鈴木省吾
会議録に記録された「鈴木省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活に関する調査会87 件・87%
- 国民生活に関する調査会公聴会7 件・7%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 法務委員会 第2号
○鈴木国務大臣 先生御承知のように、私は法律のそういうことになりますと素人でございますが、いろいろ、御意見があれば検討しなければならないかな、かように考えております。
第104回 衆議院 法務委員会 第2号
○鈴木国務大臣 先ほどから先生いろいろな角度からいじめの問題、広く人権の問題、いろいろ御意見を伺いまして、全く私もそのとおりだと思います。 大変高度経済成長になり、あるいはまたマスコミ等そういうものが発達し、世の中大変変わってまいりました。さようなことで、お話しのように、私も先生ぐらい古い人間でございまして、昔の家庭の状況、そういうこともよく承知いたしておりますが、やはり家庭からまずしっかりしていかなければならぬ。その基本に、また今お話…
第104回 衆議院 法務委員会 第2号
○鈴木国務大臣 今お尋ねがございましたように、私は日本の国民として本当に、特に最近日本がこのように経済的だけでなくてあらゆる方面で世界からうらやまれるほどの立派な国になったということをよく承知をいたしまして、日本国民であることに誇りを持っております。
第104回 衆議院 法務委員会 第2号
○鈴木国務大臣 この点も全く同感でございます。
第104回 衆議院 法務委員会 第2号
○鈴木国務大臣 総理もそういう御方針を御答弁あったということでございますから、先生は法務関係のことをよく御存じで、今数字をお聞きいたしまして本当に敬服をいたしたわけでございます。私もそういう線に沿って努力をしてまいりたいと思います。
第104回 衆議院 法務委員会 第2号
○鈴木国務大臣 先生には政務次官在任中、刑法改正の問題について大変御努力いただいて本当に感謝をいたしておる次第でございます。 既にもう先生専門家でもございます、多くを申し上げる必要はございませんが、何せ刑法は明治時代の旧法でございます。しかもまだ、学識経験者にお集まりいただきまして答申をいただいた、改正原案ができて十数年たっておるわけでございますが、それにもかかわらず、先ほどお話ございましたように十分御理解をいただいていない点あるいは誤…
第104回 衆議院 予算委員会 第16号
○鈴木国務大臣 御質問のように、法務省としましても調査いたした結果、そういう関連が相当あるという考えを持ってそれに対処いたしておるような次第でございます。 〔林(義)委員長代理退席、中島(源)委員長代理着席〕
第104回 衆議院 予算委員会 第15号
○鈴木国務大臣 お答えをいたします。 歴史的な経過から見て、また人道的な問題でございますので、法務省といたしましては別に特別の支障がない限り、お話のようなことを善処してまいりたいと思います。 なお、具体的な方法その他については政府委員から説明をさせます。
第104回 衆議院 予算委員会 第12号
○鈴木国務大臣 お答えいたします。 内容的には、今農林大臣御答弁のとおり農林省に最も関係があり、また厚生省の関係でございます。ただ、訴訟という立場で法務省は国を代表してやっておりますので、そういう経過もこれあり、よく関係各省と相談をして善処してまいりたい、かように考えております。
第104回 衆議院 予算委員会 第12号
○鈴木国務大臣 お答え申し上げます。 今外務大臣から総括的な御答弁がございましたけれども、法務省といたしましてもそういう方針に従いまして鋭意いろいろ検討いたしております。 例えば、指紋を押捺する場合に、今まで黒いインクで回伝してやるとか非常に感じも悪いわけでございますから、そういうものはもう透明な液で余り感じを悪くしないような、こんなことしないでちょっとすればいいというようなことを実はやっておりますが、その他いろいろこれからまた改善すべ…
第104回 衆議院 予算委員会 第12号
○鈴木国務大臣 小手先だけのことは考えておりません。実は、指紋以外に本当にその人を確認できるいい方法がないのかなというような検討、それから二、三年前の国会で実は法を改正したばかりでございます。そのときの内容は、御案内のように指紋を含め、あるいはいつもあれを携帯しておる、こういう内容も含めて実は御検討いただいたばかりでございますので、そういう点も考慮しながら、しかし、もっといい方法はないのかなということで、実は検討はさせておるわけでござい…
第104回 衆議院 予算委員会 第12号
○鈴木国務大臣 先生御案内のとおり、昨年は大変な数の切りかえがあったわけでございます。最初、大変保留者、拒否者等がありましたが、逐次話し合いをしまして、今はもう本当に少なくなってまいりました。そういうことで、今法務当局としてもそういう方々に対する説得等もいたしておりましたものですから、先生今御指摘のように、何月何日までだというところまでまだいってないので、本当に残念でございますけれども、なるべく急いでやるように努力をいたしたいと思います…
第104回 衆議院 予算委員会 第12号
○鈴木国務大臣 少年院における矯正教育でございますが、実は私も先般少年院を視察してまいりました。立派な資格を持ち、また情熱を持っている指導員がその指導に当たっておりまして、本当に非行でどうにもならなかった子供が立派に更生した事例等も私は拝見し、拝聴してまいりまして、本当に感激をいたしておるわけでございますが、今お話しのように、不幸にして少年院に来なきゃならないような子供があった場合には、十分文部省とも連絡しながら立派に更生できるようにし…
第104回 衆議院 法務委員会 第1号
○鈴木国務大臣 一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。 委員各位には、平素から法務行政の適切な運営につき、格別の御尽力をいただき、厚く御礼申し上げます。 私は、昨年末、図らずも法務大臣に就任いたしました。内外ともに極めて厳しい問題が山積しているこの時期に当たり、その職責の重大であることを痛感いたしておりますので、よろしくお願い申し上げます。 この機会に、法務行政に関する所信の一端を申し述べ、委員各位の御理解と御協力を賜りたいと存じ…
第104回 衆議院 予算委員会 第10号
○鈴木国務大臣 御答弁申し上げます。 日本の憲法ができましてもう四十年近く相なるわけでございます。その憲法の一番大きな眼目として基本的人権の尊重ということをうたい、さような趣旨に基づいて、先生先ほどおっしゃいました同和対策等についても特別措置法等を実施いたしておるわけでございます。しかし残念ながら、そういう努力にもかかわらず、今先生おっしゃいましたような事件が起きておる。あるいはまた先生から資料をいただきました、よく拝見をいたしました、…
第104回 参議院 本会議 第4号
○国務大臣(鈴木省吾君) 先般法務大臣に任命されました鈴木省吾でございます。皆様方の格別の御指導をお願い申し上げる次第でございます。 高木議員の御質問にお答えいたしますが、ただいま厚生大臣からおおむねお答えがあって重複するわけでございますが、法務省という立場から若干補足をさせていただきます。 脳死の問題につきましては、私はやはりこれは基本的に医学的な問題だというふうに考えております。医学的に合意が得られた上で判断をしなければならない。た…
第101回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○理事(鈴木省吾君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 赤桐委員長から委員長辞任の申し出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行います。 委員の異動について御報告いたします。 去る七月二十日、久保亘君が委員を辞任され、その補欠として松本英一君が選任されました。 また、翌二十一日、金丸三郎君が委員を辞任され、その補欠として下条進一郎君が選任されました。 また、昨七日、田代由紀男君及び松本英一君が委員を辞任され、その補欠…
第101回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○理事(鈴木省吾君) 委員長の辞任の件についてお諮りいたします。 赤桐委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○理事(鈴木省吾君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第101回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○理事(鈴木省吾君) ただいまの原田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕