鈴木壽
会議録に記録された「鈴木壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,430 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%
※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 私は、これからのことももちろんそうでありますけれども、あの計画を政府が立てて発表し、第一年度としてはこうしてやるんだといってやった時点において、全体としての地方単独事業分一兆一千億円というものは、ある一つのめどなり方針というものは立ててまいらなきゃいけないと思うんですがね、その年度年度、こまいところはともかくとして、そこら辺についてはこの前も聞いたんですが、どうもあやふやだというように思うんですが、そもそも一のあの計画を立て…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 しかし、局長さんね、そうあなたおっしゃるけれども、まあ、めどだとか、これから変わるようなこともあるだろうというようなことをおっしゃっていますがね。もう予算編成の最終段階で新しい道路整備五カ年計画、この総ワクについて、五カ年間の総ワクについてはいろいろな問題があって、七兆何千億というようなものが六兆六千億になったと、こういういきさつがあって、事実上これは全体のワクとしてすでにきまっておるわけですね。こまかい年度ごとのそれはまだ…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 四十二年度で千八百十億円、まあ千八百億円だと、そういうふうにいま申しますが、千八百億円で年率一〇%ふえていけばと、こう言うんですが、そうすると、そう簡単にはいきませんよ。計算してごらんなさい。四十三年度が大体そうすると二千億あればいいということですね。四十四年度は一〇%そこで積み上げてやっていってもね、そういまの地方の単独分の一兆一千億ということになりますか、五年間で。
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 なりますか。——それじゃ、なるということですから、見ていくしかないな。 実は委員長、あとで道路関係でひとつ今度の二十五億円の措置にからんで、今後の道路財源の見方、こういうことに関連して、建設省から来てもらって、道路計画そのものについて少しお聞きしたいと思いますので、機会を与えていただくようにお願いします。 交付税のことについてお尋ねというよりも、むしろもうちょっと御説明をいただきたいと思います。この前資料としてお願いをしまし…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 従来の補正のしかたから、いわゆるこういう投資態容補正という話で、いろいろな資料を用いながら補正をやっていく、こういうことですが、ねらいはどういうところにあるのですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 お話を聞いていると、簡素化ということは、私確かにこれでできると思うんですが、従来問題になっておったのは、建設的な事業についての財政需要、それを一体どう見ていくかということについて従来の見方、まあいろいろこれは理屈があってやっておったわけなんでありますが、どうしてもその一つには、何といいますか、 実際に必要な、建設事業のための実際に必要な投資、事業のための実際の経費というものは出てこないのだ、こういうことが一番大きな不満といい…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 それでは、いまのお話の中にもありましたが、たとえば特別態容補正というものが今度なくなって、考え方としては、この中に、新しいこれの中に包括されたようなことになっていると思うのです。まあいまの特別態容補正というのが、額もあまりたいしたことでなし、当初ねらったそれが、はたしてどこまで効果をあげておったかというようなことも、ちょっとあまりはっきりは言えないと思うのですが、いずれにしてもあの考え方は、いわゆる低開発地帯、未開発の地区、…
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号
○委員長(鈴木壽君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 石炭鉱業再建整備臨時措置法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言願います。
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号
○委員長(鈴木壽君) 本案については、本日はこの程度といたします。 —————————————
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号
○委員長(鈴木壽君) なお、この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 石炭鉱業再建整備臨時措置法の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号
○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号
○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
第55回 参議院 地方行政委員会 第15号
○鈴木壽君 いま超過負担解消の額についてですね、四十二年度は二百六十六億ですか、こういうお話がございましたが、四十一年度ではまあ計数上三百三十一億だと言いますが、しかし、実質的には二百五十億ということになるんだという自治省側の、皆さんの側のそういう説明でございましたが、四十二年度における二百六十数億というものはですね、昨年のように実質の解消額というようなことに引き直してみるとどのくらいになるんですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第15号
○鈴木壽君 いや、ですからね、昨年度では三百三十一億解消になったと、大蔵省なり一般にはそう言われております。しかし、実質は二百五十億しかできないんだと、こういうことをあなた方しばしば言われておるんですね。ですからね、そういう形でいわゆる実質解消額というものが、額面の三百三十一億より相当減っておりますから、そういうふうな言い方をするとするならば、ことしの二百六十六億円は、あるいは二百億になるか、二百十億になるかというふうに思わざるを得ない…
第55回 参議院 地方行政委員会 第15号
○鈴木壽君 これはできるだけ、あんまりこまかい具体的なことについて、ただ口でああだこうだということで暇とることも避けたいと思いますから、そういう意味においてひとつ。それから、いろいろたとえば補正のしかたなり、あるいは単位費用の立て方等、若干変わったところもございますから、そういうようなものをよく承知しておきたいと、こういうつもりで、資料としておつくりになって出していただきたいと思うのです。 道路橋りょう費、今度都道府県の項目の道路橋りょ…
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木壽君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 石炭鉱業再建整備臨時措置法案を議題といたします。 本法律案は、五月十七日に提案理由の説明を聴取いたしておりますので、本日は直ちに質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言願います。
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木壽君) 本日はこの程度といたし、これにて散会いたします。 午後三時三十六分散会 —————・—————
第55回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木壽君 今度のこの住民基本台帳ですね、これは第六条によりますと、新たにこういうものを つくらなければならないということになると思うのですが、その際、先日何かこう様式なり規格なりというものは統一したものを考えてはおらない、それぞれの団体においてしかるべくやってよろしんだと、こういうお話であったと思いますが、そのとおりでよろしゅうございますか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木壽君 従来といいますか、現在までの間に、その地方団体によっては事務の能率化とか、合理化、あるいはまあ住民のサービスというような点からいって、この法律に定められていると同じような考え方でですね、住民台帳をつくっているところがありますね。そうして窓口を一本にして、そこでそれぞれの事務のところへ分かれていったりなんかはしますけれども、とにかく住民台帳というものを一つにしてやっているというところがあるんですが、そういうものは、住民票の記載…
第55回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木壽君 そうしますとあれですね、いま申しましたように、最近あちこちの市町村で、いわゆる統一された住民台帳というものをつくり、その中の住民票の記載事項が、ここに示されてあるようなものであれば、あるいはまた多少手を加えるかなんかする場合もあると思いますが、いずれ従来のものを使えるものは使ってもいいんだと、また使わせる趣旨なんだと、こういうふうに理解していいんですね、念を押してひとつ聞いておきます。