュースなどで再三にわたって報道されておりますハワイで起きたオスプレイの事故について、大臣に伺わせていただきたいと思います。 皆さ…

無所属2015/05/20

第189回 衆議院 外務委員会 第11号

○鈴木(貴)委員 配慮をする、しっかりと真相究明はもちろんアメリカ側にあるわけでありますが、同型の機種を配備すると決めた日本政府としても、そしてまた国民においても、それは基地に配備される近隣住民のみならず、今、国民が非常に不安を抱いている事案でもあると思っております。 そういった意味でも、岸田大臣、日にちまではちょっと忘れてしまいましたが、我が党の寺田委員が保守とは何かという質問をされたときにも、たしか岸田大臣は、最後の方で、謙虚な姿勢…