鈴木琢二
会議録に記録された「鈴木琢二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 513 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 消防庁長官
- 直近の発言日
- 1956/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会87 件・87%
- 決算委員会11 件・11%
- 建設、地方行政、社会労働、農林水産、運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) この考え方は消防団員の代表という考え方でございます。 それから先ほど総務課長が御説明申し上げました都市消防の方の関係は、この制度は……。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 該当しないわけであります。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 非常勤の消防団員並びに消防協力者、この二者を対象にした制度でございます。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 第一条に「この法律は、消防組織法第十五条の四の規定による非常勤消防団員に係る損害補償及び消防法第三十六条の二の規定による消防作業に従事した者に係る損害補償」この二つを対象にしております。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 消防団員以外の人がもし役員になるとすれば、この第八条に書いてあります学識経験者の中に場合によっては入ります。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 常務理事の選考は一番この制度の運営のためには大事なことと思いますので、十分御趣旨を体しまして、慎重に常務理事の選考をいたしたいと考えております。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 十二条の、「経費の一部を補助することができる。」という言葉を使っておりますが、将来とも、もちろん国が基金に対しては、毎年補助をするということを考えております。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 政令で定める支給の金額は、毎年変えるということはしないようであります。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 「この法律は、公布の日から起算して六ヵ月をこえない範囲内で政令で定める日から施行する。」ということが付則の第一条にありますが、この六ヵ月をこえない範囲内で、もちろん政令その他関係の規定を作る予定でおります。なお国庫補助の問題につきましては、法文にははっきり毎年必ず出すというようなことはうたってはもちろんおりませんが、大蔵省当局とは十分打ち合せております。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 基金の業務に要する経費の総額は、概算いたしまして大体一億六百余万円程度と推定いたしております。市町村からの掛金として見積っておりますのは六千六百余万円、それから国庫からの補助金といたしまして四千万円程度を考えております。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 大蔵省とそのように打ち合せております。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 大蔵省との打ち合せは、何らかの方法によって四千万円の予算措置をするという打ち合せになっております。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 先ほど総務課長からお話し申し上げましたように、大体ほかのこういった制度の例を検討いたしまして、こういう監督規定を設けた次第であります。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) この監督の規定は他の例と比べまして、必ずしもきつい監督規定とは考えておりませんが、これの運営に当りましては、お話にもございましたような中央集権的になったり、その他官僚的になるような弊害の絶対にないように、十分運営に気をつけていきたい、さように考えております。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 消防団が団体として、その目的以外のことに行動をとることに対しましては、厳重にそういうことのないように指導いたしております。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 全国の県の消防担当課長会議等を通じまして、厳重に警告いたしております。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 具体的に聞いたことはございません。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 具体的に聞いてはおりませんが、もしそういったような事実がございましたら、かりにあるといたしましたら、厳重に警告いたしたいと考えます。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 消防の責任は各市町村が全面的に持っておるわけでございますが、国家消防本部長といたしましてはこれに対して指導、助言、勧告の権限を持っております。その権限によって指導をいたす次第でございます。
第24回 参議院 地方行政委員会 第24号
○政府委員(鈴木琢二君) 私の申し上げましたのは監督という意味でそういう言葉を、あるいは不適当だったかもしれませんが、勧告という意味で申し上げました。