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自由党衆議院
総発言数
608 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 内閣委員会地方行政委員会連合審査会13 件・13%
  • 内閣委員会人事委員会連合審査会7 件・7%
  • 内閣委員会大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

608 件中 20 件を表示
民主自由党1949/11/18

第6回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴木委員長 他に質疑がなければ請願の審査に移ります。恩給に関する請願の審査は去る十六日の委員会において行いましたからこれを省略いたします。 —————————————

民主自由党1949/11/18

第6回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴木委員長 請願日程第二の中央出先機関全廃促進の請願を議題といたします。紹介議員がおられませんので、便宜他の委員にかわつて御説明願います。

民主自由党1949/11/18

第6回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴木委員長 この際政府の意見を求めます。

民主自由党1949/11/18

第6回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴木委員長 さようとりはからいます。

民主自由党1949/11/18

第6回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴木委員長 ただいまの木村君の御要求については委員長においてとりはからいます。 他に質疑がなければ本日はこれにて散会いたします。次会は来る二十二日火曜日午後一時より開会いたします。 午後二時四十六分散会

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は経済調査庁の機構及び業務に関する件、特別調達庁の機構及び業務に関する件及び恩給法臨時特例改正に関する請願十四件、陳情書一件でありますが、本日の日程に入ります前に、昨十五日委員池田正之輔君及び柳澤義男君、今十六日中原健次君が辞任され、その補欠として田中萬逸君及び水田三喜男君が昨十五日に、黒田寿男君が今十六日にそれぞれ課長において指名されましたことを御報告いたしておきます。 つきましては、…

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 御異議なければ、丹羽彪吉君を理事に御指名いたします。 —————————————

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 本日はまず請願及び陳情書の審査に入りたいと存じますが、同一趣旨の請願が今後とも付託されることと存じますので、本日は紹介議員の説明聴取の後、政府の意見を求め、質疑があればしていただくことといたしまして、委員会の決定は後日に延期いたしておきたいと存じます。 それでは恩給法臨時特例改正に関する請願十四件及び恩給法臨時特例一部改正の陳情書とは同趣旨でありますので、一括議題といたします。まず紹介議員の説明を求めます。

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 ただいまの江花靜君、船田享二君の御意見に対し、政府の御意見を求めたいと思います。総理府事務官、恩給局長三橋政府委員。

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 御質疑はありませんか。

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 他に御質問がなければ、請願及び陳情書の審査はこれにて終了いたしました。 —————————————

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 次に経済調査庁の機構及び業務に関する件を議題といたします。質疑の通告がありますからこれを許します。木村榮君。

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 それは木村君、委員長においてとりはからいますから……。ほかにございませんか。 —————————————

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 他に質疑がなければ、次に特別調達庁の機構及び業務に関する件を議題にいたしたいと思います。まず政府より機構及び業務、特に業務の進捗状況及び保有物資について説明を願いたいと思います。

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 御質疑はありませんか。

民主自由党1949/11/16

第6回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 他に御質疑はありませんか。——御質疑がないようですから、それでは先ほど江花委員からお申出の資料を特別調逹庁と連絡の上、至急委員会に提出されんことを望みます。 本日はこれにて散会いたします。次会は明後十八日、金曜日、午後一時より開会いたいます。 午後三時二十六分散会

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 内閣委員会 第2号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は国政調査承認要求の件であります。衆議院規則第九十四條によりまして「常任委員会は、会期中に限り議長の承認を得てその所管に属する事項につき、国政に関する調査をすることができる。」ということになつております。そこで本委員会において、行政機構に関する事項について国政調査をしたい旨、議長に承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 内閣委員会 第2号

○鈴木委員長 御異議なければさようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時十五分散会

民主自由党1949/10/29

第6回 衆議院 内閣委員会 第1号

○鈴木委員長 これより内閣委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつ申し上げます。このたび私がはからすも故齋藤先生のあとを引継ぎ、内閣委員長に選任せられました。もとより浅学菲才でありまして、会議の運営等につきましてもまつたくふなれなものでございますので、みずから願みてはたして重責を果し得るやいなや、はなはだ疑問なものがございます。しかしながら皆様方の絶大な御協力によりまして、本委員会が円満に運営され、大遇なきよう、特にお願い申し上げ…

民主自由党1949/10/29

第6回 衆議院 内閣委員会 第1号

○鈴木委員長 御異議なしと認めまして、座席はただいま御着席の通りに決定いたします。 引続き理事の互選を行います。