鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○鈴木(強)分科員 五十四年度予算はどうなる……。
第87回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○鈴木(強)分科員 校舎がまずありますね。それから付属設備等、特に付属病院は当然おつくりになると思うのですが、そういった面はどうなっておりますか。 それから、大学局長の方で、初年度の募集人員が何人ぐらいか、それをひとつ答えてください。
第87回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○鈴木(強)分科員 県の方も、できるだけの御協力をするという体制でおりますし、また、中巨摩郡玉穂村というところに敷地も確保しておりまして、玉穂村も挙げて協力体制をとっておりますので、ひとつ万全の体制をしいていただいて、できるだけりっぱな大学が設置されますように今後の御協力もお願いをしておきます。 それから、次に小中学校の学校図書館の司書教諭のことでちょっとお伺いしたいのですが、御承知のように、議員立法で学校図書館法というものができまして…
第87回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○鈴木(強)分科員 主客転倒なことを言っておる。あなた実態を知らないにもほどがある。あなたは何局長ですか。山梨県は私の選挙区ですけれども、これは盛んで盛んで、一坪運動までやっているんですね。だから、問題はその体制がないんですよ。図書館法ができて二十何年もたってもまだ司書教諭一人置けないというところにある。山梨県ではやむを得ず自治体が公費で雇っているところもあります。それからPTAが雇っているところもある。しかし、中には六万円くらいで高等…
第87回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○鈴木(強)分科員 それを初めに言えば私はよけいなことを言わなくても済む。もう少し質問者の気持ちを体して……。 大臣、一学級当たり生徒の定数、いま四十五人を四十人にしてくれという強い願いがあるんですよ。行き届いた教育をするのにはそのくらいにしないとうまくいきませんね、ぼくら実態を見ておって。そこで、昨年の暮れに日教組といろいろお話し合いをして、五十五年ですか、そういう点についての改善をするというような意見も出ておりますね。山梨県では県費…
第87回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○鈴木(強)分科員 ぜひお願いいたします。 それから、時間がもうなくなりまして恐縮ですが、最近米が大分余ってきましたね。これを学校給食の面でパンから米に切りかえたらいいじゃないかという意見があるわけですが、そのことに対して文部省の方針はどうか、それから今年度予算で児童一人当たりの補助単金というものは幾ら上がりましたですか。それをちょっと教えてください。
第87回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○鈴木(強)分科員 では、あと非行少年の問題とか自殺者が多くなっている問題、お伺いしたいと思いましたが、時間がないからこれで終わります。ありがとうございました。
第87回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、小坂経済企画庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。小坂経済企画庁長官。
第87回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 質疑の申し出がありますので、次これを許します。堀内光雄君。
第87回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 武部文君。
第87回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、宮地正介君。
第87回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 午後二時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後二時五十六分開議
第87回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中野寛成君。
第87回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、藤原ひろ子君。
第87回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、依田実君。
第87回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木(強)分科員 最初に、日本住血吸虫病の問題についてお尋ねいたします。 御承知のように、山梨、岡山、広島、福岡、佐賀の、この五県の地方病とも言われております日本住血吸虫病を絶滅するための予防施設の整備につきましては、昭和三十二年度より厚生省におかれましても本格的に取り組まれ、大変な努力を払われて今日に至っておるのでございますが、その結果大きな成果が上がっておりまして、まことに御苦労に存じますし、感謝にたえません。 そこで、私がお伺い…
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木(強)分科員 それは非常に残念なことですが、しからば、残された六万二百二十六メートルを完全に実施するための措置はどういうふうになさるおつもりですか。
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木(強)分科員 この点についてちょっと疑義がありますから確かめておきたいのですが、従来、寄生虫病予防法第三条ノ二の二項によりまして、当該県知事とも十分連絡をとって基本計画をお立てになり、実施してまいったのでございますが、それはこの法三条ノ二の二項が準拠法であったのじゃございませんか。 ところが、今回はそれが改正されないままに計画を立て、予算措置をされたということですから、従来やってまいりました例からしますと、法律的にちょっと疑義があ…
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木(強)分科員 私の言うのは、法的に疑義が残らないかということなんです。ですから、その点は厳密に考えると問題があるように私は思うのですよ。 これから残された二年間に、法律改正をせずに、要するに準拠法がなくて計画を立て、これを予算化して実行するということですから、後々問題が起きないかということですよ。その点は政府として絶対責任を持ってもらえるのでしょうね。