鈴木良之
会議録に記録された「鈴木良之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 453 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房内閣情報調査室内閣審議官
- 直近の発言日
- 2013/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家安全保障に関する特別委員会36 件・36%
- 安全保障委員会24 件・24%
- 予算委員会第一分科会21 件・21%
- 外交防衛委員会10 件・10%
- 決算行政監視委員会第二分科会4 件・4%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 453 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 先生御指摘の従業者は、いずれも適性評価の対象となります。
第185回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 両方含まれると考えています。
第185回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 行政機関の長が指名した行政機関の職員が行います。
第185回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(鈴木良之君) さようでございます。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 家族についての調査項目については、先ほど先生御指摘のように四項目のみでございまして、この四項目に基づきまして、調査対象者につきまして七項目について調査をした上で、適性評価がふさわしいかどうかが判断されますので、この家族の四項目のみで判断されるものではございません。 また、適性評価の結果につきましては、結果が本人に通知されますが、必要に応じまして理由も通知されますが、ただ、理由の具体的な中身につ…
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 家族の四項目の調査の目的は、あくまでも調査対象者本人について特定有害活動との関係について調査するための端緒を得る情報として得るものでございまして、それ自体で本人について適性かどうかということを判断するものではございません。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 氏名、生年月日、国籍、住所の四項目を家族について調査した上で、その情報を端緒にしまして本人について適性を評価していくものでございます。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 十二条に基づきます関係の公私の団体に対する照会は、あくまでも調査対象者本人についてのみ照会するものでございます。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 例えば、国籍が日本でありましても住所が外国にある場合の方もおりますので、住所も人定事項として重要な情報と考えております。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 家族の調査項目については照会は行いません。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 公私の団体に照会はいたしません。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 家族につきましては、今御指摘の他省庁であるとか信用調査機関に照会はいたしません。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 家族の調査項目については、国籍も含めまして、その情報で本人が適性があるかないかを判断するものではなくて、あくまでも本人の調査の端緒として情報として得るものでございます。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 本人につきましては法定の七項目について調査いたしますが、その調査内容についても、どの程度掘り下げるかにつきまして、そういった情報を参考にするというものでございます。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 御指摘のメディアや講演会等がいかなる場であるか必ずしも明らかでございませんが、公の場で漏らしたということであれば、御指摘のような事例は承知しておりません。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 本法案第十八条第二項におきまして、内閣総理大臣は、特定秘密の指定等の運用基準を定め、又はこれを変更しようとするときは、閣議の決定を求めなければならないとされております。 そもそも内閣総理大臣は、内閣法第六条により、閣議にかけて決定した方針に基づいて、行政各部を指揮監督することとされているところ、本法案第十八条第四項の行政各部に対する指揮監督は、閣議の決定を経た方針に基づいて行われることとなるも…
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第14号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 特定秘密の指定の有効期間を通じて六十年を超えて延長しようとする場合、当該特定秘密の指定を延長しようとする行政機関の長がその該当性を判断した上で内閣の承認を得ることとなり、例外が恣意的に拡大解釈されるおそれはないものと考えております。 また、例外的に六十年を超えて特定秘密の指定を延長することができる場合として、暗号や人的情報源に関する情報等に加えまして、これらに準ずるもので政令に定める重要な情報…
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第11号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 信用状態につきましては、委員御指摘のように、借財の状況につきまして、まず調査対象者から自己申告していただきますが、必要に応じまして関係の指定調査機関等に照会する場合もあります。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第11号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 公務所というのは、国の行政機関及び地方自治体の行政機関を指しまして、一例としましては、犯歴調査におきましては市町村等に照会をする場合もございます。
第185回 参議院 国家安全保障に関する特別委員会 第11号
○政府参考人(鈴木良之君) お答えします。 公私の団体でございますので、およそ全ての団体が対象となりますが、一例としましては、先ほど申しました信用調査機関であるとか法人格を持っている病院等が含まれると考えております。