鈴木榮
会議録に記録された「鈴木榮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 283 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1993/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会58 件・58%
- 中小企業対策特別委員会15 件・15%
- 予算委員会9 件・9%
- 文教委員会7 件・7%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会7 件・7%
- 科学技術特別委員会4 件・4%
※ 全 283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第6号
○鈴木栄治君 長生きしてよかったと思える活力ある明るい長寿社会を築くことが大切です。私どもの会派の求める高齢化社会は、高齢者のだれもが生きがいを持ち、健康で経済的不安もなく、家族や若い世代から尊敬され、安心して暮らせる高齢化社会の実現を望みます。今後の高齢化社会は次の五つの視点に立って進めるべきであると考えております。 まず第一は、各省庁の高齢化対策を整合性あるものとするため、雇用と年金、社会保障と住宅、医療と保健サービスなど、各制度間…
第126回 参議院 本会議 第20号
○鈴木栄治君 私は、民社党・スポーツ・国民連合を代表して、ただいま提案のありました児童の権利に関する条約について総理並びに文部大臣に質問させていただきます。 現在、子供たちの人権の実態は大人の人権に埋没しがちであります。国際的には、世界人権宣言や国際人権規約等の人権規範でも子供たちの人権は規定されております。特にソマリアやボスニアの子供たちの悲惨な状況を目にしますと、これら子供たちへの人道に基づく援助が緊急に必要なことはもちろんのことで…
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○鈴木栄治君 もう最後ですので簡単に質問させていただきます。 国際ボランティア貯金、これは私は大変いい考えであり、またすばらしいアイデアだなと本当に感心していたのでございますが、平成四年度までの加入者が千二十五万件、こういう方々から大事なお金が来ているわけですから、本当に有効に使っていただきたい、私そのように思います。 私は、以前テレビの番組をやっていましたときに、赤い羽根募金の内情ということでいろいろと番組で調査したり追及したのでござ…
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○鈴木栄治君 そのボランティア貯金をなさっている方から、例えば不満だとかそういうのは、そういうお集まりのときに出たことはございますか。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○鈴木栄治君 わかりました。 私も、またこれは始まって間もないものですから、お話をしっかり聞かせていただきまして、勉強させていただきまして、またの機会にいろいろと質問させていただきます。 私の質問を終わります。ありがとうございました。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○鈴木栄治君 よろしくお願いします。 五つ質問を考えてきたのでございますが、目玉の四つを諸先輩方、諸先生が全部質問なさったので一つしか残っていないので、簡単でございますが質問させていただきます。 我が国の高齢化は、二十一世紀に入るまでさらに加速されまして超高齢化社会を迎えると言われております。そしてまた、二十一世紀まで十年もない中でございます。制度や政策の再構築を急がなければならないんではないかなと私は思うのでございます。しかし、現状と…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○鈴木栄治君 特にそれを指導する先生の教育というのを私はぜひお願いしたい、そのように思っています。 じゃ、済みません、通産省お願いします。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○鈴木栄治君 ありがとうございました。終わります。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○鈴木栄治君 今回用意しました質問が諸先生の質問と重複しておりますので、今回は遠慮させていただきます。 ありがとうございました。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○鈴木栄治君 よろしくお願いします。 先日当調査会の勉強会において、ヨーロッパ、要するに福祉先進国では高齢者の養護施設が、初めはどんどんふやしていたのでございますが、最近はどんどん減らす傾向にある、要するに重点を在宅介護に方向転換しつつある、そのように勉強させていただいたのでございますが、最近の現状を見ますと、やっぱり我が国はそれとは逆行するような形になるんでございますが、どうでしょう。そういう福祉先進国の現在のあり方を見て、どのように…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○鈴木栄治君 多分、そういう福祉先進国、ヨーロッパも初めはそのようなお考えから出発なさっていって、いろいろな障害があってそれを方向転換しつつあると思うんでございますが、日本もこれからどんどんそうなっていくとその辺の壁にぶち当たるということはあるんじゃないんでございましょうか。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○鈴木栄治君 私も勉強します。 高齢者社会に向かってもう今の若いやつもおちおちしておられぬと、いろいろなことがありますよとか、そういうことでよく脅かされると、私なんか団塊の世代の人間でございますから何となくわかるのでございますが、しかし、じゃどういうことが大変であって、将来自分たちが老いてどういう行政サービスを受けられるのか等、非常に何かもやもやとしてよくわからない。その辺でもっと今私たちまだ頭が固くならないうちにやっぱりちゃんと教育し…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○鈴木栄治君 私も家内と一日も早く参りたいと思います。 これは私、議員の間ずっと言い続けてやろうかと思うんですが、実は七、八年前でございますか、私のおばが入院しました。それで、おばちゃんどうだい調子はなんていろいろ言っていたら、健ちゃん、那須さん呼んでくれと言うんです。いやいや、お医者さんが何かあったら那須さん呼べと言うんだからと。私は看護婦さんのところに行って、済みません、那須さんという方いらっしゃいますかと言ったら、いやそんな方はい…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○鈴木栄治君 そうなんです。ゴールドプランって、私生命保険の何かかと思いましたよ。あるんですよ、生命保険のゴールドプランというのが。偉い人はみんなわかった、考える、努力するとかいろいろおっしゃいますが、本当にやってくださいよ、私、議員でいる限り言い続けますから、ひとつよろしくお願いします。 質問を終わります。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○鈴木栄治君 宮澤総理にお尋ねいたします。 私はできの悪い役者上がりの一年生議員でございますから、大変無礼な質問をするかと思いますが、ひとつよろしくお願いいたします。 先般、宮澤総理は東南アジア歴訪をなさいました。さすがに得意な英語を駆使なさって、私は非常に成果があったと、一議員としてまた一国民として拍手を送りました。でも総理、あそこまで行ったんですから、なぜカンボジアヘお行きにならなかったんですか。 私、PKOの問題というものは国論を…
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○鈴木栄治君 芸能界でも代表撮影だとか代表というのがあるんですが、その人数は何とかできなかったかな、やっぱりカンボジアの皆さんは世界の宮澤スマイルを待っていたんじゃないかなと、私はそう思うんです。ひとつ将来はお願いいたします。 次に参ります。 〔委員長退席、理事井上裕君着席〕 私は国民生活調査会の委員でもございますが、この間参考人をお呼びして在宅福祉サービスの勉強会がございました。その参考人のお話を聞いておりますと、その中で、利用者はほ…
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○鈴木栄治君 私もこちらへ入って、ディスクロージャーというのがわからないので隣の委員の方に聞いて、恥をかきました。 今度は文部大臣にお伺いいたします。 私、森田塾という青春塾を持っているんですよ。その中に身体障害者の子もいるんです。私は初め、申しわけないんですが、かわいそうだなというそういう同情心を持って交流していたんです。しかし、彼の一生懸命生きている姿、おれだって健常者には負けないぐらい一生懸命やるんだ、青春を謳歌しているんだ、そう…
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○鈴木栄治君 もう時間がありませんので、短くいきます。 冷戦の崩壊後、世界では確かに軍縮の動きがあります。それは欧米で顕著でございますが、それと対比いたしまして、アジア諸国においてはかえって軍事費が拡大しているという現状もございます。最近の社会的風潮といたしまして、もう冷戦構造は崩れたから平和だ、防衛費はどんどん削減しろ、それが平和主義者だなんというような考えがございますが、いや、それはそれで結構なんでございます。 しかし私は、防衛とい…
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○鈴木栄治君 ありがとうございました。
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○鈴木栄治君 私の質問に入る前に、さっき常松議員が御質問なさいました「琉球の風」、これ一本つくるのに幾らかかるんだと。そうしましたら一本三千七百九十九万五千円と、それは会長も一本の単価としてお認めになりました。私も映像の人間でございます。映画もドラマもつくっております。あの番組を見て三千七百万、三千八百万でできるわけがないと思いますが、本当に三千七百九十九万五千円でできているんでございますか。お聞かせください。