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自由民主党文部政務次官参議院衆議院
総発言数
283
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1997/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会58 件・58%
  • 中小企業対策特別委員会15 件・15%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 文教委員会7 件・7%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会7 件・7%
  • 科学技術特別委員会4 件・4%

※ 全 283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

283 20 を表示
自由民主党1997/03/18

140参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○鈴木栄治君 沖縄と申しますと、どうしてもニュースで何かいつももめているんじゃないかと。言うなればちょっと暗く見えちゃうんです。 でも、実際は、私も沖縄に友人が多いんですが、みんな明るいし、沖縄っていいなとみんな思っているんですよ。私は奇抜なアイデアでもいいと思うんです。やっぱりみんなが沖縄を振り向いてくれるような、沖縄もその明るさをみんなに振りまくようなものをやってもらいたい。極端な話、映画だって歌だって、人が振り向かなきゃ商売になら…

自由民主党1997/03/18

140参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○鈴木栄治君 リーダーシップのある稲垣大臣のもと、勇気と情熱を持って、開発庁頑張ってください。 ありがとうございました。終わります。

自由民主党・自由国民会議沖縄開発政務次官1996/02/21

136衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○鈴木(栄)政府委員 このたび沖縄開発政務次官を拝命いたしました鈴木栄治でございます。 沖縄をめぐる諸問題の解決は、我が国にとっても、また沖縄の方々の御労苦に報いるためにも、重要な課題であると認識しております。 復帰前の昭和四十四年に初めて沖縄を訪問して以来、沖縄のために何かできることがあればという思いを感じていた私にとりましては、このたび沖縄の振興開発を担当することになりましたこと は、この上ない喜びでございます。 岡部沖縄開発庁長官…

自由民主党・自由国民会議沖縄開発政務次官1996/01/22

136参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○政府委員(鈴木栄治君) このたび沖縄開発政務次官を拝命いたしました鈴木栄治でございます。 岡部沖縄開発庁長官の御指導のもと、沖縄振興開発のために全力を尽くす所存でございます。 委員長を初め委員の皆様方には、よろしく御指導、御鞭撻を賜りますよう心からお願いを申し上げます。 ありがとうございました。

自由民主党1995/06/13

132参議院 中小企業対策特別委員会 第7号

○鈴木栄治君 参考人の皆様、お忙しいところ大変ありがとうございました。 吉野参考人にお話をちょうだいいたします。 確かに、私たち何か物を買って原価を聞くと、あれれと、こんなに原価というのは安いのかと驚くことも多々あります。また、米国等からの市場開放の圧力の中に、日本の流通経路が長いために最終消費者が高い物を買わされているんじゃないか、そのような御批判もあることも事実でございますが、先ほど参考人にいろいろお話を聞きまして、ああなるほどな、…

自由民主党1995/06/13

132参議院 中小企業対策特別委員会 第7号

○鈴木栄治君 私なりに理解したつもりでございますが、確かにそうなんでございますね。しかし、消費者として見れば、責任がどうだとかなんとかというよりも、まず安いものが欲しいと思うのがこれは人情でございますね。そうすると、今までの流通機構においてそれなりにやっぱり反省点というのもあるんでございましょうね。

自由民主党1995/06/13

132参議院 中小企業対策特別委員会 第7号

○鈴木栄治君 ただ、消費者の立場にすれば短絡化されるということはいいことなのかなと、あるいは無責任かもしれませんがそう思うこともあります。 さっき中堅の施策とおっしゃいましたが、それは全く私たち考えていかなければならない問題だと思いました。ありがとうございました。 次に、古関参考人にお願いいたします。 私の親戚は、父親が宮城県で農家をやっていたものですから農業。ところが、やっぱり農業はやりたくないというのでみんな出てきちゃうんですね、言…

自由民主党1995/06/13

132参議院 中小企業対策特別委員会 第7号

○鈴木栄治君 柏木参考人、どうですか、今のお考えといいますかお話を聞いて、先生なりの御見識並びにお考えをぜひいただきたいのでございますが。

自由民主党1995/06/13

132参議院 中小企業対策特別委員会 第7号

○鈴木栄治君 両方の意見を聞かせていただきまして、十二分に参考にさせていただきたいと思います。 さて、相馬参考人からは、要するに職人といいますか技術といいますか、古関参考人からも技能者を何とか養成したいんだ、そのようなことをおっしゃっておりましたけれども、大学という話も出ましたね。 事実、例えば工業大学だとかなんとかというそういう大学があることはあるんでございますが、古関参考人の方で実際に、じゃいいよと、おれたちの専門のこういう技能のこ…

自由民主党1995/06/13

132参議院 中小企業対策特別委員会 第7号

○鈴木栄治君 ありがとうございました。 相馬参考人にお伺いいたします。 やっぱり技術を保存する、それは大事でございますね、本当に乱そう思います。 それとちょっと話がそれるかもしれませんが、ゼンキンさんはほとんど中小企業ということをもってお聞きさせていただきますが、かつて村上参議院議員が労働大臣に就任されたときに、勤労は美徳である、自分は二宮尊徳型の考えである、労働大臣は労働時間の短縮を進める立場であり、当時大臣は、私自身の哲学と労働大臣…

自由民主党1995/06/13

132参議院 中小企業対策特別委員会 第7号

○鈴木栄治君 実際、労働界においては時短というものが非常に考えられておりますし、また事実、行政としてもそのように指導している。しかし、それは職種によって違うんだというふうに理解してよろしいんでございますか。

自由民主党1995/06/13

132参議院 中小企業対策特別委員会 第7号

○鈴木栄治君 もう少し私自身も勉強させていただいて理解するように努めます。 吉野参考人、先ほどもう一言か二言言いたいようなお顔をしていたんですが、あと一分半ございますから、どうぞおっしゃってください。

自由民主党1995/06/13

132参議院 中小企業対策特別委員会 第7号

○鈴木栄治君 最後に立派なお話を聞かせていただきまして本当によかったです。私もより一層理解することができました。 参考人の皆様、大変勉強になりました。ありがとうございました。終わります。

自由民主党1995/03/28

132参議院 逓信委員会 第7号

○鈴木栄治君 よろしくお願いいたします。 最近のNHKさんの報道、大震災並びにサリン事件においてもNHKの機動力をフルに生かし、また的確な報道と、私は、やっぱりNHKさん頑張っているな、そういう感じを強くしております。 私、特にドキュメンタリーが好きなものですから、科学のドキュメンタリー、宇宙飛行士のも利さんが解説なさっておりました「生命・四十億年はるかな旅」、私も大好きで、これはビデオに撮っていつも楽しませていただいているのでございま…

自由民主党1995/03/28

132参議院 逓信委員会 第7号

○鈴木栄治君 国民に日本ということを認識させよう、それは大変いいことでございます。 ところが、総合テレビ、教育テレビ、ラジオ第一、ラジオ第二があるんでございますが、総合テレビにおいては平日朝は君が代はございません、日の丸はあるんでございますが。祝日においては君が代・日の丸がある。教育テレビにおいては平日も祝日もこれないんでございますね。日の丸のかわりにロダンが映ったりしているんです。そして、ラジオ第一、ラジオ第二もあったりなかったりして…

自由民主党1995/03/28

132参議院 逓信委員会 第7号

○鈴木栄治君 私は、教育テレビというのはやっぱり教育でございますから、そういう意味においてはこちらで流したとしても決しておかしくはないと思うんですが、どうでしょう。

自由民主党1995/03/28

132参議院 逓信委員会 第7号

○鈴木栄治君 わかりました。理解をいたしました。 私はドキュメンタリーとがよく拝見させていただくんでございますが、毛利さんではなくて例えばNHKの解説員、要するに専任キャスターがそのドキュメンタリーの進行役といいますか解説をおやりになる。やっぱりそのキャスターがお話しになったこと、キャスターが進行なさったことイコールこれはNHKの考えでありNHKの姿勢として受けとめてよろしいんでございましょうか。

自由民主党1995/03/28

132参議院 逓信委員会 第7号

○鈴木栄治君 川口会長もNHKは公正報道に努めるとおっしゃっておりました。 これは産経新聞なんでございますが、「NHKの「戦争報道」を問う」、これ連載になっていたんですね。その中に「日本の軍国主義を倒すためには原爆とソ連の対日参戦という「外圧」が必要だった」と。要するに、その専任キャスターは最終回にこの言葉を言ってお締めになったそうでございます。 これ本当かどうか。それと同時に、言葉というものはそこだけをとると時々間違った判断をしちゃっ…

自由民主党1995/03/28

132参議院 逓信委員会 第7号

○鈴木栄治君 ここで使う外圧というのが、要するに一番わかりやすいということはおっしゃいましたね。わかりました。 大臣、私、もう一度読みます。全部読むと時間もあれでしょうから、「軍部の思い上がりとエゴイズムでした。そしてそれを打ち砕いて戦争を終わらせたのが、ソビエトの参戦と原爆といった、いわゆる「外圧」でありまして、強い外圧がないと、何ごともすすまないという体質は今も変わっておりません。」、どうでございましょう。

自由民主党1995/03/28

132参議院 逓信委員会 第7号

○鈴木栄治君 いいですか。その八人の方々がお話しになってそして決めたこと、これはイコールその八人の方がやったからNHKは関係ないということじゃないですね。それはNHKの姿勢であるということをおっしゃっていましたね。大臣も今そのようにおっしゃっている。私も正直な話、大臣と同じ考えなんです。 ましてや「強い外圧がないと、何ごともすすまないという体質は今も変わっておりません。」、これは日本の外交を大変に侮辱したものだと私は思います。特に、経済…