鈴木榮
会議録に記録された「鈴木榮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 283 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1995/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会58 件・58%
- 中小企業対策特別委員会15 件・15%
- 予算委員会9 件・9%
- 文教委員会7 件・7%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会7 件・7%
- 科学技術特別委員会4 件・4%
※ 全 283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○鈴木栄治君 わかりました。 ただ、会長、私思うんですが、その一言の言葉、とり方がいろいろあるとおっしゃいますが、事戦争においては、私はもちろん体験ございませんが、本当に体験した方においてはやっぱりいろいろな思いがあるということ、これは当たり前だと思うんでございます。ましてや、NHKさんが公正である、公平であるということをうたう以上は、この辺においても私はお考え願いたい。先ほど大臣がおっしゃったとおり、そこまでにすべきだったんではないか…
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○鈴木栄治君 ということは、それが徹底されていなかったということですね。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○鈴木栄治君 あったかもしれません。それはあったんでしょうけれども、だからこれはやっぱりNHKさんにすれば数多くある中のほんの一つだという部分もあるかもしれません。される方はその人一人なんですよ。あったかもしれませんだけじゃ、これはやっぱりまずいんではないでしょうか。これはやっぱり徹底させないと。どうでしょう、会長。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○鈴木栄治君 そうですね。言うなれば、例えばあなたは芸能人好きですか嫌いですかとか、そういうものと違いますから、特に戦争だとかそういう問題においてはその人の思い入れというものがあります。それはどんな考えにもその人の思い入れがあってしゃべるんですから、その辺は、あったかもしれないじゃなくて、ひとつぴしっとこれからも御指導をしていただきたい、徹底していただきたい、私はそう思うんでございます。 さて、そういう話は別といたしまして、今度はマルチ…
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○鈴木栄治君 大臣、やっぱりNHKの役割というのは大変大きいと私は思うんでございます。これからはマルチメディア、そしてハイビジョンの時代と私聞いております。そういう意味で、全部の国民とは言いませんけれども、より多くの国民に愛されるNHKになってほしいと思いますし、またより多くの国民に理解される番組、要するにソフトを私はつくっていただきたい、そのように思うんでございます。 最後に大臣の御所見を伺って私の質問を終わらせていただきます。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○鈴木栄治君 私の質問は終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○鈴木栄治君 よろしくお願いいたします。 本当に私、大臣の御答弁を聞いておると、この人に任せれば何とかなるんじゃないかなとか、非常に魅力ある方だなと私常々思っているのでございます。 この間、中曽根先生の集中審議で、「急激な円高というものの影響が輸出型産地の中小企業に、特に中小製造業にどのような影響を及ぼしているかについて調査を実施いたしております。もう近いうちにこの取りまとめは出てくると思います」と、大臣このように御答弁なさったと思うの…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○鈴木栄治君 今こういう乱高下のときに、特に高くなっているときに見通しというのは大変難しいと思いますが、ひとつその辺よろしくお願いしたいと思います。 私、実は議員になる前は違う世界にいたものでございますから、全く違う世界にいて、中小企業と言われても正直な話ほとんどその内部のことだとかそういうのはわからなかったのでございます。それで私、特にこの委員会に来させていただきまして自分もそれなりに勉強はしているのでございますが、やっぱりお役人さん…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○鈴木栄治君 そうなんですね。このアンケートの中でもそうなんですけれども、非常に苦しいと言う割に、意外と多くの方が自助努力しなきゃしょうがないじゃないかと。他人に何かやってもらうというんじゃなくて自分たちで活路を見つけようよとか、中には、極端なのは中小企業を保護保護と言わないでくれ、政治家の点数稼ぎはたくさんだとか、そんなようなことも書いてあるんですよ。これは多分、私みたいなのが出したから、森田から来ているんだからどんなことを言ってもい…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○鈴木栄治君 大臣、何か一言お考え等ございましたら。
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○鈴木栄治君 こういうのはずっと突き詰めていきますと、それぞれ国々のその人々の考え方の相違だとか、また文化だとか習慣だとか、いろいろ違いがありますね。ですからそういう意味で、まずお互いに話し合うところから、ただそこが安いから付くとか、ここはこうだから行くという前にそういうふうに考えていくのがまず必要がなと、乱そう思います。 さて大臣、私は俳優においては芸能プロダクションにいるんです。(「中小企業だ」と呼ぶ者あり)零細企業ですよ。それで、…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○鈴木栄治君 踏ん張っているやつらはやっぱり努力しているんですから、ぜひそういう人たちにスポットライトを浴びさせてあげたいと私は思うんです。何でもかんでも平たいのがいいんじゃないんです。何でもかんでも平たくすることが公平だとよく言いますけれども、あるときはこれは差別になっちゃうんじゃないかなと私は思います。 それでは、三分ばかり残しましたが、同僚の加藤議員がもう盛りだくさんだと言っておりますので、私はお譲りしたいと思います。ありがとうご…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木栄治君 大臣、おはようございます。私、大臣にいつも感謝、もう本当に感激しているんです。大臣は、私たちが質問しても、的確に本質をとらえて、立て板に水がごとく、すばらしいお答えをなさっている。私は本当に感心しているんです。さて、きょうもひとつ立て板に水がごとくお願いいたします。 コマーシャルで、ひとつとび送金ですか、あれなかなかいいですね。飛行機なんかもうまく使って、私も映像の人間ですけれども、いいコマーシャルだな、わかりやすいし、い…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木栄治君 最近、制度上のサービスも、だからこういうサービスがもっともっと早くできていたらよかったんじゃないかなと私思うんでございます。 大臣、官と民とございますよね。私たちずっと見ていて、いつも民のサービス、そういうものを見て後から官が追従する、そういうのはどうしても否めないんじゃないかなと。例えば、小包一つとっても、郵便局に持っていって出していたと。ところが、今度は民は、小包一つでもいいですよ、お電話ください、ばばっと行って、どう…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木栄治君 なるほど、私やっぱりよくわかりますよ。制度上でいろいろと官としての立場がある。でも、大臣、サービスでも心のサービスというのがあると思うんですよ。いらっしゃいませ、こんにちは、ありがとうございます、またよろしくお願いします、このサービスは別に官が先にやったっておかしくないでしょう。 私、いろんな奥様連中も知っているんですけれども、おれは逓信だからなるたけ小包は郵便局で出してくれと。でも、郵便局へ行っても、黙ってはい、はい。あ…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木栄治君 そうですね。やっぱりひとつ心のサービスというのはどんどん推進していただきたいと思います。 さて、情報通信技術の発達によって、例えば民間の金融で言いますとネットワーク化が進んでおりますよね。郵便局というのは全国を網羅しているそういうネットワークがあるわけです。今までは民と官が分かれていた。これがうまく合致してお互いに手を結んでネットワーク化をしていったら、これは国民の利用者にとって非常に私は便利だと思うんですが、その辺今まで…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木栄治君 そうですね。大臣、これ国民にとってはやっぱり大事ですよね。これからの対応というか、大臣の決意というか、ちょっとお聞かせ願えますか。
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木栄治君 ひとつよろしくお願いいたします。 それから次は、金利自由化の進展、また民間金融機関においてことしの秋にもついに十年の定期預金が創設されることが想定される、ほとんど決まるでしょう。そうなってきております。ということは、郵便貯金の方でも、今までは自分たちだけだったんですけれども、これはやっぱりだんだん厳しくなってきましたね。その辺のこれからの見通しといいますか、これからは郵貯としてはこのように積極的にやっていくといいますか、そ…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木栄治君 そうですね。ですから、やっぱりお互いに競争をする、そして切磋琢磨する、それがイコール国民の利用者のためになる、これは私は本当そうあるべきだと思います。ですから、これから官だ民だなんて言っているんではなくて、まず第一に何なんだろうということを私考えていかなければならない時代に入ってきたと思います。 ちょっと短うございますが、あといろんな重要なこともございます。それは先輩議員にお任せしたいと思います。 ありがとうございました。
第132回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○鈴木栄治君 よろしくお願いいたします。 大臣、大丈夫ですか、鼻は。調子よくないですね。ことしの風邪は厳しいんですよ。私も引きまして、三日、四日寝ないと治らないですよ。本当におもしろい大臣で、私も好きなんですけれどもね。大臣、私、時間も余りないものですから、簡単なものでございますから、どうぞ私でございますから、気軽にお答えくださいませ。 大臣、UFOを見たことありますか、ないですか。私もないんですよ。ところが、UFOシリーズというテレビ…