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自由党衆議院
総発言数
608 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 内閣委員会地方行政委員会連合審査会13 件・13%
  • 内閣委員会人事委員会連合審査会7 件・7%
  • 内閣委員会大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

608 件中 20 件を表示
民主自由党1950/02/02

第7回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 御異議がなければ、さようとりはからいます。なお日時は二月八日午後一時に開会いたしたいと思います。 次に電気通信委員会に付託されております電波監理委員会設置法案は、機構の問題といたしまして当委員会と関連がありますので、同法案について、電気通信委員会と連合審査会を開きたいと思いますが、御異議ありませんか。

民主自由党1950/02/02

第7回 衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴木委員長 御異議がなければさようとりはからいます。なお日時は二月九日午前十時といたしたいと思います。さよう御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会

民主自由党1949/12/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第2号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は行政機構に関する件でありますが、本日の日程に入る前にお諮りいたしたいことがあります。 昨二十日、理事でありました丹羽彪吉君が委員を辞任せられ、その補欠として廣川弘禪君が同日委員に選任されました。本二十一日、廣川弘禪君が委員を辞任せられ、その補欠として丹羽彪吉君が再び委員に選任せられました。また理事でありました根本龍太郎君が理事を辞任したい旨の申出がありますので、これを許すに御異議ありま…

民主自由党1949/12/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第2号

○鈴木委員長 御異議がなければこれを許します。 つきましては、理事の補欠選任を行わねばなりませんが、理事の補欠選任は選挙の手続を省略し、委員長より御指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。

民主自由党1949/12/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第2号

○鈴木委員長 御異議がなければ、丹羽彪吉君及び奈良治二君を理事に御指名いたします。 —————————————

民主自由党1949/12/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第2号

○鈴木委員長 次に行政機構に関する件について、本多国務大臣よりその後の行政整理及び行政機構の改革に関し、政府の所見を求めます。国務大臣本多市郎君。

民主自由党1949/12/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第2号

○鈴木委員長 御質疑はございませんか。

民主自由党1949/12/21

第7回 衆議院 内閣委員会 第2号

○鈴木委員長 他に御質疑はありませんか。——御質疑がなければ本日はこれにて散会いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時十二分散会

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 内閣委員会 第1号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は、国政調査承認要求の件でありますが、本日の日程に入ります前にお諮りいたしたいことがあります。それは理事の補欠選任についてであります。 理事でありました青木正君が去る十一月二十二日委員を辞任せられ、その補欠として村上清治君が委員に選任されましたが、十一月二十五日同君が辞任せられ、青木正君が再び委員に選任されました。また理事でありました小川原政信君が十一月二十九日委員を辞任され、その補欠と…

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 内閣委員会 第1号

○鈴木委員長 御異議なければ、 青木 正君 小川原政信君 丹羽 彪吉君 保利 茂君 をそれぞれ理事に御指名いたします。 —————————————

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 内閣委員会 第1号

○鈴木委員長 次に国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。衆議院規則第九十四条により、委員会がその所管に属する事項について調査を行う場合には、議長の承認を得ねばなりませんので、前国会同様、行政機構に関する事項について調査をいたしたい旨、議長に国政調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 内閣委員会 第1号

○鈴木委員長 御異議なければさようとりはからいます。 それでは次会は公報をもつてお知らせすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十九分散会

民主自由党1949/11/22

第6回 衆議院 内閣委員会 第5号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は、特別調達庁の機構及び業務に関する件及び請願、陳情書の調査及び審査であります。 まず特別調達庁の機構及び業務に関する件について、先日の委員会において要求いたしておきました資料の説明を求めたいと思います。

民主自由党1949/11/22

第6回 衆議院 内閣委員会 第5号

○鈴木委員長 御質疑はございませんか。

民主自由党1949/11/22

第6回 衆議院 内閣委員会 第5号

○鈴木委員長 この際お諮りいたします。共産党の木村榮君のかわりに高田富之君が委員になることになり、もう手続が済むと思いますが、ただいま委員外になつておりますが、発言ぼ申出があります。これを許すに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

民主自由党1949/11/22

第6回 衆議院 内閣委員会 第5号

○鈴木委員長 御異議がなければ、高田富之君。

民主自由党1949/11/22

第6回 衆議院 内閣委員会 第5号

○鈴木委員長 御質疑はございませんか。なければ次に請願の審査に移ります。 ―――――――――――――

民主自由党1949/11/22

第6回 衆議院 内閣委員会 第5号

○鈴木委員長 この際日程二八を議題とし、紹介議員有田喜一君より発言の申出があります。これを許します。有田喜一君。

民主自由党1949/11/22

第6回 衆議院 内閣委員会 第5号

○鈴木委員長 それでは政府側の御意見を求めたいと思います。

民主自由党1949/11/22

第6回 衆議院 内閣委員会 第5号

○鈴木委員長 次に日程第五〇ないし五三、恩給法の一部改正に関する請願を議題といたします。紹介議員の説明を求めます。中島守利君。