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自由党衆議院
総発言数
608
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 内閣委員会地方行政委員会連合審査会13 件・13%
  • 内閣委員会人事委員会連合審査会7 件・7%
  • 内閣委員会大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

608 20 を表示
自由党1950/03/31

7衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————

自由党1950/03/31

7衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木委員長 次に国家行政組織法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、この際委員長の手元に修正案が提出されておりますので、提出者より趣旨説明を求めます。小川原政信君。

自由党1950/03/31

7衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木委員長 これにて修正案の提案理由の説明は終了いたしました。御質疑はありませんか。

自由党1950/03/31

7衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木委員長 他に質疑がなければ、討論はいかがいたしましようか。

自由党1950/03/31

7衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木委員長 それでは討論を省略いたし、これより採決に入りますが、まず修正案について採決いたします。本修正案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/03/31

7衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木委員長 起立多数。よつて本修正案は可決いたしました。 次に修正部分を除いた原案について賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/03/31

7衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木委員長 起立多数。よつて本案は修正議決いたしました。 この際お諮りいたします。本日採決いたしました三案に関する委員会報告の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/31

7衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木委員長 御異議なければさようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。次会は来る四月五日午後一時より開会いたします。 午前十一時五十分散会 ————◇—————

自由党1950/03/30

7衆議院 本会議 第32号

○鈴木明良君 ただいま議題となりました北海道開発法案について、内閣委員会の審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 本法案は、北梅道における資源の総合的な開発に関する基本的事項を規定することを目的とするものでありまして、北海道総合開発計画に関する規定と、その所轄官庁としての北海道開発庁の組織、権限に関する規定とからなつております。すなわち北海道の開発事業は、従来関係各行政機関が個別的に立案、施行しておりました結果、その間に総合性…

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 本日はまず昨日付託になりました通商産業省設置法等の一部を改正する法律案について、政府の提案理由の説明を求めます。通商産業政務次官宮幡靖君。 ————————————— —————————————

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 政府の提案理由の説明はこれにて終了いたしました。御質疑はございませんか。

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 他に質疑はありませんか——他に質疑がなければ北海道開発法案を議題といたします。質疑に入ります。御質疑はありませんか——御質疑がなければ次に移りたいと思いますが、厚生大臣がただいまから十分後にここにお見えになりますから、それまでこのままお待ち願いたいと思います。 お諮りいたします。ただいま議題となりました北海道開発法案について、建設委員長より意見の申入れがあります。その申入れの内容について私が読み上げます。 北海道開発法案に…

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 私はきのうの委員会においても、官房長官から説明された通り、総合国土開発法案、これは近々提出の見込みであるという見通しがある以上は、この委員会はここでこれを採決に付してもよろしいのではないかと考えております。

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 そういたしたいと思います。この法案について御質疑はありませんか。

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 それでは要望の要点だけをもう一度申し上げます。「北海道は、戰後わが国に残された有力なる未開発資源並びに人口問題の解決の対象になる特殊地域であるが、この理由のみにより地方計画を国土計画に先行立法化するのは妥当でない。よつてすみやかに総合国土開発法案の提出を求め、北海道開発法案と両々相まつて、国土の復興に寄與されるよう御考慮願いたい」、こういう文面であります。

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 承知いたしました。ほかに御意見はございませんか——他に御意見がなければ、ただいま小川原君から申入れの通り、この委員会においては、総合国土開発法案が近いうちに提案される、こういうことを條件として、この法案を討論、採決に入りたいと思いますが、いかがなものでございましようか。

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 御異議がなければ、さようとりはからいます。

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 ただいま江花君の御発議に対して御異議はございませんか——御異議がなければさようとりはからいたいと思います。 それでは一時まで休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十三分開議

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 まず北海道開発法案を議題といたし——質疑に入ります。木村榮君。

自由党1950/03/30

7衆議院 内閣委員会 第13号

○鈴木委員長 他に質疑はありませんか。