鈴木康雄
会議録に記録された「鈴木康雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 188 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省情報通信政策局長
- 直近の発言日
- 2002/07/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会79 件・79%
- 予算委員会10 件・10%
- 行政監視委員会7 件・7%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 188 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第4号
○鈴木(康)政府参考人 NTTからも、そういう声があるということは伺っております。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第4号
○鈴木(康)政府参考人 いろいろな方からいろいろな御意見があるというのは重々承知しておりますが、NTT自身は電気通信サービスを提供している会社でございますので、それが何の目的に使われているかということまで関与することは、かえって憲法上許されないことだと考えております。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第4号
○鈴木(康)政府参考人 先ほどお話のございましたNTTの努力というのは、前にも政令都市十二市の市長さんの連名で、私どもの大臣あてに要望書をいただきまして、その後もNTTと相談をいたしまして、特定の地域、例えば仙台市であれば、従来週三日の回収をしていたものを毎日回収するというような極めて地道な努力をしているものと承知しております。 今御指摘のございました契約約款につきましては、もう繰り返すことはいたしませんが、通信の自由を保障するというこ…
第154回 参議院 経済産業委員会 第9号
○政府参考人(鈴木康雄君) 今、先生から御指摘の点、二つあったと思います。 一つ、最初の方は、今、古屋副大臣からお話がございましたように、受信者の混乱することがないように、私どもも経済産業省と相談いたしまして統一してまいるつもりでございます。 二番目は、フィルタリングサービスの件でございますが、先生御指摘のとおり、今の携帯電話等によります電子メールでは、受信者が個別に指定したアドレスからのみ受信できる、あるいはそうしたもののみ拒否できる…
第154回 参議院 経済産業委員会 第9号
○政府参考人(鈴木康雄君) まずは、今、大臣からお答えがございましたように、表示は完全に統一する必要がございまして、その際、極めて技術的な内容でございますけれども、例えばびっくりマークというのも全角文字で打つとか半角文字で打つとか、その場合によってコンピューターあるいは携帯電話が認識できない場合がございますので、全角で打っても確認できる、半角で打っても確認できる、そういうふうなところまで全部含めて、その辺は経済産業省とともに打合せをして…
第151回 参議院 経済産業委員会 第10号
○政府参考人(鈴木康雄君) お答え申し上げます。 我が国のインターネットの普及状況につきましては、平成九年以降毎年末の利用人口につきまして推計調査を実施しております。 その結果によりますと、平成九年末は一千百五十五万人、平成十年末千六百九十四万人、平成十一年末二千七百六万人、十二年末四千七百八万人と順調に普及しております。 また将来の見通しといたしましては、e—Japan重点計画の終了年でございます平成十七年末に八千七百二十万人まで増加…
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○鈴木説明員 今先生御指摘のとおり、マルチメディア時代の情報通信技術の高度な開発成果を国民に早く普及するという観点から考えますと、当然多様で充実したソフトの流通を何よりも充実しなければならないと考えております。そのためには、ソフトに関する知的所有権が適切に保護されるとともに、その流通のための円滑な処理のシステムが必要だと考えております。 こうした観点から、郵政省では、二十一世紀の通信・放送の融合に関する懇談会というものを設けておりまして…
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○鈴木説明員 今先生御指摘のとおり、ソフトの流通あるいは開発ということになりますと、なかなか微妙な問題がございまして、使う方がまたそれを同時にだれかがつくったものを加工して人に出すということになりますと、その真ん中の人からとってみると、自分は使い手であり、またつくり手である、そういうことになります。 そういう意味で、どちらか一方に偏することなく、つくる方が同時にまた受け手でもございますので、その辺、バランスをとりながら進めてまいりたいと…