鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 逓信委員会 第2号
○説明員(鈴木恭一君) 私共としましてはできるだけ早い機会にこれを作り上げたい、提出したいと考えております。関係者がワシントンに昨日あたり着いておるのでございまして、いつ頃こちらに帰つて参りますか、その点がまだはつきりいたしませんが、今度の臨時國会がどの程度の会期でいつ頃開けますか、はつきりいたしませんが、成るべく早い機会に出したいと、かように申上げてよろしいかと存じます。
第5回 参議院 逓信委員会 第2号
○説明員(鈴木恭一君) 仕樣書の問題につきまして、最近非常に嚴格になつたという声を私共も聞いております。ただ私共として率直に申しますと、終戰後できて参りますものは、必ずしも良くございません。いろいろ実際にこれを使つて見ますると、不適合品が相当出て参つておるのでございまして、この点につきましては、私共もいろいろ実地の面におきまして匡正をして参つたのでありますが、関係方面におきましても、その点を非常に重視いたしまして、日本のメーカーの作品に…
第5回 衆議院 逓信委員会 第4号
○鈴木説明員 まず逓信省の所管の予算の概要を御説明申し上げ、さらに今期國会に提出を予定せられます法律案の内容を概略御説明申し上げまして、事業全般の御説明にかえたいと任じます。お手元に大体予定されておりまする予算の概要をお届けしてございますが、一般会計の分につきましては、間に合いませんので、出してございません。 一般会計の所管の予算といたしまして歳出は総額が四十二億九千百余万円であります。その内訳は大体六項目にわかれてございます。 第一は…
第5回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴木(恭)説明員 お答えいたします。來年度の予算につきましては、今日まだ二つの組織にかわつておりませんので、通信事業特別会計一本の形で予算が組まれております。しかしその内容につきましては、郵政の仕事と電氣通信の仕事と、分離するような内容をはつきりさせまして、予算が組まれておるのであります。
第5回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴木(恭)説明員 両省がかりに分離いたすといたしますると、逓信事業特別会計は、郵政事業特別会計と、電氣通信事業特別会計の二つにわけることが便宜と考えて、いろいろ準備はいたしております。その際に、予算的に補正予算というふうな形に相なりますかどうかにつきましては、私予算の技術的な面ははつきりいたしておりませんので、その点はお答えしにくいと思いまするが、実際の面におきまして、かりに通信事業特別会計でありましても、二つの省として分割することは…
第5回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴木(恭)説明員 ただいまのお話を伺いますと、これは郵政省と電氣通信省にわかれるという問題ではなくて、現在私どもがいろいろ折衝しております來年度の予算につきましては、人件費の節約その他全部盛り込んである。これは逓信省関係だけではございません。各省とも予算の面では、相当人件費の削減されたものが載つているわけでございます。それが今回の行政整理の問題に一致するかどうか、その点は私今ここで申し上げかねるのでございますが、そういう予算は各省とも…
第5回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴木(恭)説明員 そうです。
第5回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴木(恭)説明員 それでは私がお答えするのは適当でないかと存じまするが、國家行政組織法関係では各省の機構がある程度変改を免れないと存ずるのでございます。從つて國家行政組織法を根拠としております郵政省、電氣通信省の設置法もまたそれに從つて延期せざるを得ないというのが、この法案の延期の趣旨でございます。
第5回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴木(恭)説明員 特に首切りを強化するために延ばすのでは決してございません。
第5回 衆議院 逓信委員会 第2号
○鈴木説明員 お答えいたします。從來ややもいたしますと、業務の面と工事の面とが一致しないために、利用される方がに非常に御不便をかけておつたような事実は、私どもも承知いたしておるのでありまして、その改善につきましてはいろいろ考慮を拂つて参つたのであります。しかしどうも組織の上で、工事系統と事務系統がわかれておりまして、これが両者協調してやつておるのでありますが、ときによりますと、全員の連絡が不十分なために、こうしたことも間々散見いたすので…
第3回 衆議院 内閣委員会 第9号
○鈴木(恭)政府委員 お答えいたします。現在の現業という言葉が、法律上用いられておりますものは、労調法にあると私記憶しておるのでありまするが、その場合に、解釋として私どもが持つておりますのは、逓信省といたしますれば、一般会計の監督は除くことはもちろんであります。それと官房の全体を除いて現業というふうに、現在では解釋いたしております。しかし今度電氣通信省の航空保安廳、電波廳が外局になりましたので、内局の部分は全部、本省から末端に至るまで現…
第3回 衆議院 内閣委員会 第9号
○鈴木(恭)政府委員 お答えいたします。建物の点につきましては、大体普通局はわかれております。ただ特定局は、この法律にあります通り、郵政省の方の委託になつております。從つてそういう経費は当然郵政省の方に電氣通信省の方からもらうことになります。人の問題につきましては今日はつきりしておりまして、郵政の從事員と電氣通信の從事員とは、はつきり区別されておりますので、実際の問題としてはわけ得るのであります。
第3回 衆議院 内閣委員会 第9号
○鈴木(恭)政府委員 そうでございます。
第3回 衆議院 内閣委員会 第9号
○鈴木(恭)政府委員 信書の祕密は憲法の確方するところでありまして、私ども信書は書状であろうと、はがきでありましようと、侵すことはできないと思います。
第3回 衆議院 内閣委員会 第9号
○鈴木(恭)政府委員 そのような場合におきましては、名宛人の承諾を得て、その上で開披することにいたしております。
第3回 衆議院 内閣委員会 第9号
○鈴木(恭)政府委員 差出人です。
第3回 衆議院 内閣委員会 第9号
○鈴木(恭)政府委員 お答えいたします。各省の人事局長は人事委員会の人事主任官になることになつております。從つてその意味におきましては、人事委員会の出店という形をとるわけでございます。しかし試驗等につきましては全部人事委員会がこれをいたします。
第3回 衆議院 内閣委員会 第9号
○鈴木(恭)政府委員 御承知のように、採用、任命は各省でいたします。從つて試驗その他の問題は人事委員会の方でいたされるものですから、主任官は、その主任官会議におきまして、各省の事情等を申し述べて、最もそれに適合した人を採用するような方法を講ずることとなつております。
第3回 衆議院 内閣委員会 第9号
○鈴木(恭)政府委員 そうでございます。
第3回 衆議院 内閣委員会 第9号
○鈴木(恭)政府委員 各省の関係におきましては、主任官会議に出るだけでございます。