鈴木明良
会議録に記録された「鈴木明良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 608 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会73 件・73%
- 内閣委員会地方行政委員会連合審査会13 件・13%
- 内閣委員会人事委員会連合審査会7 件・7%
- 内閣委員会大蔵委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 内閣委員会 第17号
○鈴木委員長 御異議がなければさようとりはからいます。運輸委員会との連合審査会は、明日午後一時から開会いたしますから、さよう御了承を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十分散会
第7回 衆議院 内閣委員会 第16号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 本日は去る四月五日本委員会に付託されました恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。政府の提案理由の説明を求めます。官房長官増田甲子七君。 ————————————— —————————————
第7回 衆議院 内閣委員会 第16号
○鈴木委員長 以上をもつて政府の提案理由の説明は終了いたしました。質疑はありませんか。
第7回 衆議院 内閣委員会 第16号
○鈴木委員長 他に質疑はありませんか。
第7回 衆議院 内閣委員会 第16号
○鈴木委員長 御質疑がなければ、本日はこの程度にいたし、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第7回 衆議院 内閣委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○鈴木委員長 これより内閣委員会、通商産業委員会の連合審査会を開きます。 内閣委員長である私が委員長の職務を行います。本日の議題は通商産業省設置法等の一部を改正する法律案であります。まず政府より提案理由の説明を求め、次に質疑に入りたいと思います。政府より提案理由の説明を求めます。宮幡政府委員。 ————————————— —————————————
第7回 衆議院 内閣委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○鈴木委員長 これにて政府の提案理由の説明は終了いたしました。 これより質疑に入りますが、質疑の通告がありますから、これを許します。今澄勇君。
第7回 衆議院 内閣委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○鈴木委員長 次に高木吉之助君。
第7回 衆議院 内閣委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○鈴木委員長 次に風早八十二君。
第7回 衆議院 内閣委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○鈴木委員長 他に質疑はありませんか。——御質疑がなければ、以上をもつて内閣委員会、通商産業委員会連合審査会は散会いたします。 午後三時二十一分散会
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 本日は、まず請願及び陳情書の審査を行います。請願の審査は、紹介議員の見えられております請願につきましては、紹介議員の説明を聽取いたした後、政府の意見を求めたいと思います。紹介議員の見えられていない請願につきましては、便宜上文書表の朗読によつて審査を進めて参りたいと存じます。なお請願の決定は後日に延期いたし、本日はその審査のみにとどめたいと存じます。 —————————————
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 まず恩給法に関する請願について、日程第一、第二、第五ないし第一〇、第一三ないし第一七、第一九ないし第二三、第二八ないし第三三、第三五ないし第三八、第四〇ないし第四三、第四七ないし第五二、第五五は、同一趣旨の請願でありますから、一括して議題といたします。文書表の朗読を願います。 〔書記朗読〕 恩給法臨時特例改正に関する請願(第四七号)本請願の要旨は、さきに恩給法臨時特例を改正し、恩給の増額が実施されたが、インフレの高進は、な…
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 以上の請願でございますが、これに対して政府側の意見を求めます。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 何か御質疑はございませんか。——別に御質疑がなければ、次に移ります。 —————————————
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 次は、日程第三及び第二七、これは同一趣旨でありますから、一括して議題といたします。紹介議員が来られておりませんので、文書表の朗読を願います。 〔書記朗読〕 恩給法の一部改正に関する請願(第五〇号) 本請願の要旨は、恩給法を左記の事項につき、改正されたいというのである。(一)恩給支給額を増額すること、(二)支給については、退職後一定期間内に支給する義務を行政官と課すること、(三)審査裁定並びに支拂の手続きを簡素化すること、(…
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 右の通りでございますが、これに対して政府の意見を求めます。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 何か御質疑はありませんか
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 ほかに質疑はございませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 次は日程第四、恩給法の一部改正に関する請願を議題といたします。紹介議員が見えられませんから、便宜上文書表の朗読によつて審査を進めます。 〔書記朗読〕 恩給法の一部改正に関する請願(第七七号) 本請願の要旨は、都道府県の視学、社会教育主事補、師範附属小中学校等の指導的職務に在職し、ふたたび元の職場の学校に復帰したものの恩給は、ひきつづき小中学校に勤務したものの恩給に比較して大いなる差異を生じていることは、まことに不合理である…
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 政府の意見を求めます。