鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第39号
○鈴木直人君 私も賛成いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第39号
○鈴木直人君 共産党はどうしても賛成しかねるのですか。
第7回 参議院 本会議 第28号
○鈴木直人君 本員は只今の羽生三七君の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 本会議 第28号
○鈴木直人君 緑風会は高田寛君を指名いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第38号
○鈴木直人君 その内容については今承つた通りですが、実は議運として成るたけ今度の会期中にはこれをしないようにするという、こういう申合せがあつて、この前も一つあつたようですが、今後いろいろ同じようなことがあれば、勿論そのときどきによりましようが、相当段々出て来るかも知れんということが想像されるのですが、その際に一応委員長の内容的なお話を聞いて、尤もだという場合には、やはりこれを許して行くということにして行くのですか、その点皆さんはどういう…
第7回 参議院 議院運営委員会 第38号
○鈴木直人君 私が一応の意見を申上げましたのは、今後の取扱に関するところの見解をはつきりして置く必要があると思うのです。これについては反対をしたのではないので、今後議院運営において審査する場合において、実際その態度をはつきりして置く必要があるので申上げました。
第7回 参議院 議院運営委員会 第38号
○鈴木直人君 今官房長官の御説明のうち、もう一点解釈としてお聞きして置きたにのですが、政府が議決を求める件として出す場合において、いわゆる予算的措置を講じて出してもよろしいし、或いはこれは不承認にして貰いたいというような意思を発表してもよろしいし、或いは承認して貰いたい。或いは一部承認して貰いたいという意意を発表してもよろしいし、或いは現在提出しておるように、全く白紙のように、白紙の態度で提出してもよろしい、どれをとられても、政府の考え…
第7回 参議院 議院運営委員会 第38号
○鈴木直人君 もう一つお聞きしたいのです。今政府の考え方の通りの提案の仕方、そういう提案の仕方において承認を求める件という内容は、今政府の言われておる同じ内容で、その用語も議決を求める件とするよりも、公労法の十六條の二項には承認を求める件とあるのだから、承認を求める件として出した方が字句が素直である、こういう考え方については如何ですか。内容は政府の考え方と同じ……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第38号
○鈴木直人君 実は緑風会で相当検討を加えたのでありますが、只今官房長官のお説もありましたが、その形式的な字句といたしましては、公労法の十六條の二項に承認を求めなければならないというふうになつておるのであるから、その通りの言葉を使つて承認を求める件として出すことが素直である、こういうことであります。そうしてその内容はどうかというと、相当いろいろな人も考え方は違いますが、その内容としましては、承認を求めるところの内容ですね。内容としましては…
第7回 参議院 議院運営委員会 第38号
○鈴木直人君 次にもう一つ御質問したいのは、承認を求める件とするのが正しいと思うことは先程申上げた通りでありますが、併し十六條の二項によつて議決を求める件という提出の仕方については、これは十六條の二項をよく読めば、承認を求める件であるということがはつきりする以上は、これは違法の提出ではない。従つてそういうような提出の仕方を以ても、これは承認を求める件という方は、よりいいと思うけれども、議決を求める件、十六條の二項により議決を求める件とい…
第7回 参議院 議院運営委員会 第38号
○鈴木直人君 実は先程中村君の言われた上組審という言葉の内容です。これについては、実は我々検討を加えたところによりますと、これは予算上資金上不可能な部分の協定がなされた場合、その財政的履行に関して規定してある。従つて協定書というものはどこまでも残るのであつて、併しながらその協定書を変更するような立法行為を国会はやるのではない。従つてそういう協定はどこまでも協定である。併しながら、不可能な部分についての債務を履行する場合に、国会の承認を得…
第7回 参議院 議院運営委員会 第38号
○鈴木直人君 ちよつと今私が申上げたのと違う、私履行するについて、国会が承認をした範囲に履行する件でありますけれども、国会が承認したものについては履行上の義務を持つものであるが、承認をしない分については履行上の義務はないものである。協定があるにも拘わらず履行上の義務が発生しないということをこの公労法の三十五條と十六條に規定したものであつて、協定そのものの内容の不履行ではない、そういうことをさつき申上げた。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○鈴木直人君 全部一応発言をして貰うようなことになるのですね。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○鈴木直人君 そうしますと代表的に一人がやるか、或いは二人がやるかというようなことについても全部議員団に委せるというのですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○鈴木直人君 もう一つ、それから自由討議ですから、質問するということはないから、総理大臣とか各大臣に出席を要求するということはないかも知らんけれども、我々としては、報告だから総理大臣以下各大臣ができる限り一つ出席して貰うような要求をして置いた方がいいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○鈴木直人君 緑風会では相談いたしたわけでありますが、勧告について、いろいろありますが、これをどういうふうに参議院において取扱うか。例えば法規委員会なんかの関係の規定ですから、これはそういうものをどういうふうに取扱うかという点については、まだはつきり確立した前例もないわけでありますが、今問題になつているものにつきましては、一応どういうふうな処理をするかという、全般的な問題の一つとして議運で一応検討するという点についてはよろしいのでありま…
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○鈴木直人君 それと同じなら賛成します。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○鈴木直人君 私はこの際ちよつと質問いたします。今の問題ですが、公労法……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○鈴木直人君 それでは……よろしいです。
第7回 参議院 本会議 第26号
○鈴木直人君 只今の動議に賛成いたします。