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自由民主党参議院
総発言数
1,858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会93 件・93%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,858 件中 20 件を表示
自由党1952/03/12

第13回 参議院 電気通信委員会 第12号

○委員長(鈴木恭一君) それでは審理官に対する質問はこれで打切つたことにいたします。

自由党1952/03/12

第13回 参議院 電気通信委員会 第12号

○委員長(鈴木恭一君) 新谷委員から資料の要求が出ておるそうでありますが、まだ、こちらのほうに届いていないそうでありますので、電波監理委員会から至急御提出願います。

自由党1952/03/12

第13回 参議院 電気通信委員会 第12号

○委員長(鈴木恭一君) 別に御発言ございませんか。なければ電波行政に関する調査……。

自由党1952/03/12

第13回 参議院 電気通信委員会 第12号

○委員長(鈴木恭一君) 只今山田委員から、この処理については他日懇談会を開きまして、皆さんの御意見を徴して決定することにいたしたいということですが、御異議ございませんか。 〔異議なしと呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/12

第13回 参議院 電気通信委員会 第12号

○委員長(鈴木恭一君) さようにいたします。別に御発言もなければ電波行政に関する調査に関しましては質疑をこの程度にとめまして、本日はこれで散会いたします。 午後三時四十九分散会

自由党1952/03/10

第13回 参議院 電気通信委員会 第11号

○委員長(鈴木恭一君) これより会議を開きます。 電波行政に関する調査を議題といたします。

自由党1952/03/10

第13回 参議院 電気通信委員会 第11号

○委員長(鈴木恭一君) 本日の質疑はこの程度にとめまして、次回は十二日の午後一時から……、審理官もおいで願いたいと思います。なお二十五年度の日本放送協会の決算と二十七年度の予算の審議に入りたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十七分散会

自由党1952/03/08

第13回 参議院 電気通信委員会 第10号

○委員長(鈴木恭一君) これより会議を開きます。 電波行政に関する調査を議題とついたします。本日は電波監理委員会より抜山委員並びに柴橋審理官もお見えになつておりますので、御質疑の点がございましたならば御質問を願います。

自由党1952/03/08

第13回 参議院 電気通信委員会 第10号

○委員長(鈴木恭一君) だんだん時間が過ぎましたから本日はこの程度にしまして、次回に継続することにしたら如何かと思いますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

第13回 参議院 電気通信委員会 第10号

○委員長(鈴木恭一君) それでは次回を次の月曜の午後一時にいたしまして本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会

自由党1952/03/06

第13回 参議院 電気通信委員会 第9号

○委員長(鈴木恭一君) 只今より電気通信委員会を開会いたします。 電波行政に関する調査を議題といたします。本日はテレビジヨンに関する調査を進めるに当りまして、ここに清水與七郎君、溝上けい君の御両氏においでを願つていろいろと御高見を承わることにいたしました。御両氏に申上げますが、本日は御多用のところをおいで願いまして誠に有難うございました。厚く御礼申上げます。先般白黒式テレビジヨン放送に関する送信の標準方式を電波監理委員会において制定いた…

自由党1952/03/06

第13回 参議院 電気通信委員会 第9号

○委員長(鈴木恭一君) 次に溝上けい証人にお願いいたします。 宣誓書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 溝上 けい

自由党1952/03/06

第13回 参議院 電気通信委員会 第9号

○委員長(鈴木恭君) 御着席願います。それでは清水與七郎君からお願いいたします。

自由党1952/03/06

第13回 参議院 電気通信委員会 第9号

○委員長(鈴木恭一君) この前の証言のときにはお二人の証人が済んでから質疑をいたしましたが、この際一人ずつ質疑を得て次に移りたいと思いますので、清水與七郎証人に対して御質疑がございますれば、御発言願います。

自由党1952/03/06

第13回 参議院 電気通信委員会 第9号

○委員長(鈴木恭一君) それでは清水証人に対する質疑はこの程度にいたしまして、次に溝上けい証人にお願いします。

自由党1952/03/06

第13回 参議院 電気通信委員会 第9号

○委員長(鈴木恭一君) 溝上証人に対する質問はこの程度にいたします。この際電気通信委員会を代表いたしまして、両証人に御挨拶を申上げたいと存じます。本日は御多忙のところを長時間に亘りまして、貴重な御意見を私ども拜聽することができまして、誠に有難とうございました。厚くお礼を申上げます。 本日の会議はこれで散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由党1952/03/04

第13回 参議院 電気通信委員会 第8号

○委員長(鈴木恭一君) 只今より電気通信委員会を開会いたします。電波行政に関する調査を議題といたします。 本日は、テレビジヨンに関する調査を進めるに当りまして、ここに高柳健次郎君、八木秀次君の御両氏においでを願つていろいろ御高見を承わることにいたしました。 御両氏に申上げますが、本日は御多用のところをおいで願いまして誠に有難う、ございました。厚く御礼申上げます。先般白黒式テレビジヨン放送に関する送信の標準方式を電波監理委員会において制定…

自由党1952/03/04

第13回 参議院 電気通信委員会 第8号

○委員長(鈴木恭一君) それでは高柳健次郎君よりお願いいたします。

自由党1952/03/04

第13回 参議院 電気通信委員会 第8号

○委員長(鈴木恭一君) 内容の御説明をお願いいたしたいのでありまするが、相当時間をお取りになつても差支ないと存じますが、大体私どもといたしましては、午前中にお二人お願いいたしたいと思いますので、その辺もお含みの上お願いいたしたいと思います。

自由党1952/03/04

第13回 参議院 電気通信委員会 第8号

○委員長(鈴木恭一君) 次に八木秀次君にお願いいたします。