鈴木珊吉
会議録に記録された「鈴木珊吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 607 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省海運局長
- 直近の発言日
- 1970/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会87 件・87%
- 予算委員会第五分科会9 件・9%
- 交通安全対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 運輸委員会 第8号
○政府委員(鈴木珊吉君) これは事実上火曜日と金曜日に審議会という会合を開いておりますけれども、実際には、先生御承知のように毎日仕事をしておるわけであります。
第63回 参議院 運輸委員会 第8号
○政府委員(鈴木珊吉君) そういうことをいわれておりますけれども、それは事実ではございません。運輸省当局が、大臣が諮問をいたしました原案につきまして修正いたしました案件はございます。
第63回 参議院 運輸委員会 第8号
○政府委員(鈴木珊吉君) これは昭和四十年の十一月でございますけれども、国鉄運賃の改定の諮問がございまして、その際、運輸大臣が諮問をいたしました原案のうち、たとえば普通旅客運賃につきまして、諮問の原案が四百キロまで二等一キロ当たり三円八十銭というのが諮問の中に入っておりますけれども、これに対しまして、運輸審議会の答申はそれを三円六十五銭というふうに修正しておる事実がございます。これが一つの例でございます。
第63回 参議院 運輸委員会 第8号
○政府委員(鈴木珊吉君) ただいまの御質問でございますけれども、御承知のように、審議会の委員が七名おられまして、その下にそれぞれの事項を専管いたします審理官というのが現在五名おります。これは本省でいえば課長と同じくらいの、同格のものでございますけれども、その下に、さらにそれを補佐する者がございまして、そういった事務的なスタッフ、私どものほかの行政当局のスタッフと比べまして、遜色がないのじゃないか。こういったスタッフでやっております。した…
第63回 衆議院 運輸委員会 第11号
○鈴木(珊)政府委員 けさの新聞にも出ておりましたのですけれども、実は運審で、仙台市の軌道旅客運賃、それにつきましての諮問に対しまして答申をしたわけでございます。内容といたしましては、仙台市の市電の運賃を上げること、これは四月一日から始める。それからいま一つは、定期旅客運賃を上げること、これは八月一日から始めるということでございますので、そういった意味の答申を、諮問どおりに、原案どおりでよろしいという答申をしたわけでございます。それを通…
第63回 衆議院 運輸委員会 第11号
○鈴木(珊)政府委員 運審の委員は、運輸省設置法に規定してございますように、年齢三十五年以上で、広い経験と高い見識を有する者の中から内閣総理大臣が両議院の同意を得て任命するということになっておりまして、そういうりっぱな方を任命しているわけでございます。それからやはり規定がございまして、特定の事業につきまして特別の利害関係を有する委員は、運審の決議のあったときには、当該事案にかかわる議決に参画してはならないという規定もございます。いろいろ…
第63回 衆議院 運輸委員会 第11号
○鈴木(珊)政府委員 私の表現が悪かったのでありますけれども、もう一ぺんかけ直すということじゃございません。審議をし直すということじゃございません。ただ、施行期日が八月ですよということをお知らせするという意味でございまして、したがって、審議が間違ったのでし直すということじゃありません。ただ、その間そういった連絡が悪かったことは事実でございます。原局が、これは八月だという意思が徹底してなかったのじゃないかという懸念はございます。それにつき…
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○政府委員(鈴木珊吉君) お答え申し上げます。 管轄区域でございますけれども、鹿島支局の管轄区域は、おっしゃいましたように省令できめますけれども、いま考えております範囲は茨城県のうち鹿島郡それから行方郡、石岡市、新治郡、真壁郡、下館市、結城市、結城郡、それから稲敷郡、龍ケ崎市、北相馬郡、土浦市、筑波郡、下妻市、水街道市、猿島郡及び古河市を予定している次第でございます。 組織でございますけれども、組織は、まず支局長が一名でございます。それ…
第63回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○鈴木(珊)政府委員 いま担当の航空局長がおりませんので、はっきりしたお答えができませんが、国際空港にするということにつきましては、検討中でございまして、まだきまっていないと思うのでございます。
第63回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○鈴木(珊)政府委員 お答え申し上げます。 来年度の省全体につきまして申し上げますると、例の五%削減につきましては、昨年度と同様に運輸省は四百五十八名ということになっております。四百五十八名のノルマを課せられておるわけでございます。それに対しまして予算要求を、ただいま先生がおっしゃいましたような、特に気象とか海上保安とか航空とか自動車とか、そういう現場官庁を持っておりますので、 〔主査退席、渡辺(栄)主査代理着席〕 非常に大幅な要求を出…
第63回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○鈴木(珊)政府委員 四十名というのは五%ではございません。全部の定員が約三万五千ございますので、非常に微々たるものでございますが、マイナスではございます。
第63回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○鈴木(珊)政府委員 四十四年度からでございます。
第63回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○鈴木(珊)政府委員 要するに五%削減は四百五十八名でございまして、それに対しまして純増が三百三十七名でございますから、差し引き百二十一名減ということになるわけでございます。
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○鈴木(珊)政府委員 お答え申し上げます。 ただいま資料がございませんので、たいへん申しわけございませんけれども、人数はわからないのでございます。
第63回 衆議院 予算委員会 第10号
○鈴木(珊)政府委員 おおよそのところは大体わかっておりますけれども、正確にはわかりません。職員として約二百人くらいと存じますけれども、ちょっと資料がないもので、よくわからないのでございます。申しわけございません。
第63回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(鈴木珊吉君) まことに僭越ではございますけれども、政務次官に相かわりまして、四十五年度の予算大綱を述べさせていただくことをお許しいただきたいと思います。 昭和四十五年度の運輸省関係の予算について御説明申し上げます。 初めに、予算の規模について申し上げます。 まず、一般会計について申し上げますと、歳入予算総額は四億四千八百六十二万二千円、歳出予算総額は、他省所管計上分二百三十二億一千百四十九万五千円を含み二千六十二億五千四百三…
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○鈴木(珊)政府委員 このたび計画しておりまする企画部門の政策計画官の地位の御質問でございますけれども、いわゆる局の課長と同じ地位の資格でございます。したがいまして二等級あるいは一等級も置けるというふうに考えておる次第でございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○鈴木(珊)政府委員 八名予定しておりますが、現在のところではおおむね総合的な輸送体系でございますか、こういう関係の企画立案ということで一名、それから地域開発という面の計画の企画立案が一名、それから都市交通を総体的に企画立案するというので一名、それから貨物輸送いわゆる物的流通ですね、物的流通の近代化につきまして、これについての施策を企画立案する、これで四名、それからもう一つは、いわゆる旅客輸送問題につきまして一名、それから特にこれにつき…
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○鈴木(珊)政府委員 現在のところでは運輸省の中から、これはもちろん外局もありますけれども、運輸省の中からそういうのに適した人間を選んで充てるという方針でございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○鈴木(珊)政府委員 ただいまの御質問でございますけれども、八名の計画官振りかえにつきましては、そのうち一名はお手元の改正法案の中にございます船舶整備公団監理官というのを振りかえます。あと七名は政令職の課長を振りかえるという趣旨でございまして、たとえば現在官房に開発課長、都市交通課長あるいは流通企画官という課長がございますけれども、これをそれぞれ政策計画官に当てはめる。さらに原局からやはり御協力願いまして、たとえば船舶局の中に原子力船管…