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自由民主党参議院
総発言数
1,858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会93 件・93%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,858 件中 20 件を表示
自由党1952/03/04

第13回 参議院 電気通信委員会 第8号

○委員長(鈴木恭一君) ちよつとそれは何ページでございましようか。

自由党1952/03/04

第13回 参議院 電気通信委員会 第8号

○委員長(鈴木恭一君) 委員のかたで御質問がございましたらこの際証人のかたに御質問を願います。

自由党1952/03/04

第13回 参議院 電気通信委員会 第8号

○委員長(鈴木恭一君) 御両氏に対する質疑はこの辺で打切りたいと存じます。 この際私は電気通信委員会を代表いたしまして御両氏にお礼を申上げたいと思います。本日は御多忙のところ長時間に亘りまして貴重な御意見をお聞きすることができました。委員会として重ねて厚く感謝の意を表します。 次回は明後日午前十時から証人の出頭を求めまして調査いたしたいと思います。証人の予定は清水與七郎君と溝上けい君でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零…

自由党1952/03/01

第13回 参議院 電気通信委員会 第7号

○委員長(鈴木恭一君) これより会議を開きます。 日程に従いまして日本放送協会昭和二十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題に供します。先ず提出の理由の説明を電波監理委員会委員長から求めます。

自由党1952/03/01

第13回 参議院 電気通信委員会 第7号

○委員長(鈴木恭一君) 次に会計検査院より検査報告についての説明を求めます。

自由党1952/03/01

第13回 参議院 電気通信委員会 第7号

○委員長(鈴木恭一君) 本件の審査は後日に譲ることにいたしまして、次に予備審査として付託になつております放送法第三十七條第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題にいたします。先ず政府委員から提案理由の御説明を求めます。

自由党1952/03/01

第13回 参議院 電気通信委員会 第7号

○委員長(鈴木恭一君) 本件の審査は後日に譲ることにいたしたいと存じまするが、ここでお諮りいたしたいのは、本件の審査に当りましては日本放送協会よりも説明を求めることにいたしたいと思いますが、それでよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/01

第13回 参議院 電気通信委員会 第7号

○委員長(鈴木恭一君) それではさよう取計らいます。 ―――――――――――――

自由党1952/03/01

第13回 参議院 電気通信委員会 第7号

○委員長(鈴木恭一君) 次に電波行政に関する調査を議題といたします。テレビジヨンの標準方式につきまして、先の懇談会でおきめ願いました專門家の意見を徴するために証人を呼ぶということに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/01

第13回 参議院 電気通信委員会 第7号

○委員長(鈴木恭一君) それではさよう取計らいます。 つきましては、その際証人の人数とか、人選は委員長及び理事に御一任願つておるのでございまするが、さよういたしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/01

第13回 参議院 電気通信委員会 第7号

○委員長(鈴木恭一君) それではさように取計らいます。 それでは証人の人数は四名といたしまして、申請者である日本テレビジヨン放送網株式会社の清水與七郎君、日本学術会議会員である八木秀次君、無線通信機械工業会の高柳健次郎君、日本放送協会の溝上けい君、以上の四人のかたにお願いいたしたいと思います。 なお、本件につきましては、佐多委員より質問が保留されておるのでありますが、今日佐多委員お見えになりませんので、本日の会議はこの程度にとどめまして…

自由党1952/02/23

第13回 参議院 電気通信委員会 第6号

○委員長(鈴木恭一君) これより会議を開きます。 電波行政に関する調査を議題といたします。

自由党1952/02/21

第13回 参議院 電気通信委員会 第5号

○委員長(鈴木恭一君) これより会議を開きます。 電波行政に関する調査を議題といたします。

自由党1952/02/21

第13回 参議院 電気通信委員会 第5号

○委員長(鈴木恭一君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

自由党1952/02/20

第13回 参議院 電気通信委員会 第4号

○委員長(鈴木恭一君) これより会議を開きます。 電波行政に関する調査を議題といたします。昨日に引続きまして電波監理委員会に対する質疑を行いたいと思います。

自由党1952/02/20

第13回 参議院 電気通信委員会 第4号

○委員長(鈴木恭一君) 山田委員は要するになぜああいうふうな決定をしたかということに対する電波監理委員会に対しての御質問ですか。

自由党1952/02/20

第13回 参議院 電気通信委員会 第4号

○委員長(鈴木恭一君) 委員長といたしましては、只今山田委員の申されたような御趣旨に副つて今後進めて行きたいと思います。

自由党1952/02/20

第13回 参議院 電気通信委員会 第4号

○委員長(鈴木恭一君) 承知いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会

自由党1952/02/19

第13回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(鈴木恭一君) これより会議を開きます。 電波行政に関する調査を議題といたしますが、今般新たに電波監理委員長になられました網島氏の御挨拶をお願いいたします。

自由党1952/02/19

第13回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(鈴木恭一君) 只今山田理事からお話の通りでありまして、去る水曜日と存じます、金曜日に電気通信委員会を開くということに内定いたしておつたのでございますが、これを延期するようにという寺尾委員から申入れがありまして、山田理事と相談いたしまして、来週に延期する、即ち今週に延期するということにきめたのであります。翌日の木曜、十四日であつたと思いますが、山田理事からテレビジヨンの標準方式は電気通信委員会を開くまで延期してもらうように電波監…