鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 本会議 第32号
○鈴木直人君 只今の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 本会議 第32号
○鈴木直人君 本員は只今の千葉君の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 本会議 第32号
○鈴木直人君 本員は只今の堀君の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 本会議 第32号
○鈴木直人君 只今の動機に賛成いたします。
第7回 参議院 本会議 第32号
○鈴木直人君 只今の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第22号
○鈴木直人君 只今の問題は、もうすでに正式に政府から承認を求める件として提出されて、昨日の参議院の議院運営委員会において一応の説明が官房長官からあつて、そうして一応各会派において検討しようということになつて、すでに緑風会においては集会を開いて、或る一定の考え方を統一しておるという段階にあるのですが、今国務大臣から伺いますというと、まだOKを請求中であつて、提出はしてないというんですが、如何でしようか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第22号
○鈴木直人君 尚私は議院運営委員でありますが、只今この部屋に入る前に、これから議院運営委員会を開いて、それを審議法定するというために出席を要求されておるということになつておるのでして、当委員会においても、いろいろ御審議をお願いしたいと思うのですが、今の大臣のようなお話で、まだ提案してないということでありますと、どうもそこにこの委員会においても取上げることは困難であるように思われますし、それに関係なく議運が進められようとしておるわけなんで…
第7回 参議院 地方行政委員会 第22号
○鈴木直人君 承知しました。向うの方は留保するように私から発言します。
第7回 参議院 地方行政委員会 第22号
○鈴木直人君 もう一つ、この交付金に関係してでありますが、仮に例を取つて、六月一日からこれを実施するということに仮になつたというような場合には、四月、五月は旧の税法によつて税を取り、六月以降はこの法律によつて税金を取る、こういうことになりますか。そういうふうになりますると、相当税の徴収なり、税制の混乱を来たすと思いますが、その点はどういうふうになりますか。或いは四月に遡つてやる、六月に実施しましても四月に遡つてこの新しい税法が適用するの…
第7回 参議院 地方行政委員会 第22号
○鈴木直人君 私は西郷君と同じように、委員長は国務大臣を以て当てることが最も委員会の運営において力強くやれることであると考えております。何かいろいろの情報によりますと、必ずしもそりようにならないかも知れないような趨勢にもあるやに聞いておりますが、その点はどうなりますか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第22号
○鈴木直人君 只今の公聴会につきましては、本日の午後の議院運営委員会において、持廻りを以て決定いたしたわけでありますが、ただ共産党から一応伝えて貰いたいという要求がありましたので、御伝えいたします。その人選において、共産党としては、もう一つ労働組合側とか、そういうふうな人の意見も聴くためにおいて、そういう人も加入させるということを期待するものであるという、こういうことでありましたが、私は私の意見として、これはもうすでに地方行政委員会にお…
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○鈴木直人君 私はそのときおらなかつたのかも知れんと思いますが、これはこの前の国会でしたが、小林勝馬君が同じような題目の下に緊急質問したと記憶しておりますが、その当時の政府の答弁によれば、閣議においても決定しているので、すでにそういうふうな趣旨に決定しているというふうな答弁があつたように記憶しておりますが、恐らくその後ちつともそういうことが実現されないために緊急質問をするのじやないかというふうに予想するのです。私は前に逓信政務次官をやつ…
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○鈴木直人君 この法案は憲法の第八章の地方自治のうちの第九十五條の、「一の地方公共団体のみに適用される特別法は、法律の定めるところにより、その地方公共団体の住民の投票においてその過半数の同意を得なければ、国会は、これを制定することができない。」と書いてありますが、いわゆるこの條項に関連する、「一の地方公共団体のみに適用つれる特別法」であるというふうに事務局としては解釈されるのですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○鈴木直人君 只今附則を見ますと、成る程「住民の投票に付するものとする。」又「前項の住民の投票において、その過半数の同意を得られなかつた市があつたときは、その市は、旧軍港市のうちから除かれるものとする。」こういうところがあるのを見ますというと、これは地方自治に関係することろの法律であるということで、地方行政委員会に付託することも御尤もであるように考えられますが、併しながらその内容は、旧軍港市であるところの従来の軍用に供せられていたところ…
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○鈴木直人君 その件については、実は先程理事会をやりまして、今のような意見が理事会にございまして、そうして明日では無理であろうから、成るたけ近い機会に計画を報告して貰いたいということに実はなつておつたことをこの運営委員会に報告することをしないでおつたわけなんですが、そこにそういうふうに佐々木君の御意見がありましたので、理事会としても同じような申合せがあつたということを申上げて置きます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○鈴木直人君 できるならば明日ということを考えておりますが、動機はどういう点かと申しますというと、懸案になつておりまするところの議員の出席率の向上ということを如何にすべきかということが議題にされたのでありましたが、その際に出席率を云々するということも、これは非常に重要なことであるが、この議案の政府の提出の仕方が、この前に委員部が説明したのと相当違いまして、期日がずるずる遅れて来ておる。そうして重要議案等においてもまだ提案されないようなも…
第7回 参議院 議院運営委員会 第41号
○鈴木直人君 そうすると、引揚委員会におけるところの惹起された問題については、只今山下委員が発言されたように、これは暴行事件が中心だと思いますが、それにつきましては刑事事件としてやるかどうか、これはやる方がよろしいだろうという議運の意向である。その他衆議院議員の傍聽については、こうこうというような取扱を参議院としてはとるようにするということを通知して行く、こういうことに試案ができたように思いますが、そうなりまするというと、一昨日議長から…
第7回 参議院 議院運営委員会 第41号
○鈴木直人君 一昨日私も出席しておりましたのですが、参議院議長から衆議院議長に対して抗議的な文書、その内容は知りませんが、そういうふうな意味の文書を本日中に発送したいというお話があつたわけです。その際に私も議長職権によつてやられることはいいと思うが、少くとも参議院議長から衆議院議長に対する文書であるから、而もこの議運に諮られたのであるから、私はその資料は全然一つも持つておらない、現在持つていない。その委員会の委員長の報告書も実は出ていな…
第7回 参議院 議院運営委員会 第41号
○鈴木直人君 先程暴行事件に対する告発云々の御意見もありましたが、刑事事件は、これは被害者が自由にやるべきものであつて、議運においてどうこう言うべきものではないのでありますからして、これは一つ議運の問題外にして、被害者の自由意思に任せるということが妥当だと思いますので、一言発言して置きます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第41号
○鈴木直人君 私はこの議運の議題として問題になるのは、この法務委員長からの書類をどういうふうに取扱うかということにあると思うのですが、それにつきましては、先程引揚特別委員会の委員長の書類に対しましては、全面的にその委員長の報告を信頼して、一人の反対はありましたが、あとは多数を以て確認いたして……(「二人だ」と呼ぶ者あり)二人ですか……、そうしてその次に、その確認した書類に基いて、衆議院との関係において、どういうふうにしようかというような…