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自由民主党参議院
総発言数
1,858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1961/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会93 件・93%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,858 件中 20 件を表示
自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) ただいまより開会いたします。 郵便貯金法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。なお、簡易生命保険及び郵便年令の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案、(内閣提出、衆議院送付)をともに議題といたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時八分休憩 ————・———— 午後一時三十二分開会

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) ただいまより再開いたします。 郵便貯金法の一部を改正する法律案につきまして御質疑の御発言がございますか。——別に御発言もないようですから、簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案の質疑に入ります。御質疑のある方は、どうぞ順次御発言を願います。

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) ほかに御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 速記を始めて下さい。 それでは、お話し合いによりまして、本案に対する審議は、一時中断いたしまして、次の審議に移ることといたします。

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 郵便貯金法の一部を改正する法律案について、別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に、御発言もなければ、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 これより採決に入ります。郵便貯金法の一部を改正する法律案、内閣提出、衆議院送付を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 挙手多数と認めます。よって本案は、多数をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成その他につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 次に、簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出、衆議院送付の審査に戻ります。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 別に御発言もなければ、討論は尽きたものと認めて、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 これより採決に入ります。簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出、衆議院送付を問題に供します。 本案を原案通り可決することに、賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 挙手全員と認めます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました野上委員提出の付帯決議案を議題といたします。 右、付帯決議案を本委員会の決議とすることに、賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 挙手全員と認めます。よって野上委員提出の付帯決議案は、全会一致をもって、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 郵政大臣より、発言を求められております。これを許します。

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成その他につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 本会議 第15号

○鈴木恭一君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件について、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和三十六年度収支予算、事業計画及び資金計画につきまして、国会の承認を求めんとするものでありまして、その内容を申し上げますと、 まず、収支予算につきましては、収入支出ともに総額四百五十六億八千五百余万円でありまして、これを前年度に比べますと、それぞ…

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) ただいまより開会いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件(閣承認第一号)(衆議院送付)を議題といたします。 質疑のある方は御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。