鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 同じようなことの繰り返しになってしまうんですけれども、そういう暫定協定を結んでTOWのほうは基地内外についての話がまとまったわけですね。それからJGCPのほうは基地外を除いては話がまとまっておるわけですね。ですから、ある部分ですわね。もう極端にいえば極限された部分になっていると思うのですね。 そこで、大臣、これは長いこの紛争ですね、さっき申し上げたように国民の側から見ても非常にこれは困ったものだと思うわけですよ。したがって、…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 昭和四十四年二月十八日に外務省と郵政省から衆議院の決算委員長にあてて、「在日本軍電気通信料金問題」というので報告といいますか、見解といいますか、そういうものが出されておることは大臣も御承知だと思うのですね。その中にも、「政府としては、本件施設が占領下に終戦処理費をもつて建設されたものおよび米軍専用のため安全保障諸費をもつて建設されたものであることを考慮しつつ、関係省間で更に十分協議のうえ、本件解決のため一段と努力いたしたい所…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 総裁の御見解は、私もどうもそんな気がしますね。もう全然払ってないというならこれは別ですけれども、少なくともTOWの場合には基地内外ともやっているし、JGCPの場合には基地外を除いてやっているわけですから、ですからして、米軍側の言われることについても、その協定があることを聞きまして、私もちょっと理屈があるような気もするわけですよ。ですから、その辺をどういうふうにまとめるかということがこれからの交渉になると思うのですけれども、大…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 武田さん、さっきの保守費をもらう部分については、そこに入っているわけでしょう。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 そういう点もわかりましたですから、大臣、筋を通して解決していただくようにお願いします。 それからきょうは時間が制約されておりまして、幾らもございませんので、もう一つ国内の電報電話料金で未収の処理になっているというのは、どのくらい年間ありますか。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 これは一番長く滞納しているというのはどのくらいのがありますか。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 あとでけっこうですから、銀行の払い込みですね、それが料金の収入の中で何%くらいになりますか。資料がございましたら、ひとつ出していただきたいと思うんですが。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 資料でけっこうですから教えてもらいたい。 それから、公衆電話を三分打ち切り制に切りかえたのもあるし、これから切りかえようとするのもあるんですが、これを実施しましてから特別に公社に対してたいへんな苦情が出ておりますか、どうでしょうか。それからもう一つは、三分打ち切りになると公社はもうかるんじゃないかという風評があるんですが、あの三分打ち切りにするための機械の改造ですか、そういうものにも金がかかると思うんですが、大体、収入、そう…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 それからこまかいことで恐縮なんですけれども、東京の電話番号簿というのは二冊に分冊されているのですけれども、どうも数がふえてまいりますから見るのにたいへん苦労するわけです。小さい字で、扱いも二つで、なかなか重くてちょっと不便で、難儀するのですけれども、何かこの扱いをもう少し便利化するというような方法は考えられないものでしょうか。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 ひとつ見やすい、扱いやすいものにしていただきたい。お願いします。 それから、中には広告なんかも出ておりますが、たとえば交通反則金の点数の問題ですね、多少ミスがあったりして、実際に迷惑をしている人もあるようですけれども、これの編集についてはひとつぜひ十分御注意をいただきたいと思います。 それから、次に船舶、自動車、航空機、列車、こういうものとの間の公衆電話ができるようにしてほしいということも国国みんなの願いなんです。現在、船舶…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 そうすると、郵政省のほうで周波数が認めてもらえればできる態勢ですが、郵政省のほうはどうですか。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 わかりました。ぜひよろしくお願いします。 それから、その次に、経理局長にお尋ねしたいのですけれども、昭和四十五年度の公社会計予算は、政府の経済見通しをこの際受けて組まれていると思うのです。実質成長一一・一%、物価上昇四・八%、ところが私が非常に心配しているのは、経済見通しもだいぶこれは違うと思うのですけれども、この数年間のを見ますと、新経済社会発展計画で一〇・六%ですか、新しい実質成長をきめて、政府の一〇・六よりも〇・五だけ…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 まあ線材機材の四十五年度購入の見込み等についても伺いたかったのですけれども、時間がありませんから、資材局長に。私が心配しているような点が実際に線材機材の購入に対して問題がないかどうか、どのくらいのアップをみて予算を組んでありますか。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 それからもう一つ。ことしは加入電話二百十万個架設することになりましたね。まあ当初の要求からみると多少減りましたけれども、しかし、私たちが第四次五カ年計画の長期を展望したときから見ると、基礎工程百八十万のサービス開始というようなことでやっておったものが二百十万ということになりますと、かなりサービス工程と基礎工程とのギャップがあるのではないか。しかも建設工事というものが二百十万の架設をするのに足るだけの態勢があるかどうか。これは…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 もう時間がありませんから、最後に私は要望と多少の見解を聞きたいのですけれども、実は第四次五カ年計画が終わる会計年度四十七年、実際には暦年で昭和四十八年三月三十一日には、申し込んだらすぐつきますよ、どこでも全国早くつきますよという構想でスタートした公社の計画が その後の経済の異常な発展に伴って、御承知のようにいま二百七十万から八十万の積滞があるそうであります。幾ら敷いても電話は足りないというこういう状態にあると思います。したが…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 これは大臣からもちょっと答えていただきたい。いま私の申し上げた公社に対する公社計画の今後の問題について。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 ハイジャック事件が起きまして、たいへん日本国じゅ大騒ぎをしましたが、ようやく十日たちました。で、大臣に伺いますが、乗務員の皆さんはもうすっかり元気を回復されましたでしょうか。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 これは、ここで大臣に御意見を承るのは妥当であるかどうかちょっと私も迷いますけれども、実は四月九日の運輸委員会に石田機長と江崎副操縦士を参考人としておいでいただいて、当時の、特に板付から金浦までの状況を——これは委員会満場一致できまったのですよね。八日になって、五日間の、健康上の理由というので、静養を要するという診断書をつけて、出席できないということを言ってきたわけです。一たん国会で議決したことが——健康のことですからこれはや…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 次に、けさ、あるいはゆうべの新聞を見ますと、日本海の兵庫県香住沖などを常時パトロールしている第八管区の海上保安本部三国保安署の巡視艇「あさぎり」——六十七トン、船長は富田清司船長——この「あさぎり」が十四日の未明、北朝鮮の工作船らしい小型漁船を——約十五トンと書いてありますが——香住沖二キロの海上で見つけて、停船を命じたが、逃走した、北へ約二百二十キロ追跡して約三百メートルに接近、写真をとろうとしたところ、甲板から自動小銃を…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 新聞に報道されているのですと、この船が北朝鮮の工作船らしいというふうに言っているんですが、その点の確認はできていますか。