鈴木明良
会議録に記録された「鈴木明良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 608 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会73 件・73%
- 内閣委員会地方行政委員会連合審査会13 件・13%
- 内閣委員会人事委員会連合審査会7 件・7%
- 内閣委員会大蔵委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 御質疑はありませんか。 —————————————
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 次に日程第一八を議題といたします。文書表番号第二五四号、紹介蔵員の説明を求めます。江崎一治君。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 これに対しまして政府側の意見を求めます。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 次に順序が狂いますが、紹介議員が見えておられる方からやりたいと思います。日程五三、特定郵便局職員に対する恩給法適用に関する請願、文書表番号第一四四四号、紹介議員淵上房太郎君。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 政府側の説明を求めます。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 御質疑はありませんか。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 他に質疑はありませんか。——他に質疑はないようであります。 —————————————
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 日程第五四、元軍人の恩給復活に関する請願、文書表一六三二号を議題といたします。紹介議員青柳一郎君。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 政府より意見を求めます。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 次に日程第二四、行政機関定員法廃止の請願、文書表第三四三号、柄澤登志子君外一名紹介、第二五は同一趣旨でありますから一括して議題といたします。紹介議員より説明を願います。江崎一治君。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 政府より意見を求めます。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 次に日程第二六、行政整理に関する請願、文書表第三五二号は第二四、二五と同一趣旨でございますので、ただいまの政府側の意見の通りてよろしゆうございますか。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 それではさようとりはからいます。 —————————————
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 次に日程第四四、元軍人傷い者の恩給増額並びに療養費国庫負担の請願外一件及び第四六を議題といたします。四六も同一趣旨の請願でありますから一括議題といたします。紹介議員の説明を願います。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 政府の意見を求めます。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 療養費国庫負担の件については、後日厚生省当局から説明を聽取いたしたいと思います。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 次に日程第四五、恩給の受給資格回復に関する請願を議題といたします。文書表の朗読を願います。 〔朗読〕 本請願の要旨は、請願者は明治二十九年九月沖縄県巡査となつたが、大正三年十一月僅かの過失により懲戒処分となり、恩給資格を失つてしまい、年老いて收入の道もなく困窮している。これまで幾度かの恩赦により、諸種の犯罪者は減刑または復権の恩典によくしたが、ひとり懲戒処分によつて恩給資格を失つた者に、その資格を回復させないというのは、あ…
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 これに対し政府の発言を求めます。
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 御質疑はありませんか——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————
第7回 衆議院 内閣委員会 第15号
○鈴木委員長 日程第一二、小高熹郎君紹介、水産省設置に関する請願を議題といたします。文書表の朗読を願います。 〔朗読〕 本請願の要旨は、水産に関する行政は、現行制度上、多元的取扱いを受け、総合性も自主性も全然無視されている現状にかんがみ、水産省を設置し、水産業の飛躍的発展を期せられたいというのである。