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自由民主党参議院
総発言数
1,858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会93 件・93%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,858 件中 20 件を表示
自由党1952/05/15

第13回 参議院 電気通信委員会 第20号

○委員長(鈴木恭一君) それではどうでございましようか。実はこの経験者という中に、やはり満州で電信電話の株式会社をやつておつた人も入つて、そういう点も考慮はしておるのです。そこで今新谷委員のおつしやるように、時間がありますれば参考人として聞く機会を一つ考える、ここでは、公聴会としては一応はオミツトしておいてよろしうございますか。

自由党1952/05/15

第13回 参議院 電気通信委員会 第20号

○委員長(鈴木恭一君) 七人で、一般の申込みがありますから十人になつてしまうのです。

自由党1952/05/15

第13回 参議院 電気通信委員会 第20号

○委員長(鈴木恭一君) それでは一つ考えて見ましよう。本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) これより本日の委員会を開会いたします。 公報にありまする通り日本電信電話公社法案、日本電信電話公社施行法案、国際電信電話株式会社法案、電波法の一部を改正する法律案、いずれも予備審査でありますが、電波行政に関する調査と併せまして、本日の議題といたします。順序を変えまして電波法の一部を改正する法律案の提案の理由を政府からお願いいたします。

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 次に日本電信電話公社法案の提案理由の御説明をお囲いいたします。

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 次に日本電信電話公社法施行法案の御説明をお願いいたします。

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 引続き国際電信電話株式会社法案の御説明をお願いいたします。

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 提案せられました法律案についての政府の説明をお聞きしたものでありますが、逐條説明及び質疑は次回に譲りたいと存じますが、如何でございましようか。併しこの際内容でなく、御質問があれば簡単に……。

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) それでは只今の山田委員からの御質疑と申しまするか、御提案と申しますか、それにつきましては、後刻委員長におきましてもその進め方等を考えまして、この際はこの程度にいたしましてよろしうございますか。

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) ちよつと速記をとめて。 午前十一時三十七分速記中止 —————・————— 午前十一時五十五分速記開始

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 速記を始めて。 本法案に関連いたしまして機構の問題が起るわけでございます。郵政省設置法の一部を改正する法律案、郵政省設置法の一部改正に伴う関係法令の整理に関する法律案、いずれも予備審査でありますが、五月十日に内閣委員会のほうに付託されております。そこで当委員会といたしましても極めて関係が深いのでありまして、内閣委員会に両法案の審査に対して合同審査を要求いたしたいと思いますが、如何で、ございましようか。 〔「異議な…

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議がないと認めます。それでは委員長におきまして内閣委員長と打合せて適当の日を決定して、合同審査をいたすことにいたします。 —————————————

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 次に日本電信電話公社法案及び国際電信電話株式会社法案は極めて重要な法案でありまするので、公聽会を開きたいと存じます。その期日は二十七日頃が適当と存じますが、如何でございましよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議がなければさよう決定いたします。そこで公聽会に出席をお願いする人でありまするが、各委員より御希望のかたの申出を受けまして、委員長、理事において決定して進めたいと思いますが、如何でございましよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議がないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 次にこの前新谷委員からお話もございましたが、物品税法の問題につきまして、大蔵省の主税局の税制課長がお見えになつております。この際御質疑をお願いいたします。

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 承知いたしました。

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) この際電波監 理委員長から発言を求めておられますが……。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1952/05/13

第13回 参議院 電気通信委員会 第19号

○委員長(鈴木恭一君) 速記を始めて下さい。網島委員長から発言を求めておられますが、これは次回に譲りまして、本日はこれで散会いたします。 午後零時三十七分散会

自由党1952/04/25

第13回 参議院 本会議 第33号

○鈴木恭一君 只今議題となりました日本国とアメリカ合衆国との問の安全保障條約第三條に基く行政協定の実施に伴う電信電話料金法等の特例に関する法律案について、電気通信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 本案は、講和條約発効後において駐留軍の用に供する電信電話に関する料金等について必要な法律的措置を講じようとするもので、その内容の第一は、講和條約発効後においてアメリカ合衆国の軍隊に提供する電気通信サービスは行政協定第七條に…