鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 けさも何か電電公社の通信回線がかなり切断をされているという非常に遺憾な事件が起きているわけです。それもこれもございまして、こういう電波ジャックの防止対策の拡充強化は、私は大変必要、緊急なことだと思います。いつ来るかわからないものでありますから、考え方によってはあわてるなという意見もあるかもしれませんが、やはり備えあれば憂えなしで、そういう面におきましては一層の体制強化をお願いしておきます。 それから次に、モスクワのオリ…
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 郵政大臣、歴代大臣にも私はこのことについては特に最高の御配慮をひとついただくようにお願いをしてまいりました。委員各位もそれぞれの立場から同様な強い要請をしてまいっております。根本的にはもちろん放送局同士がそれぞれやっていただくわけですが、事は国際的な問題にも絡んでおりますし、性質が非常に複雑でございますから、放送に対する介入とかいろいろな意見も出てきますから、その辺は慎重にしていただかなければなりませんが、なおかつ大臣…
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 服部さんのころから——あなたはまだこれから努力すると言う。では、いままでそういうことについてはやらなかったということですか。前の大臣からそれは引き継ぎがなかったのですか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 NHKにお伺いしますが、モントリオール方式ができなかったために、テレビ朝日が独自でMOCとの間に放送権の契約を締結されたわけですね。したがって、私たちは、一体放送権料は何ぼかということをこの委員会に参考人として来ていただいて問いただしたのですけれども、答えないのですよ。その当時、たしか五月か六月になれば公表できるだろうというようなことまで言いまして、議事録に載っておるのですが、その後もう一度やったけれども、これまた公表…
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 わかりました。テレビ朝日との信義がありますから、仮に内々に知っておってもここの公の席では言えない、これはよくわかりました。なお、私たちはテレビ朝日の方にもその額を示していただくようにいろいろな機会を見つけてやりたいと思っております。 それで、EBUの場合、マイクロウェーブ六チャンネルを含めて五百九十五万ドル、これは前回の場合と比べたらどの程度高いのか、もしわかったら知らしてもらいたいのですが、おわかりですか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 確かに四年たっておりますから、高くなるのはわかりますが、かなり値段が高くなっているように思います。しかも、仄聞するところによりましても、テレビ朝日とMOCとの放送権料についてもかなり高額になっていると私たちは推測をしておるわけでございます。こういう結果が出たのは、やはりわが日本放送界が全部が一体になってモントリオール方式のような形でいけばもう少し話がうまくいったのではないだろうか、こういうふうに私たちは思いまして、テレ…
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 総理府の方からお忙しいところおいでいただいておりますが、後ほど私はこの審議の参考にしたいのでございますが、五十四年度予算に政府として広報費というものが計上されていると思います。そのうちで、テレビ、ラジオに使う広報宣伝費というのは幾ら含まれておりますか、その額をお知らせ願いたいと思います。
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 ラジオ、テレビとも、どこのテレビ局に幾ら、どういう広報活動をするか、そういうものは費目別にはできておるのですか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 金額とパーセンテージは前年度比では幾らぐらいに伸びていますでしょうか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 わかりました。ありがとうございました。 NHKの予算の本題に入りますが、私は予算書を拝見しまして、五十四年度の予算は一体どうなのかという心配を実はしておりました。五十三年度ですでに事業収支差金で赤字が二十九億ございまして、資本支出の充当が八十九億、合計百十八億というものが実際には足りなかったわけです。それをこの一年間努力をされて、六十億の節減をしていただいた、結果的に五十八億円の赤字で抑えることができた。これは協会が予…
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 それでは、いま私が述べましたような考え方を基礎にして、いろいろと苦労してみたがわれわれがいま見せていただいているようなこれからの三年間の経営というのは財政的にはこういうものだというふうに理解していいわけですね——はい。 それでは、若干その線に沿って具体的に質問しますが、たとえばテレビの契約者の問題につきましても、ことしは六十万増ということを考えて御苦労していただいて、五十七万がすでに契約できた、あと三万を三月中にやらな…
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 これは五十六万の世帯の数字の積算の根拠がよくわかりませんが、恐らく結婚をする世帯の数とか人口増とか、それぞれお考えになっていると思いますが、非常にこれはむずかしいと思うのですよ。特に非世帯の場合には大変な苦労があると思いますけれども、そこいらはぜひ努力によってがんばってもらいたいと思いますね。 それから、五十三年度末で六十九万の無料件数があると思うのですけれども、さっき百二十二万という数字が一応免除の中では出ておる。全…
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 そうすると、放送法施行規則の免除基準の改正はした、したけれども実際には金を納めてくれなかった、こういうふうになるのですか。それとも、折衝をしたけれども改正はしないで折衝をしたと、こう言うのですか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 これは附帯決議でもございますから、当然おやりになって何ら差し支えないわけですけれども、そのやり方についてやはり漸進的にお考えになって、そして各省の協力を得るというようなことの方がいいのじゃないかと私は思いますから、ことしやらなかったということは私は賢明だったと思います。ですから、それよりも先に体制をつくって、そういう体制になったときでもいいじゃないですか、これは規則で大臣の認可を得ればできることですから。改正したけれど…
第87回 衆議院 逓信委員会 第6号
○鈴木(強)委員 あと私は番組の問題で、時間がありませんので、ちょっとだけ質問をさせていただきます。 昨年、番組が大幅改定になりました。それから一年たつわけですが、職員の諸君の協力を得て、決められたとおり順調に進んでいると思いますけれども、それに対して協会側としては印象として、この改正が非常によかったというふうに考えておられるのかどうなのか。 それからもう一つは、ことしも部分的な改正をすると同時に昨年の大幅改定を定着させていこう、そうい…
第87回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鈴木(強)分科員 最初に、米韓合同軍事演習について大臣にお尋ねします。 米韓の合同軍事演習はきょうから十七日まで十七日間行われると伝えられております。当然防衛庁には米側から何らかの連絡があったと思いますが、演習の規模、それから参加兵力等、概略説明していただきたいと思います。
第87回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鈴木(強)分科員 在日米軍はそのうちでどの程度参加することになっておりますか。
第87回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鈴木(強)分科員 それで、横田とか、沖繩のたとえば嘉手納、こういった日本における基地を使って演習する、そういうことはないのですか。
第87回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鈴木(強)分科員 それで、新聞の報道によりますと、ランス地対地戦術核ミサイル、そういう部隊がこの演習に参加すると聞いておりますが、それは事実ですか。
第87回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○鈴木(強)分科員 もし核を持っているとすると、その飛行機がたとえば日本の基地を経由して韓国に行くとか、あるいはそうではなくて給油に立ち寄るとか、そういうような場合は核搭載ということになりまして問題になると思うのですが、これはいままで長い間の解釈がいろいろございますが、実際にこの演習で核を使うのかどうなのか、その辺に対する米側の見解というのは聞いておりませんか。もし使うとすればこれは問題がある。