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自由民主党衆議院両院
総発言数
900 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1993/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会52 件・52%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
  • 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%

※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

900 件中 20 件を表示
自由民主党文部政務次官1993/02/05

第126回 衆議院 文教委員会 第1号

○鈴木(恒)政府委員 このたび文部政務次官を拝命いたしました鈴木恒夫でございます。 まことに微力でございますけれども、初めての女性大臣であられます森山大臣を補佐し、全力を尽くして我が国の教育、学術、文化、スポーツの振興に努力をする所存でございます。 文字どおり浅学非才でございますので、委員長初め諸先生の御鞭撻を心からお願いを申し上げまして、就任のごあいさつとさせていただきます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党1992/04/24

第123回 衆議院 環境委員会 第7号

○鈴木(恒)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議

自由民主党1992/04/24

第123回 衆議院 環境委員会 第7号

○鈴木(恒)委員長代理 寺前巖君。

自由民主党1992/04/03

第123回 衆議院 環境委員会 第4号

○鈴木(恒)委員長代理 次回は、来る七日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十六分散会 ――――◇―――――

自由民主党1992/02/26

第123回 衆議院 環境委員会 第1号

○鈴木(恒)委員長代理 時崎雄司君。

自由民主党1991/12/03

第122回 衆議院 環境委員会 第2号

○鈴木(恒)委員長代理 柳沢環境保健部長。

自由民主党1991/04/23

第120回 衆議院 環境委員会 第4号

○鈴木説明員 お答えいたします。 外務省といたしましても、この法律が野生生物の保護に貢献するものである、それから、ひいては地球環境の保護にも通ずるものであると考えております。先生御指摘のとおり、自然環境保護に対する我が国の積極的姿勢、こういったものをやはり示すことが望ましいと私どもも考えておりまして、この法律についても、関係省庁とも相談をさせていただきながら、今後適当な機会をとらえて対外的に啓発、宣伝を行うことも検討していきたいと思って…

自由民主党1991/04/18

第120回 衆議院 逓信委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 おはようございます。 日ごろから、大臣を初め郵政省の皆様方には逓信行政の最先端で大変な御努力をいただいておりまして、深く敬意を表させていただきます。御苦労さまでございます。 つかぬことから始めますけれども、きのう、我々政治改革をやっております仲間で、ある市長さんの話を勉強のために聞こうというので集まりまして、山陰地方のある市長といえばすぐ御想像がつくと思いますが、非常におもしろい市長さんで、我々も非常に勉強になりました…

自由民主党1991/04/18

第120回 衆議院 逓信委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 中央官庁と先端の地方自治体の立場の差ももちろんあるわけでございましょうけれども、そういう御気分でぜひ前向きにお進めをいただければと思っております。 私ごとでございますが、この高度情報社会というもののスピードは大変なものでございまして、本当に私ごとでございますけれども、私、昭和三十八年に毎日新聞に入社をしました。そのころ、新聞社というものは情報産業の最先端、まだ最先端のころで、東京オリンピックの前でございますから、威張っ…

自由民主党1991/04/18

第120回 衆議院 逓信委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 資源のない我が国でございますから、今大臣が言われたような先端科学技術をもって立国をしていかなければならない、そのための努力を我々はしていかなければならないわけでありますが、ただ、これは生意気なことを申し上げますけれども、要望みたいなことを申し上げますが、私はどうも日本のこれからの文明、文化というものが頭でっかちになっていく危険性が非常に濃いと実は思っております。 例えばこういうことが、身近なことでございますから少し砕け…

自由民主党1991/04/18

第120回 衆議院 逓信委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 きょうの審議は電波法の改正に絡むものでございますから、総論的なことはこの程度にとどめまして、星を使ってできるだけ効率のよい政策を展開するという必要性は当然のことだと私は思っております。したがって、今回の星を使っての遭難に関する制度の改正につきましては当然のことと受けとめておりますが、そこで、画期的なことであろう、一八四五年でございますか、モールスが電信を発明して、SOSはトントントン・ツーツーツー・トントントンというの…

自由民主党1991/04/18

第120回 衆議院 逓信委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 二点確認をさせていただきますが、問題は、移行をさせる段階で、インマルサットを使ってやられるわけでしょうけれども、新しいシステムの信頼性というものが十分に確保されているか、これが一点。 それから今、一九九二年から長期にわたって導入を図るというお話をされましたけれども、対象船舶にこのシステムを導入し切るのに大体どのくらいかかるものなのですか。同時に並行してやっていくわけですから、今までのシステムと混在するわけですね。そこに…

自由民主党1991/04/18

第120回 衆議院 逓信委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 最近、農業と同じで漁業も三ちゃん漁業、本当に人手がなくなって、小さな船で御老人があるいは老夫婦が魚をとるみたいなことが非常に多いようであります。この海上人命安全条約の対象としての今回の電波法改正の対象になるのは比較的大型の船舶と聞いておりますけれども、きょうは運輸省も何もお願いしてありませんが、そういう漁船あるいはもろもろの物資の運搬に当たる運搬船というのですか、小型船舶、これらについてもこれを対象にすると伺っておりま…

自由民主党1991/04/18

第120回 衆議院 逓信委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 概略お答えいただきましたのでわかってまいりましたが、最後に、もう時間がありませんのでお答えだけいただければと思いますが、インマルサット、ほかの星の関係ですね。つまり通信衛星、放送衛星、ちょっと私、勉強不足で申しわけないのですが、「ゆり」の問題などもあるようでございまして、ちょっとそこら辺の現況、星の現況を把握できる範囲でお教えいただければと思います。

自由民主党1991/04/18

第120回 衆議院 逓信委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 ありがとうございました。

自由民主党1990/06/14

第118回 衆議院 逓信委員会 第12号

○鈴木(恒)委員 ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 郵便貯金法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、この法律の施行に当たり、郵便貯金事業をめぐる厳しい環境に対応するとともに、我が国内外の諸情勢にかんがみ、貯蓄の増強が必要であることを強く認識し、次の各項を実現するよう積極的に努めるべきである…

自由民主党1990/06/13

第118回 衆議院 逓信委員会 第11号

○鈴木(恒)委員長代理 次に、田中昭一君。

自由民主党1990/06/01

第118回 衆議院 環境委員会 第5号

○鈴木(恒)委員長代理 次に、斉藤節君。

自由民主党1990/05/29

第118回 衆議院 環境委員会 第4号

○鈴木(恒)委員長代理 中井治君。

自由民主党1990/05/25

第118回 衆議院 環境委員会 第3号

○鈴木(恒)委員長代理 岩垂寿喜男君。