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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
16,539
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1970/09/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会72 件・72%
  • 予算委員会第一分科会17 件・17%
  • 予算委員会第六分科会11 件・11%

※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

16,539 20 を表示
日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○鈴木強君 ぜひその点はお願いいたします。 それから最後に、私は非常に宣伝費もかかると思うんです。本田さんの場合には、「ホンダTN360商売繁盛」といってCMでやっておりました。ああいう宣伝費はどの程度年間お使いになっているものですか。それと同時にクレーム対策費、こういうものはどの程度お使いになっていますか。これはできましたら三社から聞きたい。おわかりになった方から。

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○鈴木強君 わかりました。いまわからなければやむを得ませんが、しかし、それぞれ副社長さんであり専務さんですから、少なくともクレームについてどういう対策をされ、年間どの程度のわが社はそれにお金をぶち込んでおるかということがいま即座に頭の中にないということ自体が、クレームに対する関心が薄いということを証明するものでありまして、非常に残念に思いますが、しかし、ないものはいま出せないですからやむを得ませんが、後ほど資料で出してください。終わりま…

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) ちょっと西田さん、焦点をちょっと合わせてもらいたいのです。小笠原先生のおっしゃっているのとあなたが違うと言ったでしょう、さっき。おたくのほうでリコール車として、欠陥車として認めて措置をしたものと、今回この係争になっている問題、いま先生がおっしゃっている現在問題になっている欠陥であるかどうかという車との関連が一緒くたになっているのですね。ですからもしあなたが違うとおっしゃるなら、ぼくもよくわからないのだけれども、それ…

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) どうもありがとうございました。 参考人の皆さまには、長時間にわたり貴重な御意見を御開陳くださり、まことにありがとう存じました。 これにて参考人に対する質疑を終わります。 ―――――――――――――

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) 引き続き、交通安全対策に対する調査を行ないます。 それでは、山中総務長官も御出席いただきましたので、午前中の参考人に対する質疑応答から二、三政府に対して要望しておきたい点があります。 その一つは、ユーザーユニオンから横ぶれ事件について捜査の要請が出ているようですが、警察庁のほうとしてはこれをひとつ積極的にやってほしいということですね。 もう一つは、ホンダN360軽自動車の場合には、昭和二十五、六年ごろにこの車種がで…

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) 速記を始めて。

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) 速記を始めて。

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) 速記を始めて。

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) 来ております。

日本社会党1970/09/11

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木強君) 他に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十一分散会

日本社会党1970/09/10

63参議院 建設委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 前回の委員会で私は冨士山の大沢くずれの防災計画をお尋ねいたしましたが、その際に建設省が計画をいたしております砂防計画の中に、砂防法に基づく指定地域というものがございます。その中に国が開拓農協に払い下げをした土地が転売をされまして、ある不動産業者の手に渡り、不動産業者が富士のすそ野の別天地と、そういうキャッチフレーズで一般の人たちに売り出しをして、相当の方々がそれを買ったわけですけれども、もともと砂防地域でありますから、いずれ…

日本社会党1970/09/10

63参議院 建設委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 百十八ヘクタールを除いたものといいますと、大体三百ヘクタールですか、それが国有地を払い下げたものと思われるというふうに言われたんですか。

日本社会党1970/09/10

63参議院 建設委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 そうしますと、この中に千頭開発それから千頭木材、これはいずれも株式会社ですが、これが五十四ヘクタール、それから富士山麓株式会社、全日商事株式会社、それから全日開発株式会社、その分が三十八・八〇ヘクタール、それから富士観光株式会社が三十五・九ヘクタール親和不動産が一・八ヘクタール、そのほか個人で小俣幸義という名義になっておりますのが九ヘクタール、中橋友之これが二十二ヘクタール、それから日原造園これが三十ヘクタールございますが、…

日本社会党1970/09/10

63参議院 建設委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 そのほか個人として七十四・五ヘクタールというものがございますが、これはわかりませんでしょうか、この分については。それからもう一つ富士宮市の分として二十四ヘクタールありますが、これは払い下げのものじゃないですか。

日本社会党1970/09/10

63参議院 建設委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 旧陸軍西富士の演習場それから旧陸軍少年戦車学校の土地がもともとこの払い下げをした国有地であったわけですが、これが農林省に昭和二十二年の十月二日に所管がえがなされて、その後富士開拓農業協同組合に売り渡されたのが二十七年七月一日、それから上井出薪炭林組合に売り渡されたのが昭和三十六年三月二十八日。それからが問題でしてね。たとえば富士観光株式会社、これは昭和三十七年十月二十日にさっき申し上げた土地が払い下げをされている。それから昭…

日本社会党1970/09/10

63参議院 建設委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 もともと昭和二十七年の七月一日に開拓農協に売り渡した当時の単価というものをちょっとこの前農林省から伺ったので計算をしてみますと、三、三平米いわゆる坪当たり八十七銭ですよ。八十七銭で払い下げられている、国有地が。それが膨大な不当利得を受けるようなそういうようなものになっておるわけですから、三倍とおっしゃるわけですけれども、私はこの払い下げた当時の値段からすれば相当数百倍も数千倍もしておると思うのですよ。そういうふうなぼろもうけ…

日本社会党1970/09/10

63参議院 建設委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 東鳩東京製菓というところに売り渡しをした佐野ひろ子という方は債権者であって、そういう関係か、売買禁止仮処分というものが行なわれておった、そこは一応わかりました。東鳩東京製菓から四十四年三月二十八日に小俣幸義氏というのでしょうか、この方に名義が移っておりますね。そのいきさつはわかりませんか。