鈴木政徳
会議録に記録された「鈴木政徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 132 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省建設経済局長
- 直近の発言日
- 1984/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会56 件・56%
- 予算委員会第八分科会21 件・21%
- 予算委員会9 件・9%
- 内閣委員会7 件・7%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 逓信委員会 第14号
○鈴木説明員 ただいま御指摘のように、一部新聞にそのような記事が流れておりますが、先ほど申しましたように、現在省内で、今後の新しい都市づくりはどうあるべきかということを検討しているところでございます。したがいまして、ここに書いてありますような事柄につきましても現在確かに検討はしておりますが、まだ省の方針なり局の方針というふうに固まったものはございません。いずれにいたしましても、建設省の場合には都市基盤づくりというような観点が強くなろうか…
第101回 衆議院 逓信委員会 第14号
○鈴木説明員 ニューメディアシティー構想なるものがまだ検討中のものでございまして、ただいまの道路局サイドの構想とどのような関係になるかということにつきましては今後詰めていきたいと考えております。
第101回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木説明員 ただいまの御指摘の件につきましては、都道府県を通じて状況の把握に努めることにしておりまして、建設省とも協議しつつ対応していきたいと考えております。現在のところ詳細はつかんでおりません。
第101回 衆議院 決算委員会 第7号
○鈴木説明員 建設大臣からお話もございましたように、市町村が設立した土地開発公社につきましては、一時的にまず設立地方公共団体の長に監督権があるわけでございます。したがいまして、私どもといたしましても、認可庁でございます大阪府知事と連絡をとりながら、その調査結果を踏まえて対応策を検討していきたいと存じます。
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○鈴木(政)説明員 スパイクタイヤの問題は、地方公共団体が地域の環境等を保全する、そういうことから重要な課題であるということで真剣な取り組みを行っているところでございます。御承知のとおり、関係都道府県におきまして関係機関による連絡協議会をつくったりあるいは指導要綱等をつくりまして現在指導に努力しているところでございます。
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○鈴木(政)説明員 道路の清掃の問題につきましては、ただいま建設省からお話のございましたような方向で地方公共団体も努力しておるところでございます。自治省といたしまして直接清掃はやるわけではございませんけれども、自治省といたしましてはあるいは財源の問題ということがあろうかと思います。地方公共団体、現在いろいろ努力はしておりますけれども、その中心は無雪期におきますスパイクタイヤの使用の自粛の呼びかけが中心になっておりまして、対策といたしまし…
第100回 衆議院 運輸委員会 第1号
○鈴木(政)説明員 御指摘のとおり、関係地方公共団体におきましては、この輸送体系、ダイヤ改正の問題は、地域経済あるいは住民生活に少なからぬ影響がある問題でございますので、真剣な取り組みがなされているところでございます。 御指摘のとおり、議会の反対決議等も数多く参っておりますが、どのくらいの数という具体的なものまでは現況把握はしておりません。自治省といたしましては、そのような要望、意見に対しましては、随時運輸省あるいは日本国有鉄道当局にお…
第100回 衆議院 運輸委員会 第1号
○鈴木(政)説明員 国鉄が撤退する路線あるいは営業分野につきまして、第三セクターが国鉄にかわって経営主体となるということにつきましては、国鉄が撤退した後の地域経済あるいは住民生活に与える影響をできるだけ少なくするという意味では一つの方法であると考えております。 しかしながら、現在の採算状況を前提に考えますと、第三セクターが営業主体になりましても、多額の赤字というものが想定される可能性が非常に強いと思います。そういう意味で、その赤字がひい…
第100回 衆議院 運輸委員会 第1号
○鈴木(政)説明員 毎年度の事務次官からの地方公共団体に対する地方財政運営通達におきまして、その点を書いてございますので、後ほど文書で提出させていただきます。
第98回 衆議院 文教委員会 第5号
○鈴木説明員 行政投資という言葉自体はいろいろ意味があろうかと存じますが、私ども自治省では、昭和三十七年度以降行政投資実績というものを毎年度報告しております。それは国、それから関係の公団等、さらに地方公共団体が行いました投資的経費の総額というふうにつかまえまして、毎年度調査結果を出しております。
第98回 衆議院 文教委員会 第5号
○鈴木説明員 行政投資は、地理的な条件、あるいは人口の多少、さらには面積、そういうものに加えまして大規模プロジェクト等によりまして相当上下するものであるというふうに理解しております。 ただいま御指摘の新潟でございますけれども、先般発表いたしました五十五年度の結果では、御指摘のように一人当たり投資額で全国一位となっております。これは私ども推測いたしますのに、道路と鉄道の投資額が全国水準に比べまして非常に多かった。具体的に申しますと上越新幹…
第98回 衆議院 環境委員会 第3号
○鈴木説明員 スパイクタイヤの問題につきましては、地域の環境保全上きわめて重要な問題であるという認識に基づきまして、御指摘のように、地方公共団体におきまして、現在真剣な取り組みがなされているところでございます。自治省といたしましても、そうした地方公共団体の動きに対しまして大いに関心を寄せているところでございます。 今後の対策でございますけれども、関係省庁と関係地方公共団体とが当然密接な連絡のもとに今後対策を考えていかなければいけない、そ…