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自由民主党衆議院両院
総発言数
900 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1998/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会52 件・52%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
  • 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%

※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

900 件中 20 件を表示
自由民主党1998/01/30

第142回 衆議院 予算委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 どこにしまってある。

自由民主党1998/01/30

第142回 衆議院 予算委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 そういうことを言うから不信がふえるんだよ。あなたの金じゃないか。 資産公開というのは、いいか、資産公開法を制定するときに我々がさんざん議論をしたのは、政治家が地位を利用して自分の懐をふやしてはならぬから、この法律をつくったんじゃないか、違うか。

自由民主党1998/01/30

第142回 衆議院 予算委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 普通預金その他は報告しなければならぬ義務があるんだ。 しかし、そこが問題なんだ。僕は一番最初にあなたに、法に違反していなければ何でもいいのかと聞いたのは、そこを言ったんだ。

自由民主党1998/01/30

第142回 衆議院 予算委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 これからの政治家は、まず公正でなければいかぬ。 新井君、今、小学校の運動会に行ってごらん。駆けっこで一等になったって、賞品なんかくれないんだよ。小学生、運動会、知っていますね。みんな平等であるべきだ、そういう発想だ。僕は余り賛成じゃないんだ、あの議論は。だけれども、共生していくためにはみんなが同じ条件で生きていかなければならぬという社会になってきているときに、今このテレビを見ている人が、あなたの答弁で納得するはずはない…

自由民主党1998/01/30

第142回 衆議院 予算委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 資産公開のたびに預貯金、僕なんかはほとんどないけれども、おろして、しまっておけば何も問題にならぬという理屈になるじゃないか。 私は、政治家は、私だってそんな百点満点の人間じゃないですよ、欠陥だらけですよ。しかし、何とか国民の信頼を回復するような政治をやりたいと思っているんだ。だから、やっていることと言っていることをどうやって一致させるかというので、死に物狂いで毎日政治活動をやっている。あなたは、やっていることと言ってい…

自由民主党1998/01/30

第142回 衆議院 予算委員会 第9号

○鈴木(恒)委員 国民の側から見れば、政治家はまた結局言い逃れたねと言われてしまうよ、残念ながら。それで、そう言われたときに、政治不信を増幅させた罪というものは、これはもうぬぐいがたいものになる。刑事上の罪、刑事上の問題、訴追はこれから明らかになっていくでしょう。だけれども、新井さんの事件は、国民を侮辱しているわねと言う人は多いんだ。そこは深刻に受けとめていただかなければなりません。 我々政治家は、衆議院、五百人しかいないんだ。みんな若…

自由民主党1997/10/17

第141回 衆議院 環境委員会 第2号

○鈴木(恒)委員 皆さんおはようございます。自由民主党の鈴木恒夫でございます。 大木大臣、山本政務次官、御就任されまして、初めて質問に立たせていただくわけでございます。光栄の至りでございますが、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 大木長官とは、私は因縁がございまして、私が外務省の記者クラブに新聞記者でおりましたころの報道課長でいらっしゃいましたものですから、二十五、六年たちまして、お互い年がわかってしまいますけれども、こういう形でお話…

自由民主党1997/10/17

第141回 衆議院 環境委員会 第2号

○鈴木(恒)委員 無理な話でございますけれども、ありがとうございました。 政務次官も一言ありますか。

自由民主党1997/10/17

第141回 衆議院 環境委員会 第2号

○鈴木(恒)委員 ありがとうございました。 環境問題にこれからお取り組みをいただKわけでございますけれども、大臣と政務次官には、私は、地球環境問題を初めとするこの環境問題に取り組む際の基本認識というものを少しお尋ねさせていただきたいと思います。 御存じのように、地球が誕生して四十五億五千万年とか言われます。人間、人類の歴史としては五百万年ぐらいと言われますが、メソポタミアに文明が発生して六千年ということでしょう。しかし、近代文明になって…

自由民主党1997/10/17

第141回 衆議院 環境委員会 第2号

○鈴木(恒)委員 きょうを含めまして、京都会議まであと四十五日でございます。地球温暖化防止のための気候変動枠組み条約第三回締約国会議、COP3で議定書の締結を目指して交渉が行われるわけでありますが、この地球温暖化の問題を初めとして、地球上の問題は思いをいたせば本当に深刻そのものであることはもう大臣篤と御存じのとおりでございます。 私は、この間の国連総会に日本政府代表の辞令をいただきまして参加をしてまいりましたが、日本国内におりますと意外…

自由民主党1997/10/17

第141回 衆議院 環境委員会 第2号

○鈴木(恒)委員 さてそこで、COP3という具体論で少し質疑をさせていただきますが、きょうの閣議で議長として大臣が指名をされました。正式には京都会議で決まるのでしょうが。 そこで、いわゆる政府提案なるものを発表されておりますが、当環境委員会に対しましてはまだ政府提案の具体的な内容を提示されておりませんので、時間が余りございませんけれども、その要旨だけ、特に、議事録に残したいものですから申し上げておきますが、五%という数字が一番上にあって…

自由民主党1997/10/17

第141回 衆議院 環境委員会 第2号

○鈴木(恒)委員 大臣にお伺いをいたします。 きのうワース国務次官とお会いになった。一説には、数日中にアメリカが提案、数値目標を出すだろうと言われておりますが、その見通し。 それから、この間与党の、他党の方々でございますが、総理にお会いをされたときに、総理が、与党三党でよいものがあれば政府のこれまでの案にこだわらないというお話をされた。AGBMを通してアメリカがどんな提案をしてくるかもわかりませんが、それをどういうふうに解釈されるか。余…

自由民主党1997/10/17

第141回 衆議院 環境委員会 第2号

○鈴木(恒)委員 時間が過ぎておりますが、二言だけつけ足しをさせていただきますと、とにかく京都会議で何でもいいからまとめねばならぬ、これはもう大前提だと思います。大変な交渉で、恐らく人類史上初めての大変な会議でございますが、どうぞ頑張っていただきたい。 それから、もう一点だけ一言申し上げますと、省庁再編について、環境安全省という行革会議の中間報告もございますが、いろいろな議論がございます。環境庁ももたもたしているとつぶれますので、これは…

自由民主党環境政務次官1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○鈴木(恒)政府委員 私は、まだ当選三回でございますので、先生と同じように、国会に通暁しているわけではありませんけれども、より細かな議論をじっくりとさせていただく、そういうディベートの機会、そういうふうに私は認識をいたしております。

自由民主党環境政務次官1996/12/18

第139回 参議院 議院運営委員会 第7号

○政府委員(鈴木恒夫君) 公害健康被害補償不服審査会委員入山文郎及び加藤陸美の両君は十二月二十四日任期満了となりますが、両君を再任いたしたいので、公害健康被害の補償等に関する法律第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

自由民主党環境政務次官1996/11/12

第138回 衆議院 環境委員会 第1号

○鈴木説明員 八日に環境政務次官を拝命いたしました鈴木恒夫でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 我々人類はもう二十二世紀を迎えることが難しいのではないかという言葉が示すとおり、地球環境問題を初めといたしまする環境問題は、本当に深刻な事態でございます。 私は、かねてより環境問題に取り組んでまいったつもりでございますけれども、今後一層努力をいたし、石井大臣を補佐し、皆様の御指導、御鞭撻をいただいて、このかけがえのない地球を守る、そ…

自由民主党環境政務次官1996/11/12

第138回 参議院 環境特別委員会 第2号

○説明員(鈴木恒夫君) 十一月八日、環境政務次官を拝命いたしました鈴木恒夫でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 今、大臣のお話のとおり、環境問題は非常に重要なテーマでございまして、二十一世紀までの間にこの数年間何をするか、とても大事な時期だと考えております。 来年の京都会議を初め、もろもろの諸問題に石井大臣を補佐いたしまして一生懸命努力をするつもりでございますので、委員長の千葉先生初め各先生方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申…

自由民主党文部政務次官1993/02/18

第126回 参議院 文教委員会 第1号

○政府委員(鈴木恒夫君) 昨年末、文部政務次官を拝命いたしました鈴木恒夫でございます。 森山大臣を補佐しつつ、国の根幹でございます教育を初めとして、学術、文化、スポーツそれぞれの施策の面で浅学非才でございますが微力を尽くさせていただきます。 先生方によろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。(拍手)

自由民主党文部政務次官1993/02/18

第126回 参議院 文教委員会 第1号

○政府委員(鈴木恒夫君) 平成五年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成五年度文部省所管予算につきましては、我が国が、来るべき二十一世紀に向けて創造的で活力ある文化の薫り高い国家として発展し、世界に貢献していく基礎を築くとともに、国民一人一人が生活の豊かさを真に実感できる活力と潤いに満ちた生活大国づくりができるよう、教育、学術、文化、スポーツの文教施策全般にわたり、その着実な推進を図ることとし、所要の予算の確…

自由民主党文部政務次官1993/02/17

第126回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木(恒)政府委員 平成五年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成五年度文部省所管予算につきましては、我が国が、来るべき二十一世紀に向けて、創造的で活力ある文化の薫り高い国家として発展し、世界に貢献していく基礎を築くとともに、国民一人一人が、生活の豊かさを真に実感できる活力と潤いに満ちた生活大国づくりができるよう、教育・学術・文化・スポーツの文教施策全般にわたり、その着実な推進を図ることとし、所要の予算の確…