鈴木省吾
会議録に記録された「鈴木省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活に関する調査会87 件・87%
- 国民生活に関する調査会公聴会7 件・7%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 大蔵委員会 第18号
○政府委員(鈴木省吾君) 関係者に、文書をもちましてさようなことを取り消しをするような通達をいたしたいと考えております。
第71回 参議院 大蔵委員会 第18号
○政府委員(鈴木省吾君) さようでございます。
第71回 参議院 大蔵委員会 第18号
○政府委員(鈴木省吾君) 提出いたします。
第71回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(鈴木省吾君) ただいまお説のとおりでございまして、農林省といたしましても、その安全性が適正な試験によりまして立証されない限り、これを飼料として認めませんし、また施用の規制を制限してまいりたい、かように考えております。
第71回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(鈴木省吾君) 基本的な考え方、それから、これからの対応、先生の御指摘のとおりでございます。農林省といたしましては、いままでは飼料につきましては、御指摘の、飼料の品質改善に関する法律に基づきまして、飼料の品質保全、それから公正な取引をやってまいります。 さらにまた、添加物等につきましては、薬事法に従いまして、行政指導をしてまいりましたけれども、ただいまお話ありましたように、今日はその法律だけでは十分対応できないような社会情勢あ…
第71回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(鈴木省吾君) 先般も類以のアミノヒットのお話がございまして、それについて生産者の資料等、説明等は前から求めておりますけれども、まあパン用の酵母栄養源は糖みつで、石油タンパクとは全然違うんだという、こういう説明もございましたが、しかし、それでも、お話もございましたので、農林省としては、立ち入り検査等もいたしまして、そして資料もとって、ただいま試験をいたしておるわけでございます。さような疑いのあるのは、今後ともそういうような措置…
第71回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(鈴木省吾君) 拝見しました。
第71回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(鈴木省吾君) 農林省の試験機関なり、あるいは都道府県にもございますそういうもので、早急に試験をさせて、そういう疑いのあるものはさような処置をしたいと、こういうふうに考えております。
第71回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(鈴木省吾君) 先ほども申し上げましたように、ただ、私も新聞拝見をいたしましたが、化学上の知識は私自身もそうあるわけでございませんけれども、かりに全農であろうと、何であろうと、そういった疑わしい、あるいは実験上そういう疑わしい、あるいはまた学説なり、あるいは信頼できるような意見と、そういうものがあれば、やっぱり放置するわけにまいりませんから、善処してまいりたいと、かように考えております。
第71回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(鈴木省吾君) ただいま沖繩の第一次産業のあり方についてどうかというお尋ねでございますが、これは沖繩の第一次産業、農林水産業、御承知のようにまあ本土とはかなり特殊な事情にございます。さらにまた気候的だけでなくて、面積その他相当零細でもございます。また気候的にいって作物もサトウキビその他特殊なものもございます。そういうものを、一般的にいいますと本土の農林水産業と同じような方針で、なるべく自立的な経営ができるようにといういろいろな…
第71回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(鈴木省吾君) これは全国的な傾向もございます。農業白書を間もなく国会へ提案し、最近の状況の報告をいたすわけでございますけれども、それを見ましても同じような傾向にあるわけでございます。特に沖繩の場合は、いま言いましたように非常に零細経営等でございますので、この現象が著しいということは承知をいたしております。しかしそれをいま無理にとどめるという方法もございませんので、やはり内地でやっておりますと同じように、農工一体といいますか、…
第71回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(鈴木省吾君) 先ほど係のほうから申し上げましたような事情で十一月に価格が決定いたしましたが、その後、ただいま喜屋武先生からお話しのような事情があるということも実は承知をいたしておりますけれども、何せすでに大部分収穫が終わり、おそらく取引等もそういうような事情で大部分済んでおる今日でございますので、いまお話しのようなことはこれからの生産に重大な影響があると考えますので、今後の決定の場合には十分そういうものを参酌して決定してまい…
第71回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(鈴木省吾君) 農林省といたしましてもなるべく早く解除いたしたいと思って努力をいたしておるわけでございます。したがって、いろいろな駆除方法、現在やられております薬剤なり薫蒸なり、そういうもので極力やっておると同時に、また新しい有効な方法はないかということも努力はいたしております。同時にまたいまの施設園芸のほうは別じゃないかというお話でございますけれども、これはやはりときどき窓をあけるものですから、そこからハエが入らないとも限ら…
第71回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(鈴木省吾君) 大臣が去る委員会におきまして、「農政推進の基本」方針としてお述べになりました中に、ただいま御指摘のような、「農業者の生産と生活の場である農村地域を人間性にあふれた豊かで近代的な高福祉の地域社会として建設していくことが重要」であるというふうに述べておるわけでございますけれども、御承知のように、農村は国土の過半、大部分を占めます地域であると同時に、また農業者の農業生産の場であるだけでなくて、兼業等にだいぶ行ってはお…
第71回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(鈴木省吾君) ただいまの御質問でございますけれども、われわれ農林省といたしましても、やはり農村に関することは一番農林省として的確な材料を持ち、また責任も負っているという考えを持っております。したがいまして、ただいま御説のとおりわれわれも考えております。おそらく大臣もさようであろうと考えておる次第でございます。
第71回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(鈴木省吾君) ただいまお話しのように、ほんとうに環境整備を完全にやってまいるのには、集落再編成とでも申しますか、そこまでやらなければ不完全ではないかというお話、そのとおりだと思います。 しかし、いまも御指摘のように、そうするためには、これはたいへんやっぱり農家皆さんの御理解、あるいはまたそういうことに対する意欲が自発的にかなり燃え上がってまいりませんと、なかなか計画を立てる場合にも、あるいは計画だけ立てても実行が不可能ではな…
第71回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(鈴木省吾君) なかなかまあこの食糧自給の問題についていろいろ御意見のあることは承知いたしております。しかし、先ほど局長からも申し上げましたように、過剰基調というものは潜在的にあるという認識をいたしておるわけでございます。さらにまた、これからそれに対処するためになるべく転作を定着させようと、こういう努力を実は今日まで続けてまいったわけでございますけれども、本年は先ほどのような計画でおるわけでございます。したがって、その点で努力…
第71回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(鈴木省吾君) ただいまお話しの、今後農政の一番大きな柱として、土地改良十カ年計画で十三兆円あることは申すまでもございません。それからまた、いまるるお話しのように、これを十カ年以内に完全に実施していくのには、かなりの面積を、平均にしましても、年に十一万ヘクタール、お話しのように、ピーク時になると、十五万になるか十何万になるか、それを一年にこなさなければならない。そうなりますと、これは当然通年施工でいかなければならないということ…
第71回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(鈴木省吾君) まあ堀本先輩、その道の権威者の御意見でございますので、まことに同感でございます。ただ答弁しなくてもよろしい、伝えるだけはよく伝えろというお話、これはもちろん、十分大臣にも先生のお話をお伝えいたしまして、検討させてもらいます。答える必要ないと申されましたけれども、私自身も全く同感でございまして、生産調整が始まる三年ぐらい前から、単なる休耕をやらんで、どうだ、えさをつくって——三年なり五年えさをつくって、それでまた…
第71回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(鈴木省吾君) 昨年でございましたか、そういう議員連盟か何かの御案内も私、受けたことがございますので、承知いたしております。