鈴木榮
会議録に記録された「鈴木榮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 283 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1993/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会58 件・58%
- 中小企業対策特別委員会15 件・15%
- 予算委員会9 件・9%
- 文教委員会7 件・7%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会7 件・7%
- 科学技術特別委員会4 件・4%
※ 全 283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 逓信委員会 第3号
○鈴木栄治君 大臣、お尋ねして私は大変よかったと思います。ありがとうございました。 私の質問を終わります。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鈴木栄治君 よろしくお願いします。 諸先生方の御質問で私、もうほとんど勉強させていただいたんでございますが、一つだけ、大変現実的といいますか、お聞きしたいことがあるんでございますが、先生のお話を聞いて、私たち団塊の世代もこれからうちをつくるときも住宅、英語でケアでございますか、ケアということはこれは考えなきゃいけないなと思うんでございます。 私なんか、やっぱりどちらかというと病気にならないと病気のことはよくわからない人間でございますか…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鈴木栄治君 そうしますと、皆さんが私のように思ってどんどんそういうことをやっていくとなると公的補助というのは大変でございますね。先ほど先生は、今この日本の経済がこういうときにやった方がいいとおっしゃっていましたけれども、今日本の経済もちょっとまずいということになっていますね。どうなんでございましょう、この辺の公的補助ということもそうでございますが、私たちもこれからは真剣にこういうことを考えていかなければならない。その辺ちょっとわかりや…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鈴木栄治君 私の言い方が悪いかもしれません。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鈴木栄治君 わかりました。どうもありがとうございました。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鈴木栄治君 よろしくお願いします。 本当に看護というのは大変大事なことですし、また御苦労のあることだと思います。私も二回ばかり入院したことがございますが、本当に看護婦さんというのは大変だなと。それと同時に、もちろんお医者さんにも感謝していますが、何かのときの看護婦さんの優しい笑顔とか言葉遣いで、もっともっと看護婦さんをお医者さんと同じような地位に待遇してもいいんではないか、賃金等も考えなければならないんじゃないか、私もそう思っておりま…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鈴木栄治君 ちょっと浜四津先生と似ている部分もあると思うのでございますが、私たちのころはちょうど日本が高度成長期でございまして、そして小さいときはよくジュースなんかでも、ジュースのもとだとかチクロだとか、いろんなわけのわからないものを飲んだり食ったりしていたと思うんですが、それがその後いろいろと問題が起きて停止されたこともあると思うのでございます。私たちの小さいころ、栄養面においてそういうことがあったということは事実だと思うんですね。…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鈴木栄治君 ありがとうございました。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鈴木栄治君 よろしくお願いします。ふだんの皆様の御努力に心から敬意を表します。 重度の方はこれはもう別といたしましても、人間であるならばできるならば在宅し、そして自助努力で人様に迷惑のかからないようにと思うのは当たり前でございます。ましてや、今介護なさる方が、もちろん現実的に申して集めるのは大変難しいという段階において、これに私たち真剣に取り組まなければならない、それは教育の面でもそうだと思います。 そこで、午前中和質問させていただい…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鈴木栄治君 わかりました。ひとつよろしくお願いいたします。 これで質問を終わりたいのでございますが、これは私大変蛇足で生意気事を言わせていただきますが、利用者の方が、各項目についてその内容がよくわからないんだとかいろいろトラブルがあると聞きましたが、私はその一つに言葉がみんな英語であるということに問題があるんじゃないか。ましてや老人、うちの父親なんかもう八十過ぎでございますが、若いころは英語を使うと非国民だと言われたような年代でござい…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鈴木栄治君 結構です。ありがとうございました。
第125回 参議院 逓信委員会 第1号
○鈴木栄治君 鈴木栄治と申します。何分私は初めての質問なものですから、大変素朴で、大変失礼な言い方があるかと思いますけれども、どうぞお許しください。 政務次官、これは皆さんも私は御経験があると思うんですが、私よくテレビ見るんですよ。まあもちろん職業柄でございますけれども。実家へ行って、うちのおやじだとかめいっ子、おいつ子、みんなで食事終わって、さあテレビを見ようかとちょっとつけた。そうしたらテレビからハーッと、こういう色っぽい声が出てき…
第125回 参議院 逓信委員会 第1号
○鈴木栄治君 いや、私のつくった映画だとかそういうものは、海岸を走ったり剣道をやったりとか、ほとんどそんなものなんですから大丈夫でございます。 しかし、私は思うんですが、もちろん性の表現、例えばきれいなヌードグラビア、これは私も映画を制作しております。また例えばテレビにも出ます。しかし、正しく性を表現するんじゃなくて、あくまでも誘発させるような、あんたもこれやってみないかと誘発させるような表現があるんです。 次官のおっしゃっていることは…
第125回 参議院 逓信委員会 第1号
○鈴木栄治君 私も子供ができたばかりです。私だってそれは女性の裸をテレビで見たいと思いますのでも、子供と一緒に見れるような番組がやっぱりこれからもいっぱいできてほしいし、また私たち大人はそういうことも配慮しなければいけないんではないかな、特に公共のものに対しては私はそう思いました。 ありがとうございました。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(榮)政府委員 お答申し上げます。 この融資の対象は北方領土の元居住者、もともとは一万七千人くらいいたのですが、現在は一万一千人くらいになりまして、それと同時に対象者が高齢化しているということで、先生御指摘のようにこの融資の対象を二世、三世にも広げてほしいという要望がございます。現在の法律で申しますと、この融資制度の趣旨でございますが、終戦当時北方領土に住んでいたとか漁業権を持っていたとかいうふうに、北方領土に何らかの生活の基盤を…
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(榮)政府委員 具体的に申しますと、今集めている資料と申しますと二世、三世を含めました人たちの実態ということ、それから現在の融資制度の利用状況、それからまたこの実際の対象者、現在は対象者がどういう点で困っているか、そういうような具体的な事例といいますかそういうものを集めまして何とか問題点を整理いたしまして、どことどこを結びつけたら御要望にかなうかということを検討したいと思っておるところでございます。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(榮)政府委員 私の方から北方領土墓参が国の事業として実施できないかという部分についてはお答えしたいと思います。 現在の北方墓参は、参加希望者の多くが北海道の道民ということで北海道が事業主体として実施しておりまして、総務庁がその実施に伴う必要な事項につきましては各省との調整に当たっているわけでございます。この墓参自体につきましては個人的な行為ということでございますが、この北方領土墓参につきましては、北方領土問題が存在するために通常…
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(榮)政府委員 先ほどお答えいたしましたように、墓参ということ自体は個人的な行為でございますが、こういう北方領土が抱える特殊な事情にかんがみまして、国がどの程度お助けできるかということを検討しているわけでございますが、現在北海道が実施しておりますので、この点、仮に国がやるとしても、いずれ北海道とも協力して行われないといけないことになります。 いずれにいたしましても、北海道初め関係団体と十分御相談いたしまして、できる限り墓参の希望者…
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(榮)政府委員 北方領土墓参、ことしで十三回目を迎えまして、今回初めて択捉島に墓参が実施されることになりまして、元島民の強い願いでありました四島の墓参が実施されることになったわけでございます。長官は、この四島の墓参を機にいたしまして、日程の都合がつく限り出席したい、このように私伺っている次第でございます。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(榮)政府委員 北方墓参について国でどの程度、どういう部分について出せるかということにつきましては、大臣から検討を命ぜられまして、来年度の予算要求に向けてよく検討しておる次第でございます。