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自由党衆議院
総発言数
608
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 内閣委員会地方行政委員会連合審査会13 件・13%
  • 内閣委員会人事委員会連合審査会7 件・7%
  • 内閣委員会大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

608 20 を表示
自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 政府側の意見を求めます。農林政務次官坂本實。

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 別に御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 次に日程第一一、小川平二君紹介、信州時報社に用紙割当の請願を議題といたします。文書表の朗読を願います。 〔書記朗読〕 本請願の要旨は、日刊「信州時報」は昭和二十年十二月創刊され、今日に至る紙齢千百有余を重ね、長野県岡谷市を中心に一市一町三箇村を対象として地方文化の向上に、産業の振興に、教育の刷新に寄與していることは多大である。創刊当時、自家印刷でなかつたため、用紙割当なく昭和二十四年七月工場を設立し、日刊「信州時報」に一万…

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 政府の意見を求めます。新聞出版用紙割挙局長鈴木政勝君。

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 御質疑はございませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 次に日程第三九、日本の安全保障態勢確立のため総選挙実施に関する請願、淺沼稻次郎君外一名紹介を議題といたします。紹介議員にかわつて説明を願います。松岡駒吉君。

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 右に対し政府側の意見を求めます。官房長官。

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 御質疑はありませんか。 —————————————

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 御質疑がなければ、この際陳情日程中の第五、大臣の称号変更に関する陳情書を議題といたします。 文書表の朗読を願います。 〔書記朗読〕 大臣の称号変更に関する陳情(第二九〇号) 陳情者 愛知県西加茂郡小原村会議員山田伊八 「大臣」の称号はその由来する所極めて古く、従つて封建的な語意を内包するから、主権在民の現行憲法の精神にのつとり、今後これが改正の要ある時、本職名をも「卿」と修正するよう考慮せられたい。

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 右に対して、増田官房長官より御意見を求めます。

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 御質疑はありませんか。 —————————————

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 御質疑がなければ、日程三四、行政機関職員定員法の改正に関する請願を議題といたします。 文書表の朗読を願います。 〔書記朗読〕 本請願の要旨は、行政機関職員の定員法による整理は、多数公務員を路頭に迷わせ、国家再建の主動力である労働者の要望を無視したものである。定員の不均衡、人員の減少から事業の遂行に支障を来し、従業員の労働強化はその限界に達して、事業の維持運行はますます困難となつている。ついては、国民の、諸権利を保障するため…

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 政府の意見を求めます。

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 御質疑はありませんか。 —————————————

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 御質疑がなければ、日程五六、運輸省設置法の一部改正に関する請願、米窪滿亮君紹介を議題といたします。 文書表の朗読を願います。 〔書記朗読〕 本請願の要旨は、運輸事業は、一般国民の消費経済に、直接間接に多大の影響を與えるものである。この意味から、運輸審議委員は、広い経験と高い識見を有する者のうちから選ぶことはもちろんであるが、より公平で、しんに国民生活と結びついたものとして、運輸省設置法第九條を左記のように改正されたいという…

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 これに対し政府の意見を求めます。運輸省文書課長土井説明員。

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 御質疑はありませんか。 —————————————

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 御質疑がなければ、日程五七、北海道開発に関する請願を議題といたします。 文書表の朗読を願います。 〔書記朗読〕 本請願の要旨は、北海道は土地広大であるから、未開発資源の開発には、鉄道の建設及び改良を除外しては考えられない。現在、鉄道は独立採算制であるから、現実として採算が採れないという理由で、鉄道の建設に着手しないとするならば、北海道の開発はおぼつかない。ついては、総合開発予算の一部を、鉄道の独立採算制と矛盾しない形式の下…

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 政府の意見を求めます。中川政府委員。

自由党1950/04/05

7衆議院 内閣委員会 第15号

○鈴木委員長 御質問はございませんか。——御質問ないと認めます。 —————————————