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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
16,539
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1970/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会72 件・72%
  • 予算委員会第一分科会17 件・17%
  • 予算委員会第六分科会11 件・11%

※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

16,539 20 を表示
日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) それでは参考人の皆さまに一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、たいへん御多忙の中を本委員会に御出席をいただきましてありがとうございました。後ほど委員の各位から御質疑があると存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 次に、交通安全対策の樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日永岡光治君及び吉田忠三郎君が辞任され、その補欠として小林武君及び和田静夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) 速記をつけて。

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) 途中ですが、委員の異動について御報告いたします。 本日、奥村悦造君が委員を辞任されて、その補欠として宮崎正雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) 速記を起こしてください。 それでは総理府総務長官が御出席ですから、質問を留保してありますので、最初に千葉委員から……。

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) 速記を起こしてください。

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) 長官、時間が多少おくれましたけれども、先ほどの御答弁でわれわれ委員会との間に、ちょっと提出法案について見解の相違があるように思うので明らかにしてもらいたい。 それは公害関係の国会と言われておるんですけれども、われわれの道路交通安全という観点からいうと、要するに公害といわれる大気汚染、震動、騒音、こういったものについては、道交法の改正で出てくるというふうに判断しておるわけです。ですから、直接何々公害法という中には出て…

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) どうもありがとうございました。 じゃ沢田委員……ちょっと速記やめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木強君) 起こしてください。田渕委員。

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 たいへんお待たせをして恐縮でしたが、最初に乱気流による日航機の事故原因についてお尋ねしたいと思います。 御承知のように日航ジェット機の乱気流による事故というのは、ボーイング727が八月の三十日に愛知県の上空で乱気流に巻き込まれ、十八人がけがをする事故が起きておりますが、きょう私が伺おうとするのは、十一月の二日、今月の二日に羽田に到着した二十時四十八分着の日航機DC8−62型、この飛行機が房総上空を航行中、乱気流に巻き込まれて…

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 当日、この放送で一つは放送する。もう一つはシグネットですか、これについては運航管理者に対して管制部を通じて要求する。そういう報道をちゃんとしてやる。それからまた直接そういうことをやるように指示すると、こういうわけですね。当日三時に出ておったこの航空気象予報ですね、これはどっちに当たるものですか。

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 そうすると、運航部長さんのほうに伺いますけれども、シグネット予報ではなかった。しかしボルネット予報というのは、毎時十分から十五分、四十分から四十五分、四六時中放送している。したがって、これを航行中の機長は聞く義務というものがあると思うのですね。ですから、平時そういうものを傍受しなければならぬですね、放送ですから。傍受の体制と、それからもう一つ、シグネットじゃなかったから直接管制部のほうから機長に対して通報しなかったというので…

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 そうしますと、ホノルルからこれは羽田に向かっておった飛行機ですね。そうしますと、三時に発令された予報が皆さんの通信網を通じてホノルルに伝達され、ホノルルを出発する前に安達機長はこの予報を知っておった、こういうふうに受け取れるように伺ったのですが、そのとおりですか。

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 具体的にこの二日の日の場合に、機長はホノルルを出発する当時は、ホノルルの飛行場で出しておった予報を持っておったのですね。ですから、それが日本の三時に発行した予報であったかどうか、それはかりにそうであったとしても、それがまた東京に接近するに従って航空状態が変わってきたというときには、なおさらに機長に対して皆さんのほうから連絡をとってあるから機長は知っておった、こういうことですか。具体的にこの例で示してください。

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 新しいというけれども、じゃ具体的にはホノルルを出発するときに、午後三時に日本の航空気象台から発表された、先ほど私が申し上げた注意予報というものは、あなたのほうからホノルルにはちゃんと伝達されて、ホノルルを出発するときに、高度六千から七千二百、五千四百から九千の間に乱気流のおそれがある、そういう具体的な気象台の発表した報道を持って乗られたのかどうか。

日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○鈴木強君 そうすると、三時に日本の航空気象台から発表されたものは持ってなかったのですね。