P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院参議院
総発言数
1,242
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2022/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会69 件・69%
  • 政治改革に関する特別委員会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
  • 財政金融委員会5 件・5%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%

※ 全 1,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,242 20 を表示
国民民主党・無所属クラブ2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○鈴木(敦)委員 ありがとうございます。 時間が足りませんのでここで終わらせていただきますが、もはや日本の経済、心停止状態です。是非ともその認識は持っていただきたいと思います。 終わります。

国民民主党・無所属クラブ2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 国民民主党の鈴木敦でございます。 四名の参考人の皆様、本日は御多忙の中をお越しいただきまして、誠にありがとうございます。 また、新型コロナ対応につきましては、方々におきまして皆様の御協力をいただいております。本当に感謝を申し上げたいと思います。 まず冒頭、村上参考人にお伺いしたいと思います。 新型コロナウイルスが日本に上陸をしてから三度目の冬になっております。この間、働き方や生き方、過ごし方まで大きく変化がありました。…

国民民主党・無所属クラブ2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 ありがとうございます。 私も一般の会社で働いておりまして、一時期は労働組合にいたこともございましたが、その中でも、今まで働いている仲間たちを守ってきたセーフティーネット、国が本来昔はやってきたものが希薄になってきている。 そして、正規と非正規の問題もございます。私も非正規だった時期が一時期ございました。そのときは、守ってもらえるセーフティーネットが正規とは大きく異なって、更に網の目が粗いものになっています。 非常にこぼ…

国民民主党・無所属クラブ2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 非正規の場合も正規も同じですけれども、働いているという点では皆様同じでございますので、この点につきましては私たちもしっかりと認識をして、対応していかなければならないと思います。 それを申し上げた上で、同じように働いている方、そして、重要な役割を果たしているにもかかわらず、待遇が一向に改善されない職種がございます。 これは本日の村上参考人の資料の五ページにもございますけれども、介護、看護、保育士等の職種の平均勤続年数と収…

国民民主党・無所属クラブ2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 ありがとうございます。 引き続き、この待遇改善等々につきましては、この国会でも議論をさせていただきたいと思いますし、また、組合の皆様にも勉強をさせていただきたいところがございますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。 さて、瀬戸参考人にお伺いをいたします。 本日、この国会において貧困の問題を取り上げていただいたこと、また、非正規や、電話、電気、そういったライフラインが止まってしまった方々の声をこの国会に届けていただ…

国民民主党・無所属クラブ2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 ありがとうございます。 私自身も一時当事者だった者として、瀬戸参考人のこの御提言、重く受け止めたいと思います。 更にお伺いします。 携帯電話のことですね。ここの資料にも書いていらっしゃいますが、確かに携帯電話は、実質上、これが社会的なIDとして使われているというのはまさにそのとおりだと思います。携帯電話が今なければ、情報が得られないとか、連絡が取れないという意味だけではなくて、個人として尊重されないに近い状況のものがご…

国民民主党・無所属クラブ2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 ありがとうございました。 予算委員の皆さんに申し上げますが、私のように昭和六十三年の生まれは、大学に入学するときにリーマン・ショック、大学を卒業するときに東日本の大震災、社会的にも経済的にも非常に混乱した中で若い世代を生きてまいりました。これから三十代前半、これは私たちよりも少し下の世代までこうした問題が頻発することが予想されますので、国会でも是非御審議をいただきたいと思います。 最後に一問、脇田参考人に御質問がござい…

国民民主党・無所属クラブ2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 ありがとうございました。終わります。

防衛省地方協力局長2021/06/03

204参議院 外交防衛委員会 第16号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 米軍関係施設の方でございますけれども、現在、在日米軍に提供している専用施設・区域の数は全国で七十七ございます。 その上で、御指摘でございますけれども、ただいま、自衛隊の関係の隣接地調査と同様に、こちらにつきましても、この在日米軍施設・区域の周辺一キロメートル以内におけるその人家の有無ということについては把握していないというところでございます。

防衛省地方協力局長2021/06/03

204参議院 外交防衛委員会 第16号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 在日米軍は、これまで幾つかの訓練につきまして、御指摘のACE訓練である旨明らかにしているというふうに承知してございます。 一例として申し上げれば、米側は、昨年二月十三日の横田飛行場における訓練、昨年二月二十一日の普天間飛行場における訓練、本年五月三日の嘉手納飛行場における訓練につきまして、ACE訓練として航空機への燃料補給等に係る訓練を行った旨公表していると、このように承知してございます。

防衛省地方協力局長2021/05/25

204参議院 外交防衛委員会 第13号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 在日米軍施設・区域の返還につきましては、日米地位協定第二条に基づき不断に検討してございます。これまでも政府は、個々の施設・区域について、地方公共団体等からの返還や使用の在り方等に関する要望を勘案しつつ適切に実施して対応しているところでございます。 また、個別の施設及び区域の返還については、地域、あっ、地方公共団体を含む日米いずれかによる返還要望や各施設・区域をめぐる状況、米国の所要、運用実績等を踏まえ行われて…

防衛省地方協力局長2021/05/25

204参議院 外交防衛委員会 第13号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 平成二十五年四月に公表された沖縄統合計画におきましては、米海兵隊の兵力が沖縄から日本国外の場所に移転するに伴い、返還可能となる区域という区分が設けられてございます。例えば、牧港補給地区、キャンプ・キンザーの残余の部分については、海兵隊の国外移転完了後に返還されることとされております。 また、沖縄統合計画は、沖縄の基地負担軽減と日米同盟の抑止力維持の観点から全体として施設の移転や土地の返還が計画されたものでござ…

防衛省地方協力局長2021/05/25

204参議院 外交防衛委員会 第13号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 申し上げましたこの沖縄統合計画におきましては、キャンプ・ハンセンに移設されることとされておりますのは、キャンプ瑞慶覧から海兵隊コミュニティサービスの庁舎、海兵隊輸送関連施設、リサイクルセンター等が、それから、牧港補給地区、キャンプ・キンザーからは海兵隊の倉庫、工場等がそれぞれキャンプ・ハンセンに移設されることとされてございます。 このうち、キャンプ瑞慶覧の施設技術部地区の、この中の倉庫地区の一部の返還条件でご…

防衛省地方協力局長2021/05/21

204衆議院 安全保障委員会 第4号

○鈴木政府参考人 まず、地元自治体との意見交換の逐一につきましては、その内容の詳細を含め、個別具体的に申し上げることは差し控えさせていただいているということをまず御理解いただきたいと思います。 その上で申し上げますと、面談記録につきましては、委員の方から御要望ございました各面談について、現在、確認作業を進めております。開示、不開示部分の確認作業等に一定の期間を要しますが、確認作業の上、提出させていただきたいと思ってございます。

防衛省地方協力局長2021/05/18

204参議院 外交防衛委員会 第12号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 平成二十七年一月十五日に沖縄地方協力本部長が、そして同年二月三日に沖縄地方協力本部長及び沖縄防衛局企画部長が、そして同年三月十三日に沖縄地方協力本部長及び沖縄防衛局企画部長がそれぞれ主な訪問者として当時の宮古島市長を訪問し、面談しております。

防衛省地方協力局長2021/03/30

204参議院 外交防衛委員会 第6号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 米軍の横田飛行場におきましては、日米地位協定第三条に定められた施設・区域のいわゆる施設管理権、いわゆる管理権に基づきまして、米側が施設・区域内への立入りを含めた飛行場の運用管理を行っております。 また、このような運用管理の一環として、横田飛行場内において自衛隊が共同使用している施設で勤務する航空総隊司令部の隊員、司令官を含みますけれども、の立入り手続は、米側が身分証の確認などを行っているものというふうに承知し…

防衛省地方協力局長2021/03/30

204参議院 外交防衛委員会 第6号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 現実に身分証明書を一つ一つ確認するかということはまた別にいたしましても、原則上、航空総隊の司令部の隊員の立入り手続というのは米側が身分証を含めた様々な確認を行っているというふうに承知してございます。

防衛省地方協力局長2021/03/30

204参議院 外交防衛委員会 第6号

○政府参考人(鈴木敦夫君) お答え申し上げます。 先ほどの件につきましては、現在、まさに東京上空における米軍機の飛行について、現在、在日米軍のハイレベルを含めて様々なやり取りを行っているということでございます。 その中で、確認している中でこれまで米側から知らされているものとしては、ICAOのルールや日本の航空法と整合的な米軍の規則に違反する飛行があったことは確認されていない、ただ、報道されている飛行から時間がたっていることもあり、詳細な…

防衛省地方協力局長2021/03/30

204参議院 外交防衛委員会 第6号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 現行協定における光熱水料等の負担につきましては、約二百四十九億円を日本側負担の上限とし、米側の直近三か年の支払に要する経費の全部の平均に日本側の負担割合である六一%を乗じた額について実績額として負担することとなっております。 その上で申し上げますと、今年度の実績はまだ確定していないため、昨年度までで、実績で申し上げれば、二〇一六年、平成二十八年度は約二百四十八億円、二〇一七年度、平成二十九年度は約二百四十七億…

防衛省地方協力局長2021/03/30

204参議院 外交防衛委員会 第6号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 実績だけで、事実関係で申し上げます。 この光熱水料の日本側の負担と申しますのは、一九九一年、平成三年度に開始いたしました。このうち、上限額については、二〇一一年、平成二十三年度から五か年、五年間の負担額に関する特別協定以降規定されたものであり、その額は現行協定と変わらず約二百四十九億円となっております。 その上で申し上げれば、二〇一一年、平成二十三年度から二〇一五、平成二十七年度までの五か年、五年間は全ての年…