鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 電気通信委員会 第25号
○委員長(鈴木恭一君) 本日はこの程度で……。
第13回 参議院 電気通信委員会 第25号
○委員長(鈴木恭一君) 本日はこれで散会いたします。 午後五時三十八分散会
第13回 参議院 電気通信委員会 第24号
○委員長(鈴木恭一君) これより委員会を開きます。 日本電信電話公社法案、日本電信電話公社法施行法案、国際電信電話株式会社法案、いずれも予備審査、これを議題といたします。昨日に引続きまして総括質問をお願いいたします。
第13回 参議院 電気通信委員会 第24号
○委員長(鈴木恭一君) 今日は参りません。
第13回 参議院 電気通信委員会 第24号
○委員長(鈴木恭一君) 如何でしようか。十二時も過ぎましたので、本日はこの程度にして……。(「賛成」と呼ぶ者あり) では本日はこれで散会いたします。 午後零時六分散会
第13回 参議院 電気通信委員会 第23号
○委員長(鈴木恭一君) これより委員会を開きます。 日本電信電話公社法案、日本電信電話公社法施行法案、国除電信電話株式会社法案、予備審査でありまするが、本日は総括質問を願います。
第13回 参議院 電気通信委員会 第23号
○委員長(鈴木恭一君) お諮りいたしますが、先ほど小笠原委員から、本日はこの程度で質疑を打切つてという話がございましたから、まだ総括質問はお持ちになつておると思いますが、(「無論あります」と呼ぶ者あり)今日実は総括質問を終ろうと思つておつたのでありますが、明日……。
第13回 参議院 電気通信委員会 第23号
○委員長(鈴木恭一君) 小笠原委員がそう申された理由もどうかと思うのですが、私は昨日から審議の予定表を作りまして、一応御了解願つておると思うのです。今日は総括質疑で、明日公社法施行法の質疑をするということに 一応なつておるから申したのです。
第13回 参議院 電気通信委員会 第23号
○委員長(鈴木恭一君) その通り私も考えておるので、忽然と私が今日終りますと申したのでなくて、そういう気持でおりますということを申上げたのです。本日はこの程度で打切りまして、明日にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) 只今より委員会を開会いたします。 議事に入ります前に昨日の委員長及び理事打合会の結果を御報告いたします。昨日の委員長及び理事打合会におきまして、二十七日の公聽会の公述人といたしまして学術経験者七名、かねてお話いたしておりましたが、一橋大学教授の古川榮一君、日本銀行政策委員会委員岸喜二雄君、元満洲電信電話株式会社副総裁進藤誠一君、日本新聞協会編集部長江尻進君、日綿実業株式会社代表取締役石橋鎭雄君、全国電気通信従業員…
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) 次に電波法の一部を改正する法律案につきまして御説明を求めます。
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) 以上で本委員会に付託されました法律案に対する逐條説明は終つたのでありまするが、この際総括質問をいたしましようか、如何でございましようか。
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) お答えいたします。一応ですね、この法案の逐條説明はされてはありますが、要するに今度の航空法……海上人命救護法ですか、安全條約に伴つて改定しなければならんものと、特別に改正される一、二の点、これが骨子になつてこの法案が改正されるものと了解はできるのでありますが、恐らく小笠原委員といたしましては、従来電波法のことについ―ては御知識がないと一応失礼ですが考えられる。
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) そこでこれは資料ということになるかも知れませんが、各條と申しますか、この改正法の逐條に対してその根本となるべき法律との関係を説明の書類にして御提出願つたら如何でございましようか。
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) 別にお手許に差上げた審査予定でも、電波法は一番しまいのほうに持つて行つておるのでありまして、恐らくそれまでには速記録も出て来ると思います。小笠原君の申されましたこと了承いたしました。
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) なお小笠原委員から言われました点について何か御意見ございませんか。
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) 小笠原委員如何いたしましようか。
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) それでは簡單に要領を御報告願います。
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭君) 大臣がお見えになりましたので、公社法並びに会社法につきまして、総括的な御質問がございましたならば、この際お願いいたします。
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕