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自由民主党参議院
総発言数
1,858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1961/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会93 件・93%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,858 件中 20 件を表示
自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 これより採決に入ります。放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件を議題に供します。本件を原案通り承認することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) 総員挙手と認めます。よって本件は全会一致をもって原案通り承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成その他につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) これにて休憩し、午後は一時より再開いたします。 午前十時三十六分休憩 ————・———— 午後一時三十四分開会

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) ただいまより再開いたします。 郵便貯金法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) 速記を始めて。暫時休憩いたします。 午後二時四十五分休憩 ————・———— 午後二時五十一分開会

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) 休憩前に引き続き再開いたします。

自由民主党1961/03/29

第38回 参議院 逓信委員会 第15号

○委員長(鈴木恭一君) ほかに御発言もなければ、本日はこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会 ————・————

自由民主党1961/03/28

第38回 参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(鈴木恭一君) ただいまより開会いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 前回に引き続きまして御質疑のある方はどうぞ順次御発言願います。

自由民主党1961/03/28

第38回 参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(鈴木恭一君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1961/03/28

第38回 参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(鈴木恭一君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1961/03/28

第38回 参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(鈴木恭一君) 暫時休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ————・———— 午後一時二十六分開会

自由民主党1961/03/28

第38回 参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(鈴木恭一君) ただいまより再開いたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 質疑の通告がございますので、これを許します。

自由民主党1961/03/28

第38回 参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(鈴木恭一君) この問題は、今御答弁もあったように、個々の処分の問題でもありますし、まあこの処分という問題に対しては、あるいはまた司法上の問題にもなるということも考えられることでもありますし、それをしいて御要求というものはいかがかと、私はこれは委員長として考えますが、しかし、皆さんの御意見によってはさようなことにも相なるかと思っております。いかがでございますか。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/03/28

第38回 参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(鈴木恭一君) 速記を始めて。

自由民主党1961/03/28

第38回 参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(鈴木恭一君) 本件に関する質疑は、この程度にとめておきます。

自由民主党1961/03/28

第38回 参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(鈴木恭一君) 午前中に、引き続いて、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件の質疑を行ないます。

自由民主党1961/03/28

第38回 参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(鈴木恭一君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕