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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
16,539
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1971/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会72 件・72%
  • 予算委員会第一分科会17 件・17%
  • 予算委員会第六分科会11 件・11%

※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

16,539 20 を表示
日本社会党1971/03/22

65参議院 予算委員会 第20号

○鈴木強君 関連。 この問題は非常に私は重要な問題であるし、根も深いと思います。それで、いま吉田委員がおっしゃったように、こういうことが出てきたのは、電波行政に対する国民の不信が根強くあるからだと私は思います。 私もかなり逓信委員会等におきましても、電波に対する免許のしかたについては、十数年間、いまのやり方が間違いだと、直すようにと迫ってまいりました。特に三十九年にあの例の放送関係法制調査会から答申が出て、免許については大臣権限からはず…

日本社会党1971/03/20

65参議院 予算委員会 第19号

○鈴木強君 ちょっと関連して。 いま木村委員の御質問の中で、もう身障者に対するあたたかい政府の御措置というものがわれわれがはだに受けとめるだけのものが出てきていないと思うのです。郵政省のおやりになっていることは私は非常にちぐはぐなところがあると思いまして、たとえば年賀はがきで一円の寄付金つきのものを発行しております。そうしてそれをまあ福祉施設その他に厚生大臣等と相談をして配分をされている。これは本来郵政省のやる仕事じゃないでしょう、これ…

日本社会党1971/03/20

65参議院 予算委員会 第19号

○鈴木強君 官房長官、答えてください。あと郵政省から、幾ら減収になるか、答えてください、身障者に対する。

日本社会党1971/03/20

65参議院 予算委員会 第19号

○鈴木強君 大体精査をしなければわからない、幾ら減額になるかわからないというのに、あえてそれをやるというところにも郵政省の政治感覚を疑いますよ、私は。政治感覚というよりは、行政感覚を。それが何十億になるのか何百億になるのか私はわかりませんけれども、その数さえつかまえてないわけでしょう。これは微々たるものですよ。だから、極端に言ったら、年賀郵便のお年玉、交通遺児なんてやめたらいいんですよ。そんな厚生省のやるようなことを郵政省がやる必要はな…

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) ただいまから、交通安全対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。去る二月二十三日、高田浩運君、長田裕二君が委員を辞任され、その補欠として石原幹市郎君、奥村悦造君が選任されました。 また、本日、奥村悦造君が委員を辞任され、その補欠として山崎竜男君が選任されました。 —————————————

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) 交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。根本建設大臣。

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) 引き続き、本案の逐条説明を聴取いたします。建設省高橋道路局長。

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) 次に、交通安全対策の樹立に関する調査を議題とし、交通安全対策の基本方針等について質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) 交通安全対策室長が出ています。

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) 片岡さん、いま沢田委員の御質疑にありましたように、具体的に減ったところ、多くなったところ、県をあげられましたね。そういう県については特に御調査をいただいて、どういう施策をしてこれだけの成果があがったとか、こういう努力をしたにもかかわらずこういう原因でこれだけの死者が出たとか、そういう詳細な資料をつくっていただいて出していただくようにお願いします。

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) 速記を起こしてください。

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) 速記を起こして。

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめておきます。 —————————————

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) 引き続き、法案の質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。 〔委員長退席、理事近藤信一君着席〕

日本社会党1971/03/19

65参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木強君) 他に御発言もなければ、本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会 —————・—————

日本社会党1971/03/17

65参議院 予算委員会 第16号

○鈴木強君 関連。いまの郵政大臣の御説明を伺って、ちょっと四つばかり問題点がありますので、まとめてお尋ねします。 まず第一は、この法律の適用対象は再放送の場合と、もう一つはあきチャンネルを利用した自主放送の場合に限るのかどうか。そうだとすれば、近い将来予想される、たとえば回線を利用して、それにコンピューターをつないでやるいわゆるデータ通信的な問題、あるいはテレビ電話ですね、それからもう一つは電送新聞、これは新聞社等が考えておるようですが…

日本社会党1971/03/17

65参議院 予算委員会 第16号

○鈴木強君 民放はどうするか。

日本社会党1971/03/17

65参議院 予算委員会 第16号

○鈴木強君 新聞は。