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自由民主党衆議院参議院
総発言数
2,945 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会88 件・88%
  • 国土総合開発特別委員会12 件・12%

※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,945 件中 20 件を表示
緑風会1950/04/25

第7回 参議院 地方行政委員会 第38号

○鈴木直人君 これに関しては、四百四十五條と関連をするのですけれども、こういう徴收方法、即ち四月一日に一斉に自転車を調べて、市町村役場において調べるということにして、そうして沢山の人を使つてやるということになると、相当経費もかかると思うのですが、今まで相当やつておつた慣例によりますというと、自転車を自分が入手したという場合には、それは御苦労であるけれども一応役場に行つて、そうして二百円納めてそうしてその鑑札を貰つて、それから使つて行く、…

緑風会1950/04/25

第7回 参議院 地方行政委員会 第38号

○鈴木直人君 まあ私は賛成しますけれども、この全体の手続というものは、自転車税くらいにこういうむずかしい一般手続をしてやるというのは、非常にこれは煩雑になつて、役人の数が多くなるだけのような気がするのですが、まあそれだけ申上げて……

緑風会1950/04/25

第7回 参議院 地方行政委員会 第38号

○鈴木直人君 この非課税の範囲は皆同じなんですけれども、自転車税も同じですが、特に荷車税のごときは、例えば農村の農業協同組合なんぞのような性質のものについては非課税にするというようなことも、政策的にも必要のような感じがするのですが、そういう点についてのお考えはどうですか。

緑風会1950/04/25

第7回 参議院 地方行政委員会 第38号

○鈴木直人君 「直接その業務の用に使用する電気」という、これは「直接」ということですが、例えば作業場の中にはいわゆる事務所というものもありますし、或いは公務員の住宅なども置いておるところもある。そういうところにおいては一本にして、そうして電気を他の一般のいわゆる住民の電気と別にして、そうしてその作業場だけのいわゆる何と言いますか、配線をしてメーターを附けて置くというような慣習になつておるわけですが、そういう場合にはどの程度まで「直接その…

緑風会1950/04/25

第7回 参議院 地方行政委員会 第38号

○鈴木直人君 討論を省略して直ちに採決に入られんことの動議を提出します。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/04/25

第7回 参議院 地方行政・内閣連合委員会 第1号

○鈴木直人君 今の問題ですが、この場合警察法の中にも「内閣総理大臣の所轄の下に国家公安委員会を置く」というふうなことがありまして、これが行政組織法が制定される前の規定であつたのであります。ところがこの「所轄の下に」ということが、果して何といいますか、命令系統が加味されるものであるか、或いは国家行政組織の単なる行政組織としてどこに附属するか、いわゆる新らしい行政組織法の第三條第二項の規定に基いてどこに所轄されるものであるか、どこの管轄に属…

緑風会1950/04/25

第7回 参議院 地方行政・内閣連合委員会 第1号

○鈴木直人君 それについて、今の答弁は私の質問とちよつと違つている答弁なんですが、私は政府の機関なり委員会は、総理大臣、政府の意見を酌んでやらなければならないということは、これは明らかであります。設置するという設置法に関しては、その「所轄の下に」というような言葉は使わない方がよい。設置法としては、これはやはり第三條第二項の規定に基いて何々に所属するというように、設置するという場合には、第二條のような規定の場合には、行政組織法の第三條第二…

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第60号

○鈴木直人君 八級以上というところと七級以下というところをここに分けたのは何か根拠があるのですか。例えば十級以上を参事にするとか、或いは九級以上をそれにするとか、八級以上をするとか、七級以上をするとか、級を三つに分けているわけですが、参事、主事、主事補、それをこう区分けした境ですね。その境はどういうふうな線に従つたのですか。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第60号

○鈴木直人君 今まで参事と称されていたのは、この表によると何級までですか。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第60号

○鈴木直人君 今までいわゆる参事と言われたのは十八名ですか、十八名が二十四名になつたのだから、それだけ殖えたことになるのじやないですか。今まで主事と言われていた人が、今度の級に、八級以上になつたために、それが参事に切り変つたということだろうと思うのですが、いわゆる参事と言われていない人があつたと思うのです。十八名しかいないのですから、二十四名から十八名引いた残りは主事という名前であつたのじやないでしようか。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第60号

○鈴木直人君 この報告の内容については、各議員に配付されたというのですが、幸いに高田さんがおられますから、この際内容を簡単に……。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 地方行政委員会 第37号

○鈴木直人君 今西郷君から質問した前段のことですが、第二種の場所即ち「その他これらに類する場所」という中には、第七十七條の但書の、「第二種の場所へ入場する者」その次に「もつぱら」云々というのがありますが、これが類するものに対する場所に入る、こういう解釈になりますね。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 地方行政委員会 第37号

○鈴木直人君 そうすると第一種の場所ではあるが、こういうものにつきましては税率は第二種の場所と同じように百分の、四十とやる、こういうことですね。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 地方行政委員会 第37号

○鈴木直人君 この規定はいわゆる都道府県が入場税を課さないことができるとこういう規定であるからして、これを逆に言えばここにある條件以外のものについては入場税は課さなければならないということになつて、この七十八條以外の條件のものに対して入場税を課さなかつたという場合にはどういうふうな処置になりますか。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 地方行政委員会 第37号

○鈴木直人君 実は私の聞いておるところによると、どこの県においても映画館においては一ケ月間だけ遅れて自分が代つて徴收したところの税を府県に納めているという事実が殆んど全部じやないかと思う、そこで今の質疑応答の間において、勿論波多野君と同じように考えておつたのでありますけれども、この九十三條の特別な事情というものが非常に狭く解釈して、そして火事等によつて直ちに納めることができないというような場合に限定するという解釈でありとするならば、この…

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 地方行政委員会 第37号

○鈴木直人君 そうしますと、入場税におきましては納期限というものを決めて、そうしてその本質上直ちに映画館主から都道府県に納める必要がないので、翌月の二十日までの間に納めれぱいいということになつておるのでありましてその納期限ということですでに三十日間の猶予があり、従つてそれは又納期限のところで明らかになつておりまして、九十三條におきましての三十日間を延長するというのは、全く火事等の場合においてのみ適用するのであつて九十三條の適用というもの…

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 地方行政委員会 第37号

○鈴木直人君 知事さんだつたか、陳情されたいというので待つておられるようですが、どういうことか都合がおありでしようから……

緑風会1950/04/23

第7回 参議院 地方行政委員会 第36号

○鈴木直人君 道府県の徴税機構と地方事務所との関係について質問して置きたいと思うのですが、先般地方を巡りましたときに道府県税を徴税する機関として、新しくそういろ機関を設置しなければならないという、ことになるわけでありますけれども、それは従来の地方事務所を強化するかどうかというようなことについて検討したのですけれども普通の人はいや、地方事務所を強化するのだというような意見もありましたが、併しながらそれは全然違いまして、例えば大阪に例を取つ…

緑風会1950/04/21

第7回 参議院 本会議 第43号

○鈴木直人君 只今議題となりました労働委員長及び厚生委員長の選挙は、成規の手続を省略して、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

緑風会1950/04/19

第7回 参議院 議院運営委員会 第58号

○鈴木直人君 今のは今日ですか、前のものですか、事実上そういうことをやつておるのですか。或いは新らしくですか。