鈴木敦
会議録に記録された「鈴木敦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,242 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・教育無償化を実現する会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 半導体21 件
- 経済安保6 件
- デジタル行政6 件
- 労働・賃金6 件
- 防災2 件
- 教育2 件
- GX・脱炭素1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会69 件・69%
- 政治改革に関する特別委員会9 件・9%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 財政金融委員会5 件・5%
- 決算行政監視委員会4 件・4%
- 議院運営委員会4 件・4%
※ 全 1,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 予算委員会 第13号
○鈴木(敦)政府参考人 済みません。 ただいまの件につきましては、御通告いただいておりませんので、後刻、調べて御報告させていただきたいと思います。
第198回 衆議院 予算委員会 第13号
○鈴木(敦)政府参考人 申し上げましたが、この平成十九年度から三十二年度の全体の横浜港におきます計画の中におきまして、コンテナターミナル等で施工本数約千七百本の実績が、サンド・コンパクション・パイル工法はございます。この中におきまして、六十五メートルという長さのものもあるということを申し上げました。 それ以上につきましての詳細につきましては、他事業というか、先ほど申し上げましたように、防衛省自身の事業でございませんので、事業主体ですとか…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○政府参考人(鈴木敦夫君) お答え申し上げます。 昨日の朝七時五十八分頃、大阪府北部におきまして震度六弱の地震が発生しました。これを受けまして、直ちに防衛省災害対策室を設置するとともに、防衛大臣からは、関係自治体等と緊密に連携し、積極的な情報収集に努め、災害対応に万全を期すこと等の指示がございました。 地震発生後、陸海空自衛隊の航空機合計十機以上を発進させ情報収集に当たらせるとともに、第三六普通科連隊の人員と車両をファスト・フォースとし…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○政府参考人(鈴木敦夫君) お答え申し上げます。 ただいま人教局長が御説明ありましたとおりでございますけれども、私どもからすれば、まず、御指摘のように、今回のような事案、これを認知したのであれば、防衛大臣に時間を掛けずに直ちに第一報すべきであったというふうに考えてございます。 ただ、その当時の私どもの状況といたしましては、防衛大臣への説明に当たりまして、事務方として必要な作業、いわゆる日報の精査ですとか、関係部署との調整、それから改めて…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○政府参考人(鈴木敦夫君) 繰り返しになって恐縮でございますけれども、当時の私どもといたしましては、まず大臣に御説明するに当たりまして、必要な情報等をきちっとそろえた上で御説明をすべきであるというふうに考えました。 ただ、そのこと自身は、今御指摘のございましたように、今回のような事案を認知したのであれば、防衛大臣には時間を掛けずに直ちに一報すべきであったというふうに、適切とは言い難い対応であったというふうに認識しております。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま、統幕の参事官付、今は首席参事官付というふうに四月から改編されておりますけれども、そうした体制で、定数的には五十名弱の体制でございます。ただ、それは、もちろん、情報公開とかこうした日報の一元管理というだけではなく、当然、運用の、そうしたものの、それを主に任務にしてございますので、こうした文書管理だけを担当する者ということになってくると、専従要員としては数名程度ということになってございます。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 統幕の参事官付の体制ということで先ほど申し上げましたが、もちろん、もともと日報等を管理していた部隊等、そこにも関係してございますので、そうした中で協力しながら当然やっていくということになってございます。 先ほど大臣からお話ございましたように、今後の体制といたしましては、やはり、行政文書の探索の容易化だとか迅速化を図るために、電子ファイル化の推進ですとかデータ管理基盤の整備、こうしたことによって、全…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○政府参考人(鈴木敦夫君) お答え申し上げます。 昨年、平成二十九年でございますけど、五月十八日午前十時五十二分頃から五十六分頃にかけまして、海上保安庁の巡視船が、魚釣島西北西約十四キロメートルの我が国領海内を航行していた中国海警二三〇八、その船の船橋前部付近におきまして小型無人機ドローンらしい物体一機が飛行していることを確認いたしました。これは、委員御指摘のとおり、尖閣諸島領海に侵入した中国公船から小型無人機ドローンが飛行し我が国の領…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○政府参考人(鈴木敦夫君) お答え申し上げます。 先月、約一万五千ページ、延べ四百六十九日分のイラクの日報について公表させていただきました。これらにつきましては、四月七日に防衛大臣からの指示等にございまして、全ての部隊、機関において海外に派遣された自衛隊の活動に関し、全ての日報を含む定時報告の探索作業を徹底して行って統幕への集積作業を行った結果その存在が確認されたものであって、確認された全ての日付の日報を公表したところでございます。 こ…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○政府参考人(鈴木敦夫君) 繰り返しになりますが、今この時点で確認されていない日報について、その確認できない理由というのを個別にお答えすることは困難でございます。ただし、当時の文書管理の状況等を考えますと、保存期間満了後に当該文書を破棄したということも考えられます。 ただ、いずれにいたしましても、そうした保有状況に関する記録、これがございませんので、確定的にというか、今の時点でどうしてそうしたものが破棄されたのかということをお答えするこ…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○政府参考人(鈴木敦夫君) 行動命令に基づき活動する部隊の上級司令部や指揮官に報告するために作成される定時報告のうち、陸自のイラク日報につきましては、これまで作成の根拠ですとか報告を受ける上級部隊、報告の経路等の詳細について国会等の場で度々御質問いただきました。 しかしながら、それまでには、イラク派遣に関する上級部隊の命令などやそうした指示などが一般に日報の報告要領が定められている文書、これが特定できなかったことから確たることを申し上げ…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○政府参考人(鈴木敦夫君) 先ほど御報告させていただきましたこうした陸上幕僚長の指示、この文書の中には、先ほど申し上げましたとおり、報告の種類、報告の時刻、報告要領等が定められておりますが、具体的な日報の提出先、これについては記載がございません。ただし、当時の担当者等に聞き取りを行った限りでは、この日報につきましては電子メール等の通信手段を用いまして現地部隊が陸上幕僚監部などに送付していたものというふうに承知してございます。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○政府参考人(鈴木敦夫君) お答え申し上げます。 行動命令に基づきまして活動する自衛隊部隊が上級部隊へ報告するために作成した定時報告でございまして、防衛大臣又は上級部隊の判断に資するもの、いわゆる日報につきましては、御指摘のように、南スーダンPKOの日報問題の教訓を踏まえまして、昨年七月より統合幕僚監部において一元的に管理することになりました。 このプロセスの中で、先ほどお話ございましたが、四月七日に小野寺大臣から、全ての部隊、機関にお…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 四月七日に防衛大臣から、防衛省・自衛隊におきます全ての部隊、機関において、海外に派遣された自衛隊の活動に関しまして、全ての日報を含む定時報告の探索作業、これを徹底して行って、統幕への集約作業を原則四月二十日までに終えるように通達が出されておりました。 その結果として、御指摘のように、四月二十三日に集約作業の結果を公表したところでございますが、その中にお示ししたとおり、委員のお尋ねのテロ対策特措法及…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 先月公表いたしました約一万五千ページに及びますイラクの日報につきましては、先ほど申し上げました四月七日に、防衛大臣からの指示によって、全ての部隊、機関において、海外に派遣された自衛隊の活動に関する日報の探索作業を行った結果、その存在が確認されたものでありまして、確認された全ての日付の日報、これを公表させていただいたというところでございます。 現時点でイラクの日報が確認されましたのは、陸上幕僚監部防…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○鈴木政府参考人 陸自のイラクの日報につきましては、現時点で、先ほど申し上げました箇所から、その一部の存在が確認されております。 こうしたものを公表させていただいたところでございますが、御指摘のような行政ファイル管理簿に登録されているファイルというものは、さまざまな行政文書をまとめたものとして登録されているということが一般的でございまして、過去に管理簿に登録されているものですとか、もう既に現に破棄されたこれらの行政文書ファイルの中にこう…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 南スーダンの日報につきましては、これは、現地派遣部隊から中央即応集団、上級部隊である中央即応集団に報告すべきものという位置づけでございました。ただ、この際、報告する際の手段といたしまして、陸上自衛隊の指揮システムというものがございます。この中の掲示板に掲載することによってその報告をなしているということでございました。 この陸自指揮システムについて、この掲示板におきまして、いわゆる、四万人がというか…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○鈴木政府参考人 突然のお尋ねでございますので、私のちょっと記憶で申し上げますと、中央即応集団で、この掲示板というか南スーダンの日報を管理してございますので、こちらの方で掲示があり、それについての削除等のいわゆる文書管理というものについては中央即応集団の方でなされていたものと今の認識、私はそう認識しております。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○鈴木政府参考人 南スーダンの日報につきましても、いわゆる開示、不開示の作業をいたしまして、つまり、個人情報でありますとか、それから他国から得られた情報、それから自衛隊の安全な活動に支障が出るような情報、これらにつきましての不開示部分の処置をいたしまして開示させていただいたというものでございます。 ただ、自衛隊内におきましては、当然のことながら、これは、自衛官のアクセスできる人間については、当然それについてのさまざまなアクセス義務という…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○鈴木政府参考人 掲示板に載っていたものはそのままでございますし、いわゆる部外に提出させていただく……(下地委員「国会」と呼ぶ)国会に提出させていただくという場合につきましては、先ほど申し上げましたような、個人情報等を黒塗りというか、いわゆる黒塗りでございますけれども、不開示にいたしまして提出させていただいているというところでございます。