鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) 速記を始めて……。水橋委員の審査予定表につきましては後刻お打合せをすることにいたしまして、本日の質疑はこの程度にとどめてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 電気通信委員会 第22号
○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認めます。本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
第13回 参議院 電気通信委員会 第21号
○委員長(鈴木恭一君) これより本日の委員会を開きます。日本電信電話公社法案、日本電信電話公社法施行法案、国際電信電話株式会社法案、電波法の一部を改正する法律案、いずれも予備審査でありますが、各法案につきまして一応逐條の御説明を政府のほうからお願いしたいと思います。
第13回 参議院 電気通信委員会 第21号
○委員長(鈴木恭一君) それではどの法案からでもよろしいのでありまするが、順序に従いまして公社法案から御説明をお願いしたいと思います。
第13回 参議院 電気通信委員会 第21号
○委員長(鈴木恭一君) お諮りいたしますが、施行法のほうは公社と関係しておりますが、会社法はやはり一つの大きな仕事の内容になりますものでありますから、簡單に会社法をお願いしたら如何ですか。
第13回 参議院 電気通信委員会 第21号
○委員長(鈴木恭一君) 残りました二つの法案の逐條説明は次回に譲ることにいたしまして、本日はこれにて散会いたしたいと思いますが、如何でありましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 電気通信委員会 第21号
○委員長(鈴木恭一君) 本日はこれにて散会いたします。次回は二十二日午前十時ということにいたします。 午後四時三十六分散会
第13回 参議院 内閣・郵政・電気通信連合委員会 第1号
○鈴木恭一君 本日は取りあえず最も関係の深い三委員会が合同した結果になつたのでありますが、電気通信委員会としては、この電気通信省の関係の面が我々のほうに参つております。そこで私どもとしましては、今後の進み方について電気通信委員会として一応きめまして、内閣或いは郵政のほうとお話合いをしたいと思います。
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) これより会議を開きます。 電波行政に関する調査を議題といたします。網島電波監理委員長から先般も申出がありましたが、議事の都合によりまして御説明願えなかつたのであります。今日おいでになつておりますので御発言をお願いしたいと思います。
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) 別に御質疑ございませんか。
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) それでは網島委員長の御報告をこの程度にいたしまして、次に先般の会議で内閣委員会と連合委員会を開くということの申入れを内閣委員会にいたしました。内閣委員会のほうでも電気通信委員会と連合を開きたいという希望があります。そこで十九日の午後一時に、月曜でござ 一いますか、提案理由の説明を聞くのだと聞いております。第一回の連合委員会を開きたいという申入れがございます。実は私のほうでも十九日には逐條説明を願つたらどうかと思つ…
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) それでは速記を始めて下さい。審議も非常に差迫つておりますので、議員派遣については成るべく日を節約することにして、委員全体が見学するというふうな形をとらないで、希望のかたがありますれば、そのかたに審議に差支えない範囲で見学をお願いするということにきめてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) じやさように取計らいまして、その日取りとか、派遣地区とか派遣議員については、委員長に御一任願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) さよう取計らいます。
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) 新谷委員のお話は、従来から当委員会でも問題になつておつたので、いろいろそれについては委員のかたからの発言もございまして、当委員会としては大体方針をきめておるような形にもなつておるわけです。従つて各会派として一つおきめを願つて、適当の機会に懇談をしてこの進め方をきめたい。御尤もだと思います。
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) この問題はこの前の懇談会の席で話合いもありましてそのままになつておるのです。一応政府の意見を聞いてということでこの前政府の意見を聞いたわけですから、いずれこれは懇談会に移して、各派と申しますか、当委員会と申しますか、話をしたいと思います。それでよろしうございますか。
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) さようにいたします。
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) それから今一つ公聴会の候補者の問題につきまして皆様がたに案をお配りいたしましたが、大体御意見を伺いました。そこで人数は五人と申しましたが、少し殖えるかとも思います。理事のかたとも相談したいと思うのですが、そこで依頼して若し都合の悪い人ができる場合にはこの類別に従つて別の人にお願いするというようなことも起るかと思いますので、その入選については一つお委せ願いたいと思います。
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) それは全体の経済界から眺めた、どちらかというと政策的な方面の意見という意味で、学問的に経営学的にこれがどうだというふうなことではないと思いますが、そういうことだと思いますが……。
第13回 参議院 電気通信委員会 第20号
○委員長(鈴木恭一君) それではさようにいたします。